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四角四面の祭壇

(Sat)

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毎日がロシアンルーレット。
いつ死んでもおかしくない地雷原の上の生活。

裏社会は空気、水、食物に毒を忍ばせ代謝異常を促す。
ただし緩慢なので誤摩化しが効く。
加えて人間の代謝能力は十人十色、しいき値があいまい。

人間が取り込む毒素の7〜8割は空気から。
鼻腔と口腔はその最前線。
それは事実だが、もうひとつ、空気に匹敵する毒素仲介媒体がある。

印象である。

 「あなたは一日で、どのくらい自然循環を感じますか?」

意識があれば一日中、循環を感じて過ごす事ができる。
例え、都会のど真ん中でも。

しかし、朝の貴重な時間をつぶし新聞を読み、テレビを見る人はその時点で印象操作の術中に落ちる。

江戸時代なら、労働時間は4〜5時間だが、昨今は8時間拘束が基本。
ブラック企業なら12時間以上。
で、帰宅してまたテレビを見て寝る。

この人は、どんな印象を摂取して一日を終えただろうか?
それの×何百日?

カルト宗教は何とか会館に定期的に信者を集めて、印象操作を繰り返す。
せっかくワナに落ちた獲物の心象風景に、悪趣味でゴテゴテの額縁を装着するためである。

額縁の中の絵は、視線が定まらないまま絵筆をとるご本人の領域だが、そんなものはどうでも宜しい。
額縁の中に収まっていればいいのである。

あらゆるメディアに共通する手口、四角四面の祭壇

毎日の呼吸や水分、食事にたいそう気を使うヒトでも、四角四面に収まったままでは身動きは取れない。
一定期間四角四面に閉じ込められた人は、四隅をボルトでキツく締める。
驚いた事に、ほとんどの場合、自らの意志で締める。
従僕の一丁上がり。

人間たるもの、一度、四角四面をボルトで固定すると、どんな風光明媚な自然循環のただ中にいても、何も感じなくなる。
列車の車窓から眺める風景も四角四面。
飛行機の窓から眺める景色も四角四面。
彼の眼球と視覚野は、四角四面の単なる光の反射しか見えていない。
彼にとって、旅は旅行パンフレットの延長線上でしかない。

こんな人間を組織化し、世の中の全ての人を四角四面のルールに閉じ込めるとしたらどうする?
悪魔に魂を売って大願成就を祈願。

丸窓どころか、膨らみ始めたシャボン玉のような視野を持つ人間の存在は絶対に認めない。


意識は五感と直結、さらに上位のセンスとつながっている。
それらを駆使して想像力をかきたてて、圧倒的な自然循環を感じる。

まず真っ先に四角四面が木っ端微塵に砕け散る。
と、いいたいところだが、これが相当難しい。
カネも地位もある人はもちろん、そうでなくとも、訳の分からないカルトを信じている人、若くてもガチガチに固まった人のほうがむしろ普通。

彼らを傍目から眺めていれば、どの程度四角四面か、おおよその見当はつく。
さりとて、それは徹頭徹尾ご本人の領域なので、外野からは何もできない。
ただ、見守るだけである。

地球上、何処もかしこも自然循環が満ちあふれている。
しかし、自らの意識で何も受け取れないヒトにとっては存在しないのと一緒。
それでも、実害をほとんど感じない誰かさんにとって、好都合な人間の集まり。

では実際、彼らはどんな損失を被るのか?
例えて言えば以下の通りである。

評判のラーメン屋に入ってイチバン人気のメニューを注文する。
出てきたのはカレー。
しかも毒入り。
それでも満足して、旨い旨いと喜んでカネを払う。
こんな損失をほぼ、365日、繰り返す。

同じ四角四面でも、少し症状が緩やかならば、店の印象、メニュー、客の反応、店主の表情、それらを瞬時に解析して、その店を信用するかどうかを決める。

日本人が本能的に持つ食へのこだわりは店側にも客側にもある。
人間に食べさせる商売をする以上、絶対に譲れない一線は双方のセンスのせめぎ合い。
その上で、お互いが妥協する。

これがあるから食文化の質が守られてきた。

ところが今はどうか。
お百姓さんの中には平然と毒を混ぜる輩がいる。
汚染米や古米を混ぜる中間業者。
農水省はモンサントご推奨だし、食品添加剤に至っては世界一基準が緩い。
決め手は医療。
お医者さんは患者を治せない。
治せないのにカネをとる。

こんな危うい社会は地球始って以来かも知れない。
その癖、偽総理は、法治国家を傘に着て増税だの口うるさい規則だのコンプライアンスをこれでもかと押し付ける。
それを、我慢して、苦労して、身体を悪くしてまで、言う事を聞くのは何故か?

平均的日本人の印象に対する意識が低過ぎる。

平気で毒物を喰い、平気で量販店の毒入りジャンクフードを買う。
自然素材は放射能、加工品は添加物。
四角四面の印象操作でセンスがクルクルパー。

んじゃ、どうしたらいいの?

まず、自ら締めたボルトを緩める。
朝の貴重な時間は例え15分でも、なにもせずボーッとする。
ただし、意識しておこなう。

新聞なんてもっての他。
テレビは自殺行為。

情報チェックはネット。
ネットならコンテンツを選べる。
一方的にアレやコレやを押し付けるメディアは一切遠ざける。

上手くいけば装飾過多な額縁が少しずつ存在感を失っていく。
男性より女性、年齢なら子どもに近いほど循環センスが高い。

意識を失った額縁人間は、身近にいるセンスの良いヒトを見習う。
恥も外聞もない、意識不明のまま生きるより余程マシ。

食材選び、店選びが変わってくる。
偽総理が何をほざいても、薄汚い腹の内が同時通訳で見えるようになる。
やがて、自らの立ち位置に違和感を覚える。

そうなれば世の中の仕組みが毒まみれでも、正面衝突を避けられる。
ほとんどの事象が自然循環の延長線上に存在する事が分る。
毒物危険物は世界のツヅ浦々に広がっている訳ではなく、意外なほど一ヶ所に密集しているのである。

インチキラーメン屋を遠ざけるように、毒物の集積所を遠ざける。
身近なところから、飲食店選び、食糧調達選び、仕組みで言えば農協離れ、銀行離れ、大型量販店離れ、マスゴミ離れ、医療離れ・・・、
これすなわち、中央集権離れに通じる。

徒党を組むまでもなく一定数、律にして11%以上の人間が実践すれば世の中の流れはコロッと変わる。
偽総理、偽内閣なんて誰も相手にしない。

CIAメディアがいくら叫んでも糠に釘、いくら図々しい連中でも諦める。
世の中の仕組みははじめから、意識が決めている。


額縁人間は地上の迷惑。
個々を見ても、せっかくのインテリェンスや肩書きも、その四角四面が台無しにしている損失のほうが大。

空気、水、食糧に高い関心をもちつつも何かトンチンカンな人がその典型。
目に見えないカタチのない印象について、あまりにも無防備、無関心な人。

隠謀策定者の送り出す情報を元に、いくらお勉強しても無駄。
与えられた情報とは一線を画すのが正解。

自ら選ぶコンテンツ。
その精度を上げるのは、自らのセンス。
もちろん、アドバイスは受けるべき。

しかし、ホンモノは未熟な意識に土足で踏み込まない。
マスメディアと同じアプローチのアドバイスは逆効果。

センスは干渉と見守りの距離感で計れる。
自他の干渉と見守りの距離感がセンスを高める。


もちろん、ドップリと濃密な循環環境に身を置く事が大切である。
メディアとは隔絶した場所。
そして、自らの志願活動で困難を受け入れること。

お客さんの立場で何一つ得るものは無い。
ここ、勘違いしている人多し。

これからはいくらカネをもっていても、使い方を知らないなら誰も評価しない。
なぜなら、お客さんがいない仕組みに変わっていくからである。



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日本の平均レベルは、今、ココ。w

(Fri)

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断層は神の領域と人の領域を分ける境界線。



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フィリピン地震、長さ5キロ以上の岩壁が出現(afp)


人間が利用できる土地は限られている。
リニアなんてとんでもない、北上山地に横穴を開けるなんてバカげている。
なぜなら、断層は崩れる。


地下に埋もれた活断層。
かつては地上に露出していた断層の上に土がかぶさり、植物が繁茂。

ノリ面は野生動物の領土。
土が肥えれば、腐葉土が溜まる。
徐々に大型の植物が定着。

表土が形成され、微生物も増える。
外目には豊かな森や林に見える。

だが、その森の肥沃な表土はいずれ流れ、土の養分を海洋に送り届ける。


数千年に渡って、巨木が支配する聖地になる場所もある。
そんな場所は最初から人を拒む。
しかし、寿命の短い人間の時間感覚では揺ぎなく見えても、地球から見れば、いずれ崩れる前段階。


戸手は人工の断層。
さすがに土手の内側に住む人はいない。
しかし、土手のすぐの外側に住宅地。
浸水被害は想定の上としか思えない。

人と循環の境界線を無視すれば、川のすぐ外側や臨海部に住宅を建てるか、高層化するか。
長い目で見れば、それは自滅のための開発でしかない。

ノリ面に添って、ものすごいエネルギーが走る。
台風が高気圧の淵を回るように。

空にも海にもノリ面がある。
荒れた海のノリ面に逆らえばタンカーだってネジ切れる。

エネルギーはノリ面を伝う。
以下に頑丈な構造物も瞬時に崩壊。
シャボン玉のように張力で浮かぶ構造なら助かるかも知れないが・・・。


日本列島は急速に江戸時代以前に遡ろうとしている。
そのころの街並、川の流れ、街道や宿場の風景。

沿海部の家屋は跡形もなく流される。
神の領域を侵した場所が元の姿に復元される。

自然災害に乗じた隠謀画策者の暴挙だろうと、そうでなかろうと、結果は同じ。
都市ばかりではなく、農地や造林地も手痛いしっぺ返しを喰らう。

江戸時代以前の姿に戻るには、遡る事数千年。
古い地層を表土が覆い、植物相が変遷し、樹木が生え、二度や三度は崩壊する繰り返し。
それなくして復元は叶わない。
日本のみならず、世界各地で広大な土地と空間が人間から取り上げられる。

単純に以前の環境に戻る事はあり得ない。
なぜなら、ノリ面を走るエネルギーの質が変わる。
遥かに精妙で、かつ、強力になる。


日本は山岳国家。
従って、この半世紀の異常な開発は平坦地に集中した。

しかし、平坦地に隣接する断層、神の領域との境界線は目を覆わんばかりの惨状。
災害の警告がどうとか、行政の告知方法がなんとか、言ってる場合ではない。

災難を逃れたいなら、境界線から距離を置くセンスを身につける以外ない。

境界線は循環に添って移動する。
循環は強弱と振り幅が変わる波動。

斜面や動きのない構造物にいくら目印を付けても、何の役にも立たない。
人間にできるのは、その一帯から距離を置く事だけである。


最悪なのが核兵器工場の発電所。

日本の国土は断層の密集地。
なにしろ、地球の五大陸が接合した上。

よりによって全ての原発は最も相応しくない場所に立っている。
大規模なノリ面が恐ろしいのではない。
人間の背丈くらいの断層が最も破壊力が強いこともある。
膝下くらいのズレで簡単に大地がひっくり返る。

断層を走る、固定できない循環エネルギーが物理世界に驚異的な変化を生み出す。
断層を見ても、そのエネルギーに関しては何も分らない。


断層は、グローバル企業なんてチッポケな連中の思惑など完璧に吹き飛ばす。
TPPでも何でも決めたら宜しい。
NWOを完遂したら宜しい。

いくら条約や法律をいじっても、地球表面はそんな阿呆なお約束とは次元の異なるエネルギーで動いている。
生き物である地球と共鳴する人類を、いくら恫喝しても聞く耳は持たない。

  「何それ?」
  「あんた、バカなの?」

と、言われてオシマイ。


地球の凄まじい動的平衡エネルギーを舐めてはいけない。

と、同時に、そのチカラによって、自然循環の正常な機能回復に多いに期待をする。

しかし、そのために犠牲者が増える事は望まない。

では、どうすればいいのか?

誰もが、普通に循環センスに関心を持つように、宣伝、拡散するしかない。


エネルギーの通り道だって・・・?

  「何それ?」
  「あんた、バカなの?」


と、言われてオシマイ。

日本の平均レベルは、今、ココ。w




Eva Cassidy - Somewhere Over the Rainbow




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あの屋根がパカッと開いて

(Thu)

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東京に超巨大地下都市をつくるとしたら・・・。
2020五輪の計画範囲の地上施設とリンクして地下ネットワークを整備すれば一石二鳥。

中核施設は新設国立競技場の真下。
地上施設はそのためのカモフラージュに過ぎなかったりして。

アメリカに居場所がない偽油ダ野人が引き続き、日本を拠点に東アジアでゴロツキビジネスを続けたいなら、あり得ない話ではない。
(アメリカの巨大地下施設はすでに核爆破されたとの噂)

平壌近郊にもソウルを模した巨大地下施設がある。
東京の下につくれない訳が無い。
と、言うか既に基礎工事は終わっているかも知れない。

縊死腹都知事がヘリテージの飼い犬だっチウことは誰でも知っている。
さすがに足下が覚束ないので、威のセに変わったが、あれは誰が見ても不正選管ムサシ。
とにかくオリンピック、オリンピック。

異常なほどの執着は、カネ。
五輪予算の水面下に見えないカネが含まれるお約束。

競技施設なんてたいしたカネはかからない。
もともと既存施設を手直しして開催、開催エリアもサッカーを除けば超コンパクト。

低予算、底開発が売りだったはず。
ところが蓋を開ければ予算はうなぎ上り、自然公園も潰す、交通インフラも見直す。
神宮周辺の昔の面影が無くなるかも知れないが、そんな事は眼中になし。

ニセ油ダ野人にはカネが無い。
東京都のカネ、日本国の予算でなんとしても、東京地下偽油ヤダ人帝国を完成させよ。
だったりして・・・。w

電痛、ゴミ売、ゼネコンは大喜び。
財界も官僚もご追従、と、いいたいところだが、この先の風向きが微妙。

ニセ油ダ野人とユスラエルは日一日と孤立を深めていく。

戦後70年、アメリカの属国に甘んじた世代には信じられないかも知れないが、彼らに貢いでもかつての見返りは無い。

むしろ、世界から白い目で見られるだけである。


偽油ダ屋の隠然たるチカラを盲目的に信じる手遅れな政治蚊をマトモな日本人が選ぶわけがない。
だから、不正選挙。

日本人が不正選挙を黙って見過ごすはずが無い。
RK独立党が孤軍奮闘、マトモな日本人なら表立って行動しないまでも、成り行きを固唾を飲んで見守っている。

あの、植民地根性丸出しの米つきバッタ日本人が、この先も油ダ野人の配下のままなのか、そうでないのか。
海外は冷静に見ている。

日本のマスゴミがいくらダンマリを決め込んでも無駄。
おそらく海外から、やんやの喝采をあびることになる。

その時、マスゴミはどの面下げて・・・。

恥知らずになりたくなければ、少しは社命に逆らう気概を見せろと言っても無駄だろうね。
面接官は絶対服従タイプの腑抜けしか選ばない。


東京五輪が世界のアスリートの檜舞台になる事自体、結構なこと。
しかし、問題は水面下の薄汚い思惑。
巨大地下都市計画は妄想で結構だが、そんな大それた施設などなくとも、油ダポ最前線基地改造計画くらいは実行できる。

新国立競技場の予算削減は目くらましでもあり、事実上の計画縮小の先駆けでもある。
だいたいあのデザイン、神宮にはそぐわない。
まるでトカゲ族の趣味。

あの屋根がパカッと開いて、地面が割れて、油ダ野人だけが乗った火星脱出ロケットが飛び出してくる。

国民都民を騙して、つくってあげた哀れな日本人従僕はロケットの火炎で黒こげ。

ロケットの先端部が大気圏を飛び出した途端、宇宙ゴマのような重力投げ縄装置に捕捉され、グンングンと加速をつけてあらぬ方へ放逐される。

これでニセ油ダ野人地球追放計画は終了。
まさか、こんな思慮遠望があるなんて・・・。

とは、誰も思わないのが当然。
東京五輪開催推進派のお歴々の腹の中は超せこい。

電痛ゴミ売、ゼネコン黄金期の再来?
例えヌカヨロコビと分っていても、油ダポ独裁統治(従僕天国)の夢よもう一度、である。
ほとんど病気。

落ち目の三度笠に、破れ唐傘を差し向ける威のセ。
終わってるよ、まったく。



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日本人の缶詰

(Wed)

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瓶の中には暗い赤色の液体が入っていた。
照明が暗いせいもあるが、てっきりキムチだと思った。

得意げに見せているのは、かの金正日大将。

側近らしき人物が目の前にいる。
彼は、日本人とチベット人の血が最上級と言って微笑んだ。

我々は、かれこれ数百年、モンゴロイドの子どもを生け贄にして某所に届ける秘密任務を遂行してきた。
内政的にちっとも安定しない国内事情の主因は、この要求が余りにも過酷だったからだ。

我々は、その昔、むくりこくりと呼ばれて恐れられた。
(むくりは蒙古人、こくりは高句麗人のこと)

西日本一帯の神隠し。
某所に生け贄として差し出すために日本人の子どもをさらう。

やがて、フランシスコ・ザビエルが上陸。
布教の名の元に、大名をそそのかして大量の日本人子女を奴隷として南方に送った。
彼らの本当のビジネスは人さらい。

実績の上がらない朝鮮半島に秀吉の軍勢を送り込んだのは、ザビエル側から見れば恰好の懲罰。
しかし、大量の人身売買は長くは続かない。
引き続き、日本人拉致の厳命が下される。

これは中国でもおこなわれた。
なぜならアトランティス第五期の末裔の血でないとレプティリアンはイライラが爆発する。
それは彼らにとって致命的な意味を持つ。

特に太古から純血を保持してきた一部のレプは、モンゴロイドの父系遺伝子、D系統の血を好む。

同じモンゴロイドでも、DNAのタイプが違うと生け贄の対象にならない。
D系統は日本人の7〜8%しか存在しない。
後はチベット人にしか見いだせない絶滅危惧種。

しかも成人ではダメ。
少年でないといけない。
それとは別に、処女の経血が必要である。

ザビエルが大量の子女を武器や火薬と引き換えに買いあさった理由は明確である。
選りすぐった子女を母娘二代に渡って血の生け贄に供するため。

彼女たちは、南方経由でヨーロッパにも渡ったはずだが、その末裔は皆無。
いくら歴史に埋もれた存在とは言え、何処かで密かに生き延びた形跡がまったく見つからないのは当然。


焼き肉とキムチ。
これは、朝鮮食文化と思われているが、そうではない。

元型は、何百年もごく一部の秘密として、レプ族に提供するために研鑽したレシピにある。
しかし、人間というモノはどんな秘密も嗅ぎ付ける。
嗅ぎ付ければ、同じモノを試してみたくなる。

キムチ文化が普及したのは比較的最近の話。
つまり、秘密を守るために、民衆向けにアレンジしたものが普及した。

キムチは発酵食品、カプサイシンとの組み合わせは画期的発明と言える。
焼き肉自体はどの民族にもあるが、韓国のレシピは格別。
しかし、その奥にはとんでもない秘密があった。

と、夢の中の彼の人物の側近らしき人が教えてくれた。
(世界のどの民族のレシピにも、実は似た様式のものが存在する。人間は命を食べて生きながらえる生き物。菜食だって命を食べる事に変わりはない。その意味で、朝鮮半島に限った話ではない)


瓶に入った浅黒い赤い液体は、某所に届ける大事な荷。
いままでは、莫大なドルと引き換えた。

生身の生け贄の代用として、レプ族の生存を担保する生命線、報償は莫大。
と、言いたいところだが、昨今、事情が変わった。
紙くずドルと引き換えても価値が無い。

ニセ斬りスト大国、韓国が日本人花嫁を大挙して半島に送り込んだのもカネのため。
方や、日本の中絶医療が完全にブラックボックスなのもカネのため。

いくら水子でも、遺体の痕跡を形見に置き換えてでも手厚く葬るのが日本人の流儀。
それをあずかり知らぬ暗闇で誰がどのように処理しているのか?
誰も知らないし問題にもしない。
医者はともかく、葬式仏教関係者もダンマリはなぜ?

カルトと言えば地下銀行。
銀行は銀行券だけを扱う訳ではない。
人間の生き血、ブラッドバンクもアリ。

子宮頸癌ワクチンを持ち出すまでもなく、医療関係者の一部はレプ族のご都合のために平気で真実をねじ曲げる。
医学の発達に乗じた血液ビジネスの真相も闇の中。

心療内科のデタラメも、ワクチンも、検査医療も日本人をメチャクチャにするための道具。
離婚ビジネス、家庭不和の種まきも国策。
中央集権は、GHQの指導のもと、一貫して日本民族崩壊を後押してきた。
なぜか?

本当の理由は、日本人の缶詰を確保するためだった。

実際、缶詰にした時期もあったようだ。
サンプルらしきものは、ラベルの無い金ぴかのそっけない缶。
だが、レプ族の不評を受けて瓶詰めに変わった。
(夢の中では、それを運ぶ特殊な輸送船舶に乗っていた)

しかし、カネの問題に加え、一部の日本人の意識覚醒で調達がますます難しくなった。
レプ族のイライラは頂点に達する。

煮ても焼いても喰えないくらなら、いっそ皆殺しにしてしまえ。
豪をにやしたレプ族は代理人に烈火の如く怒りをぶつける。
恐れを成した金融従僕は暴走、シモベの親分は血相を変えたが後の祭り。

いくらゴロツキでも報酬が紙くずドルなら、割にあわない。
何百年も脅されて、イヤイヤ付き合ってきたが、カネの切れ目が縁の切れ目。

金正日の片腕と思しきその男は、言下にそれを滲ませた。
もちろん、夢の中の話・・・。

彼はこうも言った、南も北もない。
根っこでは分裂などしていない。

そして、彼らが日本人に対して抱く複雑な心理も理解できた気がした。

慰安婦問題どころではない。
およそ人類として考えも付かない非道を、何百年、いや、千年近くも押し付けられた恨み。

地理的条件とDNAの違い。
それだけの理由で、朝鮮半島人に白羽の矢が立つ。

望んでやる仕事ではない。
しかし、そうしなければ、時の王制も、部族支配も根底から脅かされる。
蒙古人、漢人、満州人、その背後にはいつもレプ族の黒い影がチラつく。

逆らえば動物のように惨殺される。
従うしかなかった。

彼らが日本人さえいなければと、思う心底にコレがある。
(もちろん、ごく一部の支配的地位にいた朝鮮民族を指すのだが・・・)


日本国内にもレプ族の従僕がいる。
その歴史はすくなとも1500年以上。

レプ族の仲間には生き血を必要とする者もいる。
実際、明治天皇は岩倉具視の悪魔の修行に耐えた。
人間征服の儀式には、生身の生け贄が供される。
暗闇の世界では、各地のレプ族の混血種が生き血を必要としている。

かつては、時代時代の波間に見え隠れしていたが、現在はほとんど中央集権という容れ物に収まっている。
姿を晒す代理人の一歩後ろにいる連中。

か〜ごめ、かごめの後ろの正面・・・
ゲームは詰み。

世界中のマトモな意識は、エリザベスの正体もバチカンの実像も正確に捉えた。
瓦解はすでに始っており、後戻りはできない。

最近で言えば、カナダの少数民族、モンゴロイドの子どもおよそ5万人の犠牲が明るみに出た。
生きながら身体を切り裂かれた子どもは夢幻の話ではない。

日本、台湾、中国(すくなとも4つの民族ごとに分かれた地域)、そして蒙。
加えて東南アジア諸国。

どの民族も少なからず抱えるレプ族の隠謀に振り回された悲しい歴史。

話は簡単。
レプ族の代理人どもを追放すれば宜しい。

暴力などいらない、革命もいらない、全ての人々の意識が浅い眠りから目覚めるだけでいいのである。

それによって、朝鮮半島は長い閉塞の歴史から開放される。

対立軸など何処にもないことが分る。

レプ族の代理人同士が、反発する振りをして、戦争まで引き起こそうとしている。
放射能、人工地震、人工気象、薬害、農薬、環境汚染、PM2.5。
ヤケになって、あらゆる手段を使い東アジアの成長を妨害する。
それが、日常になった異常。

眠っている場合ではない。

人類は与り知らぬところで、血を争ってきた。
だが、血は争えないのである。

君らに与える血はない。
一滴もない。



やさしさに包まれたら  池田綾子+手嶌葵


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志願活動

(Tue)

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ボランティアという言葉は嫌いである。
特に日本語のボランティアは、最初から意味がズレた、ご都合主義者のためのウィルス言語に零落れた。

この言葉を耳にする度に、イヤ〜な気分になる。

ボランティアを日本語にすれば『志願活動者』が相当。
何ともイカツイ言葉だが、それ以外に思い当たらない。

どうやら、本家本元でも言葉の意味の底流に支配、被支配の暗闇が潜んでいる。

volunteer の語の原義は志願兵であり(反語がdraft―徴集兵)、歴史的には騎士団や十字軍などの宗教的意味を持つ団体にまで遡ることができる。語源はラテン語のVolo(ウォロ、英語のwillの語源)志願者である。

英語圏では、現在も本来の語義どおり志願兵あるいは義勇兵の意味でもこの語が使われている。なお、ボランタリー(voluntary)とは自発的であるさまのことである。

ボランティア活動の原則として挙げられる要素は一般に自発性、無償性、利他性、先駆性の4つである。1980年代以降、無償性の原則に関して「無償」の範囲をより柔軟に考えることによって実費の弁済や一定の謝礼を受ける「有償」ボランティアが出現し、受け入れられてきているのが現状である。

先駆性や補完性といった概念は、ボランティア活動が既存の社会システム、行政システムに存在しない機能を創造的な自由な発想で補完するという役割を担うことから発生したものである。

wikipedia


胡散臭いでしょ。


後ろめたい言葉を使っていると、使っている人も後ろめたくなる。
それが言霊。
普遍的な意味であろうと、無理して使う必要はない。

というか、現状の仕組みに満足せず、安定期にこそ、時代に相応しい仕組みを考え、実行する人の生き方自体が地球存続の原動力。
そのような意識に対価を払う仕組みは三次元ゴリヤク世界には存在しない。

三次元ゴリヤク世界にある既存の仕組みが、自らの構造を変えるリスクを冒してまで、プロフェッショナルボランティアを雇って何らかの活動をするとすれば、体制の維持を目的としたプロパガンダに決まっている。

官製ボランティアを見よ。
海外支援は外務省の一元管理。

その昔、オイスカという一見、市民ボランティアのような団体があった。
jicaがあって、その下にオイスカが付く。

jicaの青年ボランティアと同じようにオイスカに参加した一般市民にも報酬が出る。
でも、君らはボランティアなのだから、このくらいでガンマンしなさい。
もちろん、参加者はお金が欲しくて参加したのではないから、誰も文句は言わない。

当時、日本ではそれ以外に海外支援活動に参加する選択肢がなかった。
遡る事◯◯年。
大雑把に言えば阪神淡路大震災まで、外務省の一元支配は続いた。

ちなみにオイスカの本体はやはり神道系(と、言いながら偽キリスト系と思われる)宗教団体である。
中枢に居た連中は、ほとんど外務省の予算で羽振りの良い生活を送っていた。


阪神淡路大震災のときに、自称ボランティアが大挙して押し寄せ、現場では賛否両論がわき起こる。
迷惑との声が大勢を占めた。

自衛隊のような組織化されたプロフェッショナル集団は有り難いが、それ以外は迷惑。
名の知れた有名人や、被災自治体の議員が理論整然とボランティア迷惑論を展開。

シロウトが勝手な判断をせずに、各自居住する自治体でしっかりと税金を納める事が最大のボランティアであると明言する者さえいた。

驚くべきというか、まあ日本人の平均レベルなら順当というべきか、この論に賛同する声は志願活動者を上回ったのである。

全く呆れた事に、明治以来続く搾取奴隷プランテーションの家畜の分際で、地域の危機的な状況を前に若者の志願活動を迷惑と言う神経。

奴隷は黙って、言われるがままに税金を納めていなさい、と、いう、上から目線。


自衛隊は確かに素晴らしい能力を持っている。
しかし、ひとしきり団体活動を終えると速やかに撤退する。

残されたオジサン、オバさん、お爺ちゃんお婆ちゃんは、自力で後片付けをしなければならない。
その当時と比べると、志願活動者は迷惑にならないように活動の住み分けを自ら考え、行政や国の手の及ばないところをケアする。

実際、本当に大変なケアは、90%が住民負担。
国や行政や自衛隊の範疇は10%以下である。
311を見よ。

もし、迷惑ボランティアの志願活動がなかったら被災者は自力で全ての後片付けをしなければならなかった。
乏しい配給食糧で、トイレすらない中で、過労死、衰弱死、絶望死。
そんなときの縦割り行政の冷たさは、着の身着のままの被災者を氷河期へ放り投げるが如し。


それでも、志願活動者への理解はほとんど進まない。
ボランティアは『お人好し』『物好きな人』『自己満足』と平然と言い放つ人がいる。

かくゆう、私もそう思う一人。
なぜなら、ボランティアの基本は『支配構造にとって利用価値があるかどうか』で、決まるからである。

緊急事態発生、志願活動者が馳せ参じる。
これは分り易いが、そうしょっちゅう大災害が起こったらタマラナイ。
(昨今の日本はその感があるが・・・)

重要なのは平時である。
と、いうか、いかなる事態が勃発しようと、今をどうするか。
今と少し先の未来に関わる志願活動者が何人存在するかが、その地域の行く末を決める。

行政任せにして、おとなしく税金を納める人間ばかりではダメなのである。

百歩譲って、為政者が至極真っ当ならそれもよかろう。
日本はこの百数十年余、異常な植民地状態に置かれている。
その中に在って、現在の偽総理、偽内閣は史上稀に見るゴロツキの集団である。

それでも、昨日の延長が明日なら良しとするなら徴兵されても文句は言えない。
volunteer の語の原義は志願兵であり(反語がdraft―徴集兵)。
言霊の示す通り、日本はWWIIで一度壊滅的打撃を受けた。

言葉遊びのように思われるかも知れないが、あえて言えば
ボランティアは、おすすめしない。

しかし、意識レベルの志願は人間が地上世界に生まれた根源動機。
したがって、志願するという言葉自体、意味が無い。
在って、当たり前。
無いなら存在しないのと同じ。
(独断と偏見で言わせてもらえば、日本には子どもを除いておよそ2000万人の意識体しか存在しない。あとは姿カタチは有るが存在しないのと同じ人口の合計が1億3000万人である)

ラテン語のVolo(ウォロ、英語のwillの語源)志願者以前に遡るまでもなく、人間は誰しも望んで地上へやって来たのである。

地上世界に生を受けた以上、極卒どもの屁理屈に惑わされている場合ではない。

ボランティアという言葉は死語にしたら宜しい。



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