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植民地の代理政府

(Fri)

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植民地の代理政府


自民党が必要悪だと認めてもらうには、以下の如き目に見える成果が必要である。

☞ 三権に蔓延るカルト人脈を一掃する。

☞ 行政機関に寄生する諸外国のスパイを摘発し、晒す。

で、あれば真っ先に公明党との連立解消が筋。

それ以前に、自民がチリジリバラバラ。

弱小政党か、ほとんど個人政党になる。


公務員の出自、背景調査を徹底したら、真っ先に現政権が崩壊。

それでも、自民党は必要悪として存在したら宜しい。


秩序や公共を代表するとウソを言うから、誰しも誤解する。

最初から必要悪として働かせてくれと選挙で訴えれば少しは支持が集まるかも知れない。

悪には悪で対抗する。

ゴロツキは、ゴロツキでないと対処できない蛇の道。
それを戦後70年、誰よりも熟知しているのは自民党。
と、素直に訴える。


キリスト教原理主義に入信しなければ、今の日本社会では認められない。
民も官もひな壇の上には日本民族を食い物にする、キリスト教原理主義者がいる。

上場企業経営者もテレビ芸者も例外無く裏社会のIDなくして人並みに仕事はできない。
まして官僚、政治家はほぼ200%にアチラ側の人間。
今どき、誰でも知っている。


現在の腐り切った社会システムをリセットするために、これからもしばらく政治勢力を必要とする。
だから、公約には明確にその旨を明記し、できなかった場合は潔く退く。

☞ 一定の資金(税金)を使って、カルト退治をする。
  その工程表。
  期待される結果。

☞ 日本の社会システムに根付くキリスト教原理主義を一掃するには◯◯億の資金がかかる。
  悪事には悪事、暴力には暴力で対抗するチカラをいただきたい。
  具体的な工程表を示し、成果をガラス張りにする。

このような公約ならOK。

警察、自衛隊、あらゆる官僚機構と出先機関をしらみつぶし。
ハッキリ言って命がけの仕事である。

しかし、主権者の絶対的な支持があれば完遂可能。
なぜ、それができないのか?

ゴキブリホイホイの内側を覗けば分る。
言ってる当人が真っ先にワナにかかってもがいている。

しかし、これを自浄作用と言うのである。

さらに言うなら、政治家は半身ベトベトのノリで身動きとれなくとも、残りの半身で仕事をする。
自らは半殺しの状態でも主権者との公約を守れるかどうか。

このような政治家は過去に何人もいる。
なにせ、日本に限らず、世界はこの2000年間、この繰り返しだった。

代表格を一人だけ上げるなら徳川慶喜。

元を糾せば同じ穴のムジナ(エゲレス、オランダ、アメリカ他)による日本の国土上で代理戦争を回避した。

20世紀世界は凄惨を際めた。

日本はなんちゃって植民地として、ほぼ半世紀をボーットして過ごしたが、もはやそれは許されない。
貧乏神のヒヒ爺、弧泉以後は正真正銘の植民地化をバリバリ推進中。

途中、一瞬立ち直りのチャンス(小鳩政権)があったが、カンナオトと野ブ田が見事な手さばきでひっくり返した。

それ以降はどの政党が政権をとっても、中身は植民地代理政府。
仮に偽総理が破れても、誰がなっても植民地政策に変わりない。


以下引用

  政府が一番隠したい特定秘密とは何か?

  選挙メーカーM社とFソフト。

  Fソフトの特別顧問が谷内氏。

  NSC長官に指名

  選挙メーカーMの選挙ソフトの外注先はFソフト。

  華麗な人脈。

  そこの特別顧問の谷内氏がNSCのトップに指名されている。

  最近気づいたが

  結局、選挙メーカーM社の
  バーコード選挙ソフトの外注先は
  Fソフトらしい。


  そしてFソフトは
  小沢検察審査員選定ソフトを納入していたところである。


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
3年連続まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!創刊以来約39ヶ月余りで読者数1万8526名突破!
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マスコミ、政治家も多数愛読 政治経済の裏にある
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過去記事http://archive.mag2.com/0000154606/index.html
※見やすい過去記事一覧http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/messages
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(Thu)

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マインドオブデァースの志願活動


国って何だろう?
そろそろ、本当のことを言ったらどうか。

意識世界に国はない。


国が公平、かつ公共の維持管理を担うというなら、福島県民の扱いは明らかに差別的である。
矢面に立つ政治家、官僚の態度は人間として許されるレベルではない。

国の実態が統治機構なら、人間の組織体である以上、構成する人間の資質、人間性によってバラツキが出る。
人間の質によって変化する前提で、それ相応のリスクを覚悟しなければならない。

ヒューマンエラーという避け難いリスクについて、つねに自己検証し、適正化を図り、内情をガラス張りにしなければならない。
しかし、誰もが知る通り、中央官僚にそんな姿勢は皆無である。


では、日本政府は国の代表?
冗談じゃない、現在の内閣は不正選挙で勝手に国を代表する不届き者である。

一票の格差放置、その上論外なインチキ選挙を白昼堂々とやってのけた。
選挙管理委員会が信頼に足る組織だとは誰も思っていない。
いまどきマスゴミを信頼する人間は絶滅危惧種の天然記念物である。

自民党の得票率は13~14%。
これで国の代表を名乗られても迷惑。

強いて言えば20%、最大でも25%が現状国家を積極的に肯定しているに過ぎない。
4人に1人。
そのほとんどが自らは支配側と勝手に勘違いしている人々である。

百歩譲って、この延長線上であらゆる問題が解決し、主権者の利益に叶う仕組みが構築されるなら誰も文句は言わない。
しかし、冒頭で述べたように、物理世界限定の国なる幻想に実態は存在せず、この先、妨害にしかならない。

誰しも感じるように、ターニングポイントは20世紀末を境に過ぎ去ったのである。


4人に3人は日本の政治、行政、司法は体を成していないと見ている。
現に学者、評論家、有識者なる人々は口を揃えて問題点を指摘する。

是正が必要なことは誰もが理解している。
だが、核心には触れない。

触れないのではなく、触れられないのである。
国って何?
この問いに真正面から答えずして、核心に触れられるわけがない。


現状肯定派の主張は、ただ、ひたすら、国なる存在の傘下で、多数派の暗黙の了解を最優先して暮らせと命令する。
国は、何が何でも支配側に位置し、一段低い一般市民に変革の可能性はないと決めつける。

変革する術を認めず、丸呑みせよと強制されるのは人間の尊厳に関わる重大問題である。
それを365日、24時間、平然と70年も繰り返した。

我々は、国なる存在から人間の尊厳に関わる重大な不利益を被っている。
それが日を追うごとに肥大化、深刻化している。

税収は30兆台、しかるに役人の給料は50兆超。
国を維持する予算は一般会計90兆、特別会計240兆、合計350兆。
10倍以上の開きである。
それを年々歳々積み重ねて、未来の日本国民にどうしろというのか?

国の実態なるものは、個人個人の意識の中の空想の類いである。

確かなことは、総額350兆か400兆か知らないが、そのカネを差配する連中は三次元世界限定の檻の中の話をしている。
もちろん、誰しも三次元実態を持っているが、それが全てではないことくらい知っている。

三次元世界を支える循環構造自体、多次元パラレルなのに、三次元世界限定。
三次元世界限定の国家なる暴力装置は、戦争も自然破壊も思うがまま。

事実、無数の命が損なわれ、環境破壊が止めどない。

一般市民の声はあっさり無視。
一市民に国を代表する権限がないと仰る。

では聞くが、国を代表する人間は何処にいる?
皆、勝手に自称しているだけ。

20世紀までは許されても、これから先、この手の無理筋は通らない。


我々の願いはシンプルである。

次世代が健やかに成長できる環境を求める。

そのための秩序を重んじる。

そのためのルールに同意する。

しかし、それは国家の名に於いてではない。

個人の自由に於いて同意するのである。


国家によって死刑を宣告される謂れはない。
個人の自由に於いてルールを破り、他者や自然循環に実害を与えたなら、その限りに於いて処罰を受ける。

しかし、それは国家から受けるのではない。
自らの意志で処罰を受けると決めるのである。


日本の三権は、経営に例えるなら致命的な失敗を露呈した。
宰相も幹事長も徴兵、軍国化を明言。

◯◯にハサミ、彼らに暴力装置のボタンを渡すわけにはいかない。
少なくとも、日本と言う地域では、すでに国家は意識上の障害でしかない。


もちろん、住み分けは自由。
三次元世界限定で今まで通り生きたい人は、そのようにすれば宜しい。


繰り返すが、

我々は、次世代が健やかに成長できる環境を求めている。

そのために秩序を重んじ、自然法に沿ったルールをつくる。

しかし、それを国家に強要される謂れは無い。

個人の自由に於いて決めるのである。



同じ三次元フィールド上で共存するために無理のない住み分けと、フラクタルに機能する合意形成を固定せずに共有する作業をすすめる。
これが志願活動者の集団、マインドオブデァースのミッションである。


それが当たり前の世界になったら、現状の世界はどう見えるのだろうか?

まるで、人間がかつての同朋、類人猿を区別する如きであろうと推測する。

類人猿は、距離と扱い方の基本さえ間違わなければ危険はない。
なぜなら、猿が人間を支配することは不可能だからである。

むしろ、保護すべきは類人猿。
彼らが望んで三次元に閉じこもるなら、あえて柵をつくる必要もない。

彼らから見れば境目のない世界、こちらから見れば目には見えない柵がある。

なんとも情けない話だが、昨日まで、我々は、この柵を国と呼んでいたのである。


・・・
【NGO : マインドオブジアース・フィリピン】

・・・
【バナハウ マグネテイズム ツアー I N F O】

・・・
【天然ヘナ・ナチュラルピュア ヘナ クラブ】
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・・・
室内空間に【静菌】環境。世界初!空間平衡還元装置。
【e-bless】のご紹介。http://www.sanrix.jp/ebless/index.html

「生きている仕組み」

(Wed)

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「生きている仕組み」
マインドオブディアースの志願活動


「循環を見守る」能力がいくら高まろうが、それは職業ではない。

???
どう見ても農家にしか見えない。

八百屋か魚屋にしか見えない。
だって、実際それを売り買いしてるんじゃないの?

そう見えて当然。
だが、結果どう見えようと、そんなモノは関係ない。

マインドオブディアースの志願活動の目的は巡りをつくること。
はじまりに小規模な経済の環ができるのは当然である。

あるいは、そのような循環がどうしても機能しないこともある。
それでも、地域住民の利益を第一に考えれば、ぶつ切りでも循環型に移行するプロセスが生じる。

優れた「エンバイロメンタリスト」が一人居れば、それだけで平均レベルは格段に上がる。

しかし、もっと重要なのは誰もが「エンバイロメンタリスト」になることである。
実際の活動では地域住民とコラボする。
そこに地位も役職も無い。

各自のターゲットが同じである必要も無い。
それぞれの考えは尊重する。

しかし、制度運用ではなく、管理型ではなく、循環型でなければ我々が関わる意味は無い。
もちろん「エンバイロメンタリスト」の能力が足りなければ拒否されることもある。

「生きている仕組み」は、関係する全ての人々を循環型に変えるのである。
言い換えれば、そちらの方向にシフトするメリットを誰もが共有するから「生きている仕組み」に変わる。


現在の日本のような管理独占型ではお話しにならない。
もちろん、そのような地域へのアプローチも重要な活動の一環だが、効率から言えば後回し。

マインドオブデァースにそんなチカラは“今のところ”カラッキシない。


「生きている仕組み」がほんの少しでも動き出せば、地域のルール、秩序は100%フリーで、何ら問題が生じない。
むしろ、今までの慣習に囚われた、管理型を持ちだされた途端、混乱する。

順調に回り始めたグループと、管理型に戻したいグループが衝突する。
誰かがマネジメントを主導するのは世の常。
しかし、公平にシェアする習慣が身に付いた(例えばフィリピンのコミュニティー)では極めてスムーズに事が運ぶ。

もし、日本ならどうなるか・・・、言うまでもなかろう。

これが日本を後回しする理由である。
従って日本で志願活動を始める時期は、もう少し後になる。

もちろん、そう遠くない時期に日本へもフィードバックしたいのは山々である。
ニーズが津波のように高まっていることも痛感している。
しかし、まずは優れた「エンバイロメンタリスト」の後方支援が優先である。

ガチガチの管理型思考の持ち主には想像だにできないが、誰もがこの視点で見守る仕組みは、放っておいても、それ自体がルールであり、秩序になるのである。

自然循環を見守る目は、人間同士のつくる経済循環にも作用する。
努力した者はより多くの利益を得る。
優れた産品をつくれる者は、優先的に利益を得るのである。

しかし、その底流にはシェアとコラボの水際があって、誰しも踏み込めない一線が存在する。
誰が考えても、極端な格差がコミュニティー全体のマイナスを引き出すことくらい分る。
だったら、それは最初から余地として温存した方がプラスに働くのである。

この相互関係の元に支え合う仕組み「志願活動者」を支える公共と言う報酬は、誰のモノでもあり、誰のモノでもない。

マインドオブデァース(当ブログ管理者)は、このような仕組みを【少数民族の楽園】と呼ぶが、呼び方は何でも構わない。
方法は百万通り、道筋も百万通りある。

人類は例外無く「生き物である仕組み」にシフトチェンジする。
地球の巡りはいつも、最高度に洗練された循環を提供している。

我々はそれを利用し、豊かさを再生産しながら共に暮らしているのである。

自称先進国に蔓延る毛色の変わった未開人を除けば・・・。



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我々は20世紀の過ちを繰り返す訳にはいかない

(Tue)

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我々は20世紀の過ちを繰り返す訳にはいかない
マインドオブディアースの志願活動


トップレベルのアトモスフィを全身で体験する。
オーソドックスな自然循環が息づいた場所で「循環を見守るチカラ」を涵養。

第一拠点はフィリピン共和国、バナハウ・サンクリストバル国立公園のど真ん中にある。

「エンバイロメンタリスト」を志す方は、当面、第一拠点フィリピン共和国、バナハウ・サンクリストバル国立公園のど真ん中で一定期間、活動体験する。
(現場のさまざまな仕事をサポートする)

理由の第一は、地球で最も強力な循環作用を持つ熱帯では、温帯の数倍の速度で実地観察が可能。
日本の自然豊かな環境に慣れ親しんで育った人でも、温帯と熱帯のコントラストの違いを知っておく必要があると考える。

地球標準は全ての気候帯を巡っている。
しかし、我々はその全て体験するわけにはいかない。

今現在住んでいる土地がベース。
では、もう一ヶ所選ぶとしたら何処か?と、言う問題。

日本から最も近い熱帯。
そして、太古の昔、同じ竜宮連邦を形成したフィリピンに白羽の矢を立てた。

何よりも、手つかずの最強サイクルが息づいたど真ん中。
生きた見本、有識者なる手合いは手も足もでない先生のいらない自然の学校である。

ほぼ理想的なサイクルを知らなければ、それ以外の循環状態との落差を感じることができない。

フィリピン共和国であれば、どの土地(地方)に行ってもソコソコ豊かな緑、一見深いジャングル(実は造林だったりする)が散在する。


循環を感知する能力を高めるには、特に水に対するセンスが重要。
水際は実際に水と接する現場でもあり、物理的ではない目には見えない接点でもある。

バナハウの地下は巨大な水瓶である。
成熟した水の宝庫には(電磁気あるいはもっと精妙な)エネルギーが宿る。
ナノレベルの浄化された水分子がさまざまな姿(水のカタマリの状態)に変化して山全体から湧き出している。

エネルギーは渦を巻いて引き込まれ、地下深く浸透し再び上昇する。
日の出とともに山裾を下るエネルギーは、一帯に非物質エネルギーを与える。

もちろん、植物だけではない。
人間を含めた全ての生命が、そのエネルギーを受け取っている。

最も敏感に反応するのが微生物。
熱帯の自然林は天空の星より多くの微生物で溢れかえっている。

分子レベルから、身に見えるサイズ、そして再び不可視の領域へ。
天空から宇宙につづくエネルギー境界の巡りのど真ん中に降り立つチャンスは得難い体験である。

バイオマスの圧倒的なチカラが足下にある、日本から最も近い熱帯。
それが、バナハウである。

一定期間、バナハウの環境にいることで、その他の場所を見る目が変わってくる。
例えばフィリピンの農地。

日本とはだいぶイメージが違うので普通の目では判別できない。
実際は荒れているのに自然循環が残っているかのように錯覚するのである。

厳密に言えば第一拠点フィリピン共和国、バナハウ・サンクリストバル国立公園のど真ん中も完璧な太古の姿とは言えない。
しかし、落差を知るには充分である。
しかも、実際の活動現場(国立公園)自体が、開発の境界線上に在ることを肌身で知ることができる。

もちろん、ここで述べたことは全体の極々一部でしかない。
実際に現場へ何度も足を運ぶことで理解は深まる。
できるだけ長期滞在しないと、掴めないことが無数にあることは言うもでもない。


「エンバイロメンタリスト」は、目を培う。
目は肉眼と言う意味ではない。
センスである。

「エンバイロメンタリスト」が、行く先々のありのままの環境循環を感じる度に、精度は増していく。
どのような土地でも、違う気候帯でも、この経験がモノを言う。

例えば、農業とは無縁な分野を得意とする人も基本は同じ。
公共の循環は99%、土地土地の巡りに依存する。
最も基本的な(第一次産業に限らない)経済も、環境の巡りに無しには存在しない。

この基本資質無くして公共という仕組みは構築できないのである。

人間は、一帯を支配する巡りの恩恵を利用することが許されている。
食物連鎖の頂点に君臨することも許されている。

ただし、それには厳しい条件がつく。
それが、循環を感知する能力。


自然は何度破壊しても再生する。
最初の状態には戻れなくとも、よりベストな巡りの回復に向かう。
その最前線が水際である。

地上世界は何処も例外無く修復途上にあって、これ以上損なうか、あるいは、少しはマシな巡りを回復するかのせめぎ合いを続けている。

愚かな人間の行為は致命傷を与える。
もし、循環を察知するセンスが関われば、修復は加速度を増す。
これは、政治行政、経済などという二次的、三次的な土俵とは比較にならないレベルの問題である。

この感覚、意識を誰もが共有すること。
これが公共という仕組みをつくる意識上の骨格である。

骨格が成り立たない仕組みを公共と呼ぶのは、相当頭のイカレた人間。
つまり、現在の仕組みモドキを管理運用する人間は、お話しにならない甚大な欠損がある。

公共という仕組みをつくりあげる骨格を間違わないために、もともと人間に与えられた資質がセンス(非物質領域にまたがる循環を感知する能力)である。

いくら資本があっても使い方を間違えれば何の意味も無い。
いかなる技術も学問もこれ無しには始らない。

我々は人間やあらゆる生命体が共存する場に在って、この先を生きる余地を預かっている。
いかなる状況に置かれていても、20世紀の壮大な過ちを繰り返す訳にはいかないのである。


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国会は主権者の自由を奪う犯罪現場と化している

(Mon)

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今国会は主権者の自由を奪う犯罪現場、白昼堂々殺人テロが行われている。


経済バカやコンクリートバカは、一方的な価値観の元に従属した金魚の糞である。

彼らの意識世界は深刻な飢餓状態。

もはや、自分の頭ではモノが考えられないから、次から次に情報を欲する。

知り得た情報を頭レベルで処理する。

知り得た情報を意識レベルに昇格できない。


安定収益構造の中の人が時代を切り開く発想力を持つことは不可能である。

なぜなら、彼らの四次元意識は内に向かってわずかに開いているが、外に向かっては閉じている。

辛うじて内側で感じる意識の更新、細胞で言えば代謝は、日に日に脆弱になっていく。


考えても見よ、彼らが従僕の代償に貰う給料は、自由な発想に柵を儲ける業務に対して支払われている。

管理し、騙し、苦渋を与えながら搾取したカネが原資なのだ。

官も民も無い。

彼らが深刻な飢餓から脱出しようと抵抗すれば、即刻身分を失う。

身分を失うことを恐れず、抵抗する人間がいれば、不自由な管理社会にも少し血が通う。

だが、ガチガチの管理強化は内部統率の締め付けを意味する。

絶対に安定した収益構造の中の人は、今までは従僕でも、これから以降は奴隷である。


有能なブロガーが次々に更新を止めれば、彼らが唯一入手できた自由との接点を失う。

残るブログは、一切の政治評論をせず、偏差値頭がスキなソースも示さず、二極化をアオるブログばかり。

安住のご身分を失うつもりが毛頭ないヒトにとって、面白くないこと甚だしい。

無理をして読んでも、自己矛盾を針でチクチクつつかれるだけ。


秘密のアッコちゃん保護法が可決されれば、一般ブロガーにも、ツイッターにも司直の汚い手が及ぶ。

もちろん、その前に、ほとんどの政治批評系グロガーは自主的に閉鎖するだろう。

さて、誰が困るか?


いちばん困るのは、中央集権を構成する官民の従僕連中である。

一般ブロガーがインフラ型SNSを一切使わなくなれば、一般市民の頭の中は見えなくなる。

提灯テレビにスパイ新聞社の情報を信じていたら殺されるのは、体制側も同じ。

ビッグデータの分析は、絶対少数が大多数を支配管理する上で重要なデータベースである。

これを意識的に止めるのは正しい。


な~んて、悠長なことは言ってられない。

体制側の従僕諸氏は、即刻、進退を決めたほうが宜しい。

秘密のアッコちゃん保護法が決まると、ほとんどの中央集権関係組織は東京電力従業員と同じ位置づけ。

進も地獄、退くこともできない生き地獄。

なぜなら、日本民族のある意味 “魂のカタマリ” を敵に回したのだから、逃れる術は無い。

さっさと止めた人は生き延びるが、そうでない人は無理心中。

油ダポの生きた盾。

絶対服従の縛りは軍隊以上に過酷。


今のご身分(20世紀の待遇)が退職時(あと10年以上も)続くと思う?

主権者を徴兵するような独裁者が、この先何十年も支配側に居座って、あなた方を厚遇すると本気で思っているの?



それでも奴隷従僕を選ぶ人間は、ハッキリ言ってバカだと思う。


現在のご身分で50才以上は手遅れ、人生をかけて責任を取っても貰うしか無い。

充分犯罪的な政治行政司法を戦後70年余、実行した罪は重い。

しかし、20代、ギリギリ30代は考慮の余地はある。

ボーダーは40代だが、そこから上は、それぞれの意識がすでに結論を出している。


世界常識裁判所が逮捕状を出すまでもない。

これまでの生き方は、すでに、各自の意識上に容赦なく現われている。

刑罰は結果の世界。

意識世界で進退窮まる人間は、すでに罪状に応じた罰を与えられている。

彼らは、今、せっせと自らを罰しているのである。

それが犯罪というもの。

単に地位にしがみつくだけでも、世の中の平衡を乱す。

そいつらの意識が現世に有害なら、三次元にいる抜け殻は誰?

よ~く観察したらいい、犯罪者の犯行現場の振る舞い。


自らの意識を眺めることができる人は、ある程度、他人の意識の様子も感知する。

できるだけたくさんの、できるだけ自由な立場の人の見識を取り込んで、咀嚼して、噛んで含んで唾棄する。

自らのみすぼらしい水路が閉塞する恐怖から逃れたい輩は、他者を攻撃するしか打つ手が無い。

東大話法か、ネトウヨか知らないが、SNSは、恰好の素材を提供してくれた。

秘密のアッコちゃん保護法が可決されれば、そのささやかな自由との接点も無くなる。

当然、意識の水路は干涸びる。


これが、自由を奪うということ。


日本の国会議員のほとんどは、意味も分らず数合わせ。

国会で現在進行形で犯罪が行われている・・・。

犯罪幇助の犬HKが中継しないのも無理は無い。

今国会は、主権者の自由を奪う犯罪現場、白昼堂々、殺人テロが行われている。
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