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2013年10月17日

(Mon)

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視線が定まらない、どころを見ているのか分らない、心此処にあらず。

これは危ない人。
薬中か、アル中か、それとも心の病。

油ダポの目つきは虚ろ。
いまやエリートどころか、危ない人の筆頭である。


2013年10月17日、アメリカ油ダポ最後の日。
これまで辛うじて世界の警察を自認してきたが、軍人に払う給料が無い。

世界中に展開した軍事力を撤収、水面下の軍事行動も止めたら宜しい。

そうするとロシアの台頭。
中国の台頭。
BRIC'sの台頭が心配?

致し方ない。
パワーバランスの変化は結構なことである。

日本の安全保障上、由々しき問題?
そんなこと言ったって、これまでだって由々しき状態だった。


噂に依ると水面下で1000兆単位の貧困救済計画が進行中。
不当に蓄財された一部の油ダ屋金融をつまんだだけでも1000兆単位の調達は容易い。
どのように再配分するかは知らないが、まさか、油ダポ中央集権にはビタ一文与えないだろう。

であるならば、それが始るタイミングは、落ち目の三度笠、金融油ダポ凋落、彼らが事実上、白旗を揚げた瞬間から始る。
もちろん、彼らは表向きに白旗は上げないが、目を見れば分る。


日本中央集権は、虚ろな目の集団に延命資金を与えることで地位を保ってきた。
未だにマスゴミはウソ八百を性懲りもなく垂れ流し。

偽総理に至っては、世界中の顰蹙を買いながらミドリ虫の作文を忠実に読み上げている。
まるで、未来永劫、油ダポ支配が続くかのように。

目が虚ろな勢力の失墜を最も恐れているのが官僚。
GHQ仕込みの植民地でしか立場がないのだから死活問題。

消費増税、TPP、原発再稼働をゴリ押ししたら反動が怖い。

視線の定まらない宗主国ありきの政策(謀略)。
後ろ盾が無いのに、国民総スカンの政策を押し通して何の意味がある?

バカでも分る理屈。

自民公明は最初から使い捨ての鉄砲玉。
そんなものはどうでも良い。

特権官僚の次に路頭に迷うのが、常識派、穏健派、保守派と言いつつ、実のところ、ただの日和見だった人々。
お花畑層、B層は、ある日世の中が切り替わってもしばらく意味が分からない。

そりゃそうだ、覚悟が違う。
零落れた支配層と手に手をとって、虚ろな目線で路傍を彷徨うことになる。

いくら均質自慢、完全無欠な金太郎飴だろうと、デフォルトはやって来る。
従僕を返上するタイミングが遅れるほど痛手は深い。
それが明日か、数年後かの違いだけ。


余り気の早いのも考えもの。
随分前から世の中のひっくり返しを予想していた人がいると思う。

彼らは何も慌てない。
すでに巡りの中に織り込み済み。

これが本当の防災意識。
地震、雷、火事オヤジに対処する基本的な心構えである。

巡りには必ず反作用がある。
巨大津波のような人間如きの手に追えない事態でも、地域全体が壊滅したという話は聞かない。
必ず助かる命が在る。

日本のような人工物が過剰に埋設された環境では、どのような自然災害と思しき現象でも、多かれ少なかれ人為的な要素が加わる。
そもそも、海浜都市計画自体が自殺行為だったりする。

地下のプラズマ核融合誘発くらい知らずしてどうする。
日本にやってくる台風はほとんどが誘導されていることくらいお見通しでなければ、このご時世生きていけない。

もともと、目の虚ろな支配層の戯れ事を鵜呑みにして、謀略経済と人体実験に付き合ってきたお人好しな日本人が、不正選挙ににもめげず生き延びてきたのは、一部に本当の防災意識を持った人間が存在したからである。

いくらマスゴミが騒ごうが、電痛制作のプロパガンダを流そうが、ハナでせせら笑う人間。
日和見層にバカにされても意に介さず、行く末をブレずに直視する人間。


我々は彼らに感謝しなければならない。
彼らは無償で情報を提供する。

カネの多寡では到底及ばない、自然のセンスを惜しげもなく提供する。
それに比べて目の虚ろな連中のなんとイジマしいこと。

所詮カネの切れ目が縁の切れ目。
誰よりも早く宗旨替えして、自然循環NPOの理事かなんかに収まってあぶく銭を集める輩もいるだろう。

だが、それが通用しない巡りに変わるのがデフォルト。
ニセモノはいくらブランド品で身を固めても裸で街を闊歩するのである。

光も音も、一昔前とは違う。

まだまだ紆余曲折はある。
残党の最後の抵抗が続く。
変な欲を出して、巻き込まれるのがイチバン惨め。

未来は明るい。
夢も希望も満ちあふれている。



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戦争を知らない子どもたち

(Sun)

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お母さんの四次元世界からオギャーと生まれたことを忘れた子ども。
長じるほどにゴリヤクにしか興味がないなんて、なんとも寂しい限り。

『自由』を知らないから『独立』できない。
『独立』できないから、戦争屋の片棒を担がされ、世界に害を垂れ流して生き延びるしかなくなる。

だが、これでは、次世代がいたたまれない。

非正規雇用増加を逆手に取れば、体制従僕の減少。
せっせと中央集権を維持する働きアリが減少すれば、すでに役人の棒給代も賄えない税収はガクンガクンと急降下。


その昔『戦争を知らない子どもたち』という歌が流行ったが、未だに歌詞に違和感を覚える。

 僕らの名前を覚えて欲しい?
 戦争を知らない子どもたちさ〜♪

って、どういう意味?


国際法上、日本は主権在民、議会制民主主義国家ということになっている。
しかるに、戦後行われた国政レベル選挙は、民意を正しく反映したことがない。
民意を反映しない議員によってつくられたあらゆる制度、法律は、日本独立の精神に反する。

戦争を知らない子どもたちは、当然、戦後インチキ独立の経緯を知らない。
だから、アメリカで忌み嫌われるシオニスト、ネオコンサバティブ、悪魔崇拝者、戦争金融の元締め一派、マイケルミドリ虫に弄ばれている。

官僚は忠実な配下、政治家はそのまた配下、たまにはマトモな首長もいるが、ほとんどの地方行政もその配下。

こんな有り様で、自主独立、日本国憲法の精神に則った政治行政司法なんて、絵に描いた餅。
戦争を知らない子どもたちさ〜♪は、何ら抵抗をしなかったのは、戦争を知らない子どもだから仕方が無い、と、いう意味か・・・?

やっぱり、意味が分からん。


祖父母世代の得意技はダンマリ。
戦争も知らないくせに偉そうなことをいうなと、頭を押さえつけられて、若かりし頃はそれなりに反発もしたが、嵩じて誰よりも忠実な飼い犬に変身した親世代は、立派に植民地政府を支えた。

親世代は自らを『戦争を知らない子ども』と卑下して見せた?

では、その次の世代は『生まれた時から独立を知らない子ども』とでも呼ぶのか?

誰だって、この国が中途半端な奴隷社会だと薄々気づいている。
負ける文科省推奨の社会人とは、奴隷暮らしを受け入れること。
人並みの棒給を貰うために、人間の自立独立を天秤にかけて、腑甲斐なくも妥協すること。

その結果を見よ・・・、非正規雇用50%超え。
若者は、親の真似をしても、親並みの結婚、子育てはできない世の中になった。

それでも、戦争を知らない子どもは消費増税、TPP加盟、原発再稼働を飲む。w


21世紀標準は【地球には、三次元ゴリヤク奴隷は人っ子一人存在しない】である。

しかるに、現在の日本人は惚れ惚れするほど、均質な横並び意識の鎖につながれた家畜。

これでは人間として生まれた価値がない。

それでも次の世代に同じ生き方をすすめる人間はゾンビか、はたまた腐乱犬。
70年も自由を奪われると独自の変化(退化)を遂げるらしい。


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淘汰

(Sat)

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油ダポが敷いた植民地支配を受け入れるか、それとも、自ら意の独立を遂げるか。
日本人は、生き方の分岐点に立っている。

人間らしく生きていくために必要な資質とは何か。
それは、誰しも例外無く第一級の【エンバイロメンタリスト】になることである。

【エンバイロメンタリスト】は、循環を極当たり前に感知し、人間の営みと相反することなく共存する仕組みをつくるための、最低限の【senses】。

残念だが、現時点ではほぼ全ての統治システム、産業経済は循環を全く顧みない。
その脆弱な仕組みに大多数の意識が従属している。

このような仕組みの元に何億人が暮らそうが、多くを期待することはできない。
彼らは救済すべき対象、だが、優先順位は最後尾。


物理世界にこだわれば血で血を洗う闘争になるが意識【senses】を使えば無駄な争いは起こらない。

『気の進まない事はしない』。

『義務のために働かない』。

ただし、如何に、世の中の標準とかけ離れていようと、自らのミッションを誠実に実行する。

このような意識を持った人間は、今現在は点にしか見えない。

しかし、ひとつ上の世界を眺めれば様相は一転。
遡る霊系の束は、少数民族の末裔ほど、緩やかだが水量のなみなみとした大河につながっている。

現世物理世界の個人は、実際は地球年代記のかなり古い時代から面々と続く霊系を代表している。
その大河を遡れば、十指に数える民族しか存在しない。
さらに遡れば、五指。
いがみ合う必要もなければ、争いもない。

現世、物理ゴリヤク世界の仕組みは、その事実を隠し、現世ゴリヤクだけが価値であるかのように見せかけている。


ひとつ上の意識【senses】は、広大な面を形成している。

独立した【senses】を持つ人間には、数千のサポーター(地上生命のみならず)が付いている。

油ダポが敷いた植民地支配は、それを無視するか、むしろ積極的に排除する。
あくまでも地上世界の利益に固執し、循環の恩恵を受け取らない。

彼らの論理は、地上世界の人間の頭数。
だが、見せかけ賛同者ほど、アテにならないモノはない。
世論、情報、投票を操作して有利な展開をつくり出す太古から変わらぬ地上の猿知恵。

自らの背後に大河の流れを感じ、すで日常世界を離れた無数のサポーターに支えられる【senses】を持つ人間に猿知恵は通用しない。

数万、数十万のクズより、たった一人の【senses】が重要。
ホンモノが10人いれば10億に匹敵する。

地上の職業、地位、収入の多寡、な〜んも関係ない。
見るべきは意識【senses】だけ。
(意識の意が重要。識は共通理解のエレメントだが、油ダポが敷いた植民地支配は識を悪用するので要注意)

意と識の分析など後回し、見せかけの周辺環境(ほとんどがゴミ)を整理し、自らの意識【senses】と対峙する。

マインドオブジアースの意識【senses】の第一目標は【エンバイロメンタリスト】だが、もちろん、どんなアプローチでも構わない。
ただし、どのアプローチでも共通することは、人間レベルでは絶対に教えられない事実。
各自が人間レベルを超えた存在とアクセスして獲得する以外ない。

何をすべきかは、生まれた時点で、すでにぞれぞれの意が携えている。
意に従えば、官僚だろうと、戦争化学屋の従僕だろうと、自ずと生き方が変わってくる。
意識独立を模索し始めた時点で人間は大きく変化する。

(少数民族の末裔は、意が携えたミッションを実行するために地上世界に降りてきた生命。何をどう間違えたか、映し身を一時的に猿の軍団に拘束されているに過ぎない)

しばらくは現世利益世界で不利益を被るとしても、意に介さずの心構え。
大河の本流に近づく人は、面を立体的な姿カタチに変えるチカラになる。
地球はそれを切望している。


羽振り良さげに見える油ダポが敷いた植民地支配は一瞬で消滅。
だが、その直前に乗り換えるなんて離れ業は不可能。

哀れをもよおし、いくら引っ張り上げてやろうとしても、彼らには自ら使える【senses】のチカラがない。
私利私欲と保身しかない脆弱な【senses】に、何の役にも立たない大脳新皮質の知識がこびりついている。


現在、あらゆる組織の上層にいる人間のレベルは、かつてないほど低い。

つまり、大多数の日和見意識も、かつてない低レベル。
人間、底までドップリ現世利益にハマったら、人間のクズと呼ばれても致し方ない。

意を携えて生まれてきた生命体なら当たり前の【senses】の独立。
これが、油ダポが敷いた植民地支配者にとっては針の穴を通すが如き。

彼らには子孫を守るチカラはない。
意も識もバラバラ、統合するチカラを悪に委ねて生きている。

彼らは望んで断片化を選んだ。
統合の対象外に我が身を置く決断をした。

意を捨て、識に翻弄された残骸とは言え、それは各自の判断。
意識在る人間は、他者の意志を尊重する。

これを地球では淘汰と呼ぶ。




Maria Arredondo - A Thousand Nights (written by Lucie Silvas)


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生物の気配が消え失せた白黒の素っ気ない風景

(Fri)

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日本はアメリカの後を追いかける。
幼児虐待どころか乳児虐待。

生後数ヶ月の赤ん坊を殴る親がいる。
アメリカでは幼児が銃で人を撃つ。

人間は基本、保守的で利己的な生き物である。
保守的で利己的な生き物が、物理的な手段のみで自らを守ろうとすれば、際限のない憎悪の連鎖しか生まない。

最も殺傷能力の高い部類の核を支配下に置けば国防上有利。
それだけの理由で54基も原発をつくった日本は、イランが指摘したように、すでに世界最強の軍事国家である。

しかし、それは断じて日本国民を守るためではない。
それどころか、高額な料金をとられ、被曝のリスクと隣り合わせ。

支配者が保守的で利己的な地域は、紛争の的になるか、搾取の対象、いずれかの選択肢しか与えられない。

保守的で利己的な生き方に伴う必罰。
余りにも厖大な損失には目をつぶる暗黙の了解を飲まされる。

日本人の大半は目をつぶる。
分っていても、分らないフリをして生きている。


人間も、その他の生物、無生物と同じように、粒子であり波である。

銃弾が急所に当れば肉体は死ぬ。
しかし、肉体以外のボディに即死はない。
肉体以外のボディは、循環環境の中に本体があり、しばらく物理世界にまたがって生きている。

大昔の部族間闘争の目的は、子ども(男子)を殺すことだった。

生かすのは子どもを産める女だけ(十代初めからせいぜい20才以下)。
老人は放っておいても死ぬ。
しかし、赤ん坊は万が一でも生き延びる事がないように、徹底的に探し出して根絶やしにする。

彼らが恐れるのは、自らが惨殺した霊体DNA(循環環境の中に本体がある意識体)による復讐である。
つまり、いくら肉体を滅ぼしても、霊体DNAが新たな肉体をまとってよみがえる事を知っていた。

だから、首領や巫女の人肉を喰った。
この儀式によって、敵の肉体と肉体以外のボディを自らの腹に収め、封印したかった。


保守的で利己的な意識で凝り固まった人々は、無意識の内に、大昔の侵略者と同じことをする。
いくら大量殺人兵器を保有してもちっとも安心できない。
いくら金融詐欺で他国を追い詰めても征服する事はできないからである。

そうすると、ますます、物理世界に於ける最強存在に依存して我が身を守ろうとする。

キリストもゴータマシッタルダも、マホメットも現世ゴリヤク宗教ではない。
保守的な利己的な意識が凝り固まった人々は、このような高次世界にはトンと興味がない。

だから、体裁はキリスト教でも実際はレプティリアン悪魔教依存が定着した。
総本山はバチカン。
だが、実際はロス茶や69フェラの支配する産業経済、政治面の中央集権のご主人も同じくET、レプティリアン連合。

20世紀まで、ご主人連合は陰に隠れた存在でいられた。
しかし、21世紀に入り地球は三次元ゴリヤク世界の次元上昇が顕著になり、居場所(隠れ家)がなくりつつある。

レプティリアンの生存環境を維持するために、彼らは最後の賭けに出ざるを得ない。

世界最終戦争勃発。

今までとはレベルの違う兵器が使われる。

核や電磁波兵器では間に合わない、それ以上の殺傷能力を有するモノでなければ意味がない。
それは何か?

それは、循環を遮断する兵器だろうと推測する。
それは、ハラハラと降ってくる花粉のようなもの。

直接肉体を狙わず、肉体以外のボディに巡るエネルギーを遮断する。

循環エネルギーとリンクして働く体内酵素や微量生体ホルモンをかく乱し、急速な体内酸化を促進する。

生物は、外見上、黒こげの炭のように変化し、ほんの数秒〜数十秒で死滅。


狙われた地域の上空、地表上の大気、場合によっては地上に、無人兵器が運んだその物体が投下される。
電磁波スペクトル外の振動と反応し、急速に拡散した微粒子粉体は周辺一帯のエネルギー循環を途絶。

微粒子粉体に接触したあらゆる生物が死滅する。
好気生微生物も嫌気性微生物も死ぬ。

都市は数時間で構造物だけが残り、生物の気配が消え失せ、白黒の素っ気ない風景に変わる。

レプティリアンの生存環境を維持するための生体炭化兵器。
レプティリアンは、予め活かしておいた保守的で利己的な意識で凝り固まった人間を養殖し、一定時間生き延びる。

だが、こいつらは不味い。
不味いが他に食い物がないので、仕方なく喰い、喰い尽くしたらオシマイ。
所詮、トカゲだかムカデだか知らないが、ゲテモノの一種。
霊性のカケラもない宇宙ゴミ。


保守的で利己的な意識で凝り固まった人は、年齢相応の老化以上に、体内エネルギー循環の効率が悪い。
物理的ファクト過剰で体内酸化がすすむ反面、還元作用は脆弱なのである。

中継器官 ☞ 非物質ボディが弱々しくなることと肉体の老化はイコールなのに・・・。

過剰な酸化を還元する非物質エネルギーを取り込む器官は物理的には存在しないのに、それを無視する医療に依存すれば、症状悪化は避け難い。

ETは、人間が計測感知できないだけで、実際はありふれているこのようなエネルギーの一部を一定時間無力化するくらいの技術は持っている。

それを大量殺戮に使うタイミングはそう遠くない。
と、言うか、すでに日常的に使われている。

ケムや気象操作、人工ウィルスや戦争化学屋の生産する日用雑貨、そして食糧に混ぜ込んで効果の程を試験中。

アメリカは地球支配戦略兵器実験の総本家。
植民地政府に拒む権利などない1970年代以降の日本も卑劣な生体実験継続中。


日本はアメリカの後を追いかけて滅亡に向かうレールに乗っている。
異常なまでに保守的で利己的な中央集権の支配下にある限り・・・。



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日本民族は少数民族である

(Thu)

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現時点で日本民族が世界に占める割合は2%に満たない。
減り続ける現状の子ども、2000万人に限ればわずか0.3%。

日本人は【少数民族】である。


世界はカネで動いている。
20世紀のまま、仕組みを温存したほうが丸く収まると考える人は万難を排して現状維持を叫ぶ。
マスメディアは一糸乱れず、20世紀の幻影を追いかける。

そんな最中、9月22日ご近所で起こった本当の話。
朝日新聞の販売員を名乗る男。

年間契約すると、通常3,925円の月額購読料を1.100円にサービスと勧誘。
ただし、現金前払いという事で11,000円を受け取る。
景品(米)をとりにいくと言ったトンズラした詐欺事件。

毎朝読経、その他を購読する習慣は長年慣れ親しんだ日課。
早朝配達する懸命な人々のハタラキをみれば、できれば存続させてやりたいと思わぬではないが、それなら油ダポ追従を改めよ。

戦争屋と金融詐欺が生業の中央権力温存なら、この国の地域、家族は確実に衰退する。
少数民族でありながら、世界有数の内需を誇った過去の栄光など霧散。
産業も経済も最後にはボロボロ。

東京電力をこのまま生き延びさせれば、日本の核汚染地は止めどない。
偽総理の原発セールスを容認するなら、日本は世界の核のゴミ捨て場。

現状維持派が大勢を占める地域は例外なしに限界集落。
それが、1年先か、10年先かの違いだけ。



地上は循環世界。
循環は未知の諸力で巡っている。

毎朝読経は個人の自由。
しかし、何を唱えるかで未来は180度変わる。

現世利益、ゴリヤクゴリヤクと唱えるなら、意識(大脳新皮質と古い脳)は乖離を起こし、迷える子羊脳が固定する。

戦争化学屋がせっせとこしらえる毒物を取り込んで、意識まで断片化した人間の群れに存在価値は無い。


地上世界の巡りを、個々のセンスで感得する先には、これまでとは全く違う再配分の仕組みが待っている。

中央は存在しない。
くだらない規則も存在しない。

カネは現在の地位を失い、それほど重要でなくなる。
それでも、巡りは機嫌良くカラカラと回る。


イスラム社会は、概ね石油のお陰で景気が宜しい。
しかし、彼らは将来に不安を抱えている。
資源枯渇のその先。
それ以前に、世界が金融詐欺で回らないと、恩恵を受け取れない仕組みに随分と首を突っ込んでしまった。

象徴的なのはドバイの近代都市。
巡りからみれば、あれは壮麗な共同墓地である。

概ね大都市は何処も似たり寄ったり。
大量死や難民予備軍の局所集中。
巡りの恩恵はほぼ99%、周辺に依存して成り立つ脆弱さ。

中央集権は、国単位で共同墓地を維持管理するには好都合。
だが、ひとりひとりの霊性 ☞ センスを高め、人間意識の進化を促すには全く不向きな仕組みである。



日本民族が世界で何らかの役割を果たすとすれば、それは循環を感得するセンスのハタラキ。
人口の高ではない。
質。

大人は、日本の将来世代の意識をその先の世界に向けなくてはならない。

これは政治や経済レベルと絡み合わせる話ではない。
全く別次元だが、何よりも尊重すべき事。
ところが、現状はどうか?


現世的支配力の強い人間ほど、次世代育成を無視して、政治経済レベルの程度の低いゴリヤクの下に置く。

世界はカネで動いている。
20世紀のまま、仕組みを温存したほうが丸く収まると考えている人は万難を排して先行きの暗い現状維持に奔走。

それでは【少数民族、日本人の未来】に背を向けることになる。
現状維持に異を唱える人間、動き、働きに20世紀の価値観を当て嵌めて排除すれば、立ち直りの最後のチャンスを失う。

自らは現状維持派でも、そのような動きを(側面からでも)理解する意識を持ってもらいたい。
それが少しでも浸透する程、破壊的なカタルシス以降の急速な立ち直りの原動力になる。

人口勢力の大きさではなく、金融詐欺資本の大きさでもない、巡りの価値。
これを確かに見守る意識を明確にするタイミングは“今”である。

多少の不利益を顧みず、その先を見据えた意識が一定レベルを超えないなら、子ども世代より早く、当事者に災厄は降り掛かる。

どうしようもない混乱の最中、子羊脳が固定した厖大な意識不明者が、その先の世代の足を引っ張る。

それでも頑として認めないなら、いざという時、邪魔をしない覚悟を決めて欲しい。

その覚悟がないから現状維持を求めるのは分り切ったこと。
だが、そんな人間に霊性を携えて生まれた生命として、何の存在価値があるのか?

少数民族、日本人の行く末を決めるのは、将来世代の専権事項ではない。
哭こうが喚こうが、今を生きる、成人日本人の総意(意識)が決めるのである。


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