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不正選挙の大合唱がはじまる

(Sat)

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テレビ新聞,犬HKが「不正選挙の闇を暴く」大キャンペーンを始める日が近い。
なぜなら、誰が見ても大本営の旗色が悪い。

信条の「シ」の字も持ち合わせないマスゴミは旗色が悪くなればあっという間に宗旨替え。
悪いのはジミン乞う迷。
保身のためなら中央官僚もやり玉に上げる。

どうせ、スポンサーはゴミカスS蚊系企業ばっかり、独占禁止法違反状態で今まで通りの収益を維持する見込みは無い。
それなのに、いつまでも田布施忍者に忠誠を誓ってもバカバカしい。

同じノリで、産業界の一部も大本営に反旗を翻す。
本来なら銀行が突出したいところだが、それは無理。

銀行業の悪業は油ダポ大本営とセットで叩きのめされるお約束。
日銀を初めとする戦後日本をミスリードした金融と、一心同体の戦争屋の片棒を担いで来た企業(ほとんどの一流企業)は逃れられない。

では中央官僚はどうか?
そろそろ、スノウデン氏のように、膨大な悪事をリークしてイチヌケを試みる人が出てもおかしくない。
特に若い世代はこの先、いくらしがみついても、何ら希望は無いのだから・・・。

しがみつけばしがみつくほど犯罪に加担して、罪状が重くなる。
中央集権につらなる全ての常識人のフリをしたお歴々も事情は同じ、エスタブリッシュメント気取りもそろそろ底が抜ける。

グローバル金融世界中央集権なんてものは、地球の汚物。
いまじゃ、子どもでも知っている


そんでもって、何が恥ずかしいって、安倍偽総理のポジション。
まるっきり時代遅れ、発言は取材しなくても100発100中でワンパターン。

存在価値絶対零度。
偽内閣閣僚の売国行為も一糸乱れずミドリ虫の言うがまま。

ブルネイのTPP交渉団?
悪い信仰宗教でもやったのか?
調停灸霊媒体質の集団、ゾロゾロと気味が悪いったらありゃしない。


本当のメディアリティラシーなるモノが試される時期が近い。
手の平返しでメディアが不正選挙追求を始めると、B層はどのような反応を示すのか?
じっくりと観察してやろう。

選挙は無効、法案は全て白紙撤回。
現政権は刑務所行き。

お涙頂戴の民放各局、世論操作の犬HKがまさかの不正選管ムサシを追求。
ツーことは、電痛内でクーデター。

番組編成はグチャグチャだが、どうせ、今でもしどろもどろだから、マヌケな視聴者はいつもどうりに見える。

メディアにも良心があった。

メディアの良心が司法を動かした。

売国奴はメディアによって逮捕された。

戦争化学屋はメディアによって、粛正された。


そのメディアを統括したのは私です。

と、いって、誰かの代理をする人間に注目!

この勢力を一網打尽にできれば、日本は救われる。



言うまでもないが、不正選管ムサシ追求の急先鋒はリチャード輿水氏引きいる独立党である。
そして、ネット上の無数の個人、ネット以外にもいる本当の愛国者。

彼らが執拗な迫害にめげずに不正選挙追求をするのは、風見鶏メディアの増殖を抑制するある種の【静菌】作用。
非情に高度なメディア戦略である。

したがって、今さら犬HKは、いい子ぶりっこの二重路線はとれない。
民放新聞社も同じ。

残された道は、戦争屋と一緒に地獄の底へまっしぐら、である。

恥も外聞もないメディアは、それでもいい子ぶりっこ路線に舵を切らざるを得ない。
そんなみっともない一時期を経て、これまで騙されて来た「善良なる日本国民」の怒りを改めて買うのである。



Sissel - Climb Every Mountain (from The Sound Of Music)


では、とっくの昔に目覚めていた一部の日本人はどうするのだろうか?
次の展開・・・。

地球の建て直しに着手する。

そのときに、20世紀を引きずった連中は邪魔になる、と、いうか使い物にならない。
彼らには、立て直す意味すら理解できない。

そうならないタメに勉強?
いやいや、20世紀のお勉強をすればするほどバカになる。
勉強は無意味とは言わないが、それよりも重要なのは感覚 ☞ センス ☞ オクターブのひとつ高い意識。

人間を含む、自然循環に対するセンスを、それぞれの特質に応じて高める。

どうやって?

方法は100萬通りあるが、一番早く確実なのはホンモノの自然循環のただ中に身を置くこと。
ただ身を置くだけでも無駄ではないが、その中で循環に資する活動を実際に試みること。

では、実際、何をするのか?
無尽蔵の選択肢から選びとっていけばいいが、皆目見当がつかないなら、現場の人間をサポートしながら徐々に身に付けるしかないのである。

人間が物質を含めた物理世界にイノチを吹き込み、生き物のように育てる時代がやってくる。

これから先は、循環と産業経済が一体化する。
政治的な動きは随分と縮小されるが、もちろん、それも循環の一部として機能する。

その最も核になる基礎的なセンスを欠いて何ができる?
誰しもにこびりついた20世紀の垢を落さなくてはいけない。
遠回りなようでも、これなくして次の時代に一歩も足を踏み出せない。


時代は大きく動き出している。
これから始まるゴミ掃除と同時並行して、と、いうか、少し先んじて『エンバイロメンタリスト』の優れた才能を発掘(と、いっても、自ら求め、自ら鍛えるしかないのだが)。

なぜなら、近未来では、誰しも例外無く第一級『エンバイロメンタリスト』が標準

もちろん、すでにこの域に達した人もいる。
しかし、これから先のアプリケーションは、暗黒の20世紀が100なら、軽く1000億倍の拡張された領域に達する。

人間の扱う三次元領域(高次領域)が、宇宙が晴れ上がるように拡張する世界では、これまでの低能科学は全く無力である。
地球上にいる人間、ひとりひとりが何らかのスペシャリストでないと、到底おいつかない、めくるめく世界の幕が開く。

そんな時代が、すぐ目前まで来ているのである。



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(Fri)

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身近な憎悪の対象と言えば「蚊」。

耳元でプ〜んと羽音がしたら10センチ以内の至近距離。
気づいた頃には、ほぼ血を吸われている。

手先や顔には皮膚刺激に反応する神経が集まっているが腕、足などはかなりいい加減。
余程神経を研ぎ澄ましても気づかない。


熱帯では麦わら帽子にタオル。
タオルは汗拭き、帽子の代わり、そして馬のシッポの多機能ツール。

とはいえ、地方の農村では「蚊」は余り気にならない。
なぜ、余り気にならないのか?

トンボの類いが圧倒的優勢。
「蚊」が生き残る確率は極めて低い。

「蚊」は【静菌】環境の壊れた場所ほど繁殖する。

農薬を使いだした農村では蚊以外にもさまざまな吸血昆虫が勢力を伸ばす。
吸血が目的でなくとも、やたらに人を刺す虫、蜂、虻の類いも増える。
さらには、ダニやシラミ、蛭の類いも要注意。

これらの昆虫は「蚊」の数倍痒い。
免疫のない異国人はビックリするほど腫れることもある。
極めつけはアリ。

目につくサイズの刺す虫なら何とかなるが、ほとんどは極小サイズ。
いちばん怖いアリも体調1ミリ。
極小サイズが危険。

馬や牛のシッポの真似をして、タオルで振り払うのは気休めではない。
実効のほどはともかく、ある種のおまじないよりは効果が在る。

と、いうわけで、熱帯でモンサントは絶対にあり得ない。
壊れたバランスに応じて、劣悪な環境を好む屈強な「吸血族」の異常増殖圧は温帯の比ではない。

「蚊」は、バランスを失った循環を顕す、ガイガーカウンターである。


殺虫剤に殺鼠剤、虫さされには何種類ものお薬。
何でも揃った便利な社会。

しかし、あてがいぶちの便利さを手に入れるには余計なお金がかかる。
それが産業に昇格すると、携わる人間にもいくつかの種別ができる。

早い話が「吸血族」の増殖。
その頂点が、エリザベスやバチカン。


それに付随して生き血を吸う金融屋が蔓延り、戦争化学屋も勢力を増す。
モンサントは「吸血族」の天敵、例えばドラゴンフライ(龍族の使い、トンボ)の死滅に多大な貢献をする。

【除菌・殺菌】環境が定着した社会ほど貧困である。

貧困に付込む変な宗教は【除菌・殺菌】信仰と表裏。


血を吸われ放題、失ったバランスをお金で何とかする三次元ゴリヤク亡者の群れ。
「吸血族」は喜んでゴリヤク亡者の管理に精を出し、働けるうちは働かせ、上がりの大半を奪取。
逆らう奴は徹底的に苛め抜く。


トンボのいない都市は「吸血族」の天国。
「蚊」「ダニ」「シラミ」「ナンキン虫」「蛭」の類いが跋扈する。
目に見えるサイズならまだいいが、目に見えない「つつが虫」「Q熱リケッチャ」「S蚊ウィルス」などなど・・・。

これらに相対する人間が異常増殖した国を北朝鮮と言ってバカにするが、日本も負けず劣らずの惨状。
マスゴミは「北朝鮮型吸血族」の温床。

「ゴキブリ」「シロアリ」中央集権がやたらに元気なのは【除菌・殺菌】信仰が骨の髄まで染み付いた証拠。


ところで・・・あの恥さらしな偽総理の外遊を禁止できないのか?
聞くまでもなく内容が推察できるコメント、油ダポチの条件反射。
世界中の嘲笑の的だよ・・・。



都市は消毒と称して毒を撒き、地方は農薬。

神々の使いは絶滅。
海に注ぐ水路が化学物質で汚染されれば、生き残るのは「吸血族」だけ。

合成洗剤は使わない、シャンプーリンスは使わない、殺虫剤は使わない。
今どき除虫菊成分のみの蚊取り線香が売っているかどうか知らないが、化学毒の強い蚊取り線香も止めた方が宜しい。

田んぼや水路をトンボの故郷にもどせば「吸血族」は労せずして激減する。
恥さらしな政治蚊を退治するのも同じ。

何でもお金で片を付ける悪癖をそのままにして、相手の土俵でいくら論争をしても無駄である。


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農薬に蝕まれるのは昆虫ではない

(Thu)

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数年前、熱帯で温帯植物を育てる実験をしていた頃。

熱帯高地なら温帯植物も、ほぼストレス無く育つことは分っていた。
しかし、当時の目的は一般的な平地で、単位面積当りの採算性向上だった。

活動拠点の年間平均気温は28度。
乾期、土の10センチ上は軽く38度から40度、土中温度は60度を越える。
それでも、温帯植物は懸命に育つ。

ところが、一夜にして状況は一変。
熱帯昆虫の脅威が押し寄せる。

一切、化学物質を使わないのがルール。
それでいて収穫量を増大させなければならない。

100株植えれば、100通りの成長。
20%は明らかに見劣りがする。

まずこのグループがこれ以上、成長は無理とばかりに弱音を吐く振動(赤外線)を放射する。
傷ひとつなかった葉面や茎に昆虫襲来の痕跡が見つかる。

恐ろしいのは、次の日、半数の株に異変。
そしてその次の日、ほぼ全域に異変。

このグループは一斉に成長を諦める。
早々に花が咲く。
花が咲き終わると同時に、免疫力は急激に低下。

何度も何度も繰り返す中で、人間にも異変が及ぶ。
昆虫に対する異常なまでの敵愾心が芽生えてくる。

防除の中心は木酢液。
しかし、これでだけではどうにもならない。

そこで、インドセンダンの葉や実に含まれるアザトラクチンを含む抽出液を調合する。
これは昆虫の変態を阻害する天然のホルモンかく乱物質。

昆虫は鋭い感覚でインドセンダンを避ける。
しかも、土中の線虫やその他の微生物にも一定の忌避効果が認められた。

植物の免疫力を高めるのは、化学肥料や成長ホルモンの無かった20年前の鶏糞ベースのたい肥。
土中イオンバランスを整える籾殻燻炭、椰子の繊維のダストを混ぜた土を鋤き込み2週間寝かせる。
それ以前にインドセンダン(漬け込んだ葉)を適量敷いてある。
狭い実験農場故の宿命、連作障害対策もバッチリ。

発芽させた植物から、抜群に勢いの在るグループを選りすぐり圃場に移植する。
これで、3回に1回は満足のいく収穫が得られた。

しかし、それでも昆虫はやって来る。

黄瓜やナスには5ミリほどの蜂の仲間がやって来る。
現地の防除法(ペットボトルに虫が好む香りを入れた水に落す)を試したら、一ヶ所で、たった一夜で100匹を越える溺死体。

真四角な大規模圃場を耕作する農家が農薬を使いたくなる気持ちはよく分かる。

温厚そのもの、虫も殺さぬ人間が強い殺意を抱く気持ちはよく分かるのである。


さりとて、誰のモノでもない自然循環の一区画を人間が勝手に耕して、その中では昆虫の一匹たりとも生存を認めないという思考回路は何処から来るのだろう?

まるっきり戦争化学屋の思考回路と同じじゃないか・・・。

勝手に経済権を区切り、不平等条約を押し付けて、異論を唱えれば暴力で脅し、反旗を翻せばあらゆる謀略をつかって虐げる。

CIAか、S価か、はたまた紳士づらした中央官僚か。

思うに、日本民族は殺意に取り囲まれた昆虫のようなもの。
彼らは明らかにやり過ぎたのである。


守るべき作物は、おカネである。
お金に変わるから殺意を持った耕作者が昆虫を殺す。

すると戦争化学屋が、もっと殺傷能力の高い毒物を売りにやって来る。
周辺の環境など顧みなくなった農家はそれに飛びつく。

ところが、実際の環境で起こる変化は真逆。
耐性昆虫がレベルアップ。
どんな猛毒も効かない土中微生物のテリトリーは拡大の一途。

なぜなら、一帯の【静菌】環境はズタボロ、酸性優勢の地獄のような環境を好む生物の独壇場に変わるのである。
こうなると石灰を撒こうが、客土しようが手に負えない。
ひたすら、殺意を募らせ、もっと強い毒を撒き続けるしかなくなる。


思い出せば笑い話だが、数年前、熱帯のチッポケな実験農場で殺意に満ちた一人の男も、モンモンとした時間を過ごしていた。

彼の頭の片隅には、昆虫の領分を認め、10%の不作くらい認めたらどうかという、折衷案の「セ」の字もなかった。
ひたすら、憎っくき虫どもを痛めつけるかしか頭になかった。

こんな暮らしをしていたら、人間本来のバランスは取り留めもなく崩壊していく。
世界を構成する同じ生命エネルギーに対する、敬意の「ケ」の字もなくなったら循環は途絶えるのである。


殺意に満ちた異常な国では小学生が自殺する。
こんな環境で暮らす、心優しい人間を餌食にする社会システム。

格差、虐待、いじめなんて生易しいモンじゃ無い。
まさに擾乱の様相。

管理側にいれば安泰と自惚れている人ほど首の回りを洗っておいたほうが宜しい。
これから先、どのような法律(改善策と称する謀略)は決まらない。

決めたところで執行には至らない。
執行しても誰も従わない。

最初に金融の謀略的所業が明るみにでる。
国家だの、国際条約なんチウものは一切棚上げ。

なぜなら、戦争犯罪屋の所業が次々と白昼のもとに晒される。
だが、拍手喝采している場合ではない。

シンクロするように、地球人類は、心に満ちた憎悪と敵愾心を捨て去るよう促される。

ひとりひとりが、かなり高いレベルで捨て去らないと、何一つ収拾できない事態に陥るのである。


殺意に満ちたバランスを失した人間に救いの手は及ばない。
まして、この期に及んで戦争犯罪屋の片棒を担ぐ者は論外。

だがしかし、残念なことに、この国の大半の住人は、地球進化に仇なす片棒を担いで暮らしている。
自覚の有る無しは問われない。

20世紀末につくられた未曾有の憎悪を後生大事に抱える限り、再び地獄の口が開くのを止める手だてはないのである。

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敵愾心

(Wed)

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銀河系の中の太陽系、太陽系の中の地球、地球の中の日本は、地獄の特区「従属」指定区域。

特区は、誰が決めるのか?
油ダポの崖の上のET。

下りに下って、運用元締めは省庁。
選定も省庁。
現場運用は省庁の崖の下の自治体。

では、誰にメリットがあるのか?
油ダポの崖の上のET。

特区、日本の命運は、主権者の利益に反する連中の手の内。
公然の事実、三権分裂は機能不全。

無理もない、日本中央集権はお飾り統治特区。
明治以来1世紀以上続く、恐ろしく不毛な植民地二重支配の実験継続中。

お飾り統治機構を維持するための消費増税。
主権者の過半数が反対でも異議は通らない。

違憲状態の選挙も、明らかな不正選挙も特区なのでOK牧場。
1960年代以降のヌカヨロコビ高度成長経済もOK牧場。
原発施設、再起動、再臨界もOK牧場。

この地域はETの天国 、主権者人類の地獄である。


表向きの三権、地方自治のリバーシブルは、ETのための搾取殖ミンチ。
人間の生存を認める条件が世界一窮屈な実験国家の実情に眉をひそめる銀河連邦。

この国に生まれたら多重債務者。
特区管理者が好きなだけ膨らませた負債に埋もれ、二度と這い上がれないアリ地獄。

それにもまして過酷なのは、これでもかの生体実験。
北から南まで、それぞれに特徴的な健康阻害地雷が埋設されている。

医療機関は待っていれば、次から次へと不調を訴える患者がやってくる。
その検証データは次なるマッチポンプ医療の参考データ。

おカネを貰って、直すつもりはサラサラない。
おカネを払って実験台。
予め決められた年間スケジュール通りに患者が発生しなければ、ケムを撒いたりベントしたり・・・。

元はと言えば、税金で埋設した病因拡散インフラシステム。
儲けは特区運営の元締め、省庁の財布を素通りしてETのフトコロへ。


特区に生まれた悲哀を顕す、もうひとつの側面は、何処まで苛めれば家庭を営む気力が失せるか実験である。
半世紀に及んだ実験はほぼ成功。
およそ25%が家庭崩壊、二代後(そろそろ佳境)ななれば、75%が孤独死のリスクを負う。

行政のセーフティネット?
本気で期待する?

どんな知事や市町村長を選んでも、結局、植民地特区内の内輪もめ。
何も変わらない。

利用価値のない奴隷は見殺しが既定路線。
表向き、ざっと年間30万人が見殺しにされているが、実数はその10倍。

今年は熱中症で10万人死にました。
翌年は100万人でも何の不思議もない。


しかし、この地域を特訓指定区域にした本当の目的はそんなありきたりなモンじゃ無い。

本当の狙いは、地球で最も深い集合的無意識を持つ日本民族の元型を潰すこと。
言い換えると、日本民族にユダヤ・パレスチナ並の憎悪を植え付ける。

恐ろしく諦めの悪い、世界征服陰謀マニアETは、5000年前に偽油ダ屋を地球人類特区に選定。
それ以来、偽油ダ屋の末裔は宇宙でも類を見ない奴隷状態に置かれ、代々、異常な憎悪とセットで生殖を続けてきた。

偽油ダ屋はおよそ1世紀をかけて、東アジアの25%に目覚めていても眠ったままの人間をつくることに成功した。
愛憎まみれ、あるいは単純に愛を知らずに育てられた、アジア地区の憎悪の巣窟、日本、朝鮮半島、中国の一部。
彼らがET天国構想の捨て石、鉄板意識障害層である。

鉄板意識障害者にひきずられ、もともと健全な30〜40%が特区暮らしに我が身を当て嵌めようともがき苦しむ。

無駄だよ。
はじめから、枠は25%以下と決まっているし、それすら幻想なのだから。

“75%が弾かれる特区”が植民地の標準貧乏。
人間止めますか?
それでも25%の隷属エリートに所属しますか?

ETは5000年かけても、いくら物質的な粗雑な利益をかき集めても、意識世界は動かないことを理解できない。
理解できないまま、偽油ダ屋ET連合の悲願、日本民族特区構想は最終段階に入った。
地球最古の元型を壊しさえすれば、悲願達成の目星がつく・・・?

元型を失い、個の意識を失い、家族を失い、人間の本領(霊性)を失わせるのが油ダポET連合の狙い。
その狙い通り、一寸違わず生きているのが日本のエリート。

アニマル以下の変態野郎。
そろそろこんな貧乏臭いゲームは卒業したら宜しい。


この国には、何があっても動じない三次元卒業組が10%近く存在する。
(最も中には人間レベルでない意識も相当数重複)

人間がなぜ生きているかを知れば、無駄な破壊行為のために満員電車に揺られる日常など存在しない。

人間がなぜ生きているかを知れば、粗雑な利益のために、気が進まないことはしなくなり、義務もなければ、責任もないことが分る。

誰にも、鉄板意識障害者を助ける義務は無い。
引きづられる人々もどうぞ、ご随意に。
道を選ぶのは自由。


多層パラレル世界は絶対的【静菌環境】。
特定の悪者をつくらない。

適度なバランスで共存する世界には、相変わらず偽油ダ屋も居座り続けるが、意識世界には入って来れない。

次元を跨いだ、住み分けができる。
もちろん、彼らの悪業によって統合世界のレベルは下がる。

物理世界では毎日子どもが死ぬ。
循環があちこちで音を立てて寸断される。

どうしたらいいの?

意識世界に逃げ込んで、祈るだけでいいのか?
それじゃ、あんまり無責任じゃないのか?

と、仰る声。

特区の住人の分際で、誰の責任を問う?

特区の土俵の上で、誰が誰に対して何ができる?

・・・

特区(植民地)の目的は何か?

憎悪である。

敵愾する意識が責任云々を持ちだすのである。
気が進まないのは意識は憎悪に馴染まないからである。
義務を持ちだすのは憎悪を肥料をやるようなのも。

特区の悲哀、それとは違う三次元意識、その2つを結びつけるのは残存する敵意。

あなたは、それを今すぐ、捨てられますか?

はい、私に憎悪の気持ちはありませんと言いながら、合成界面活性剤でお皿を洗っていませんか?
(総じて循環構造にに脅威を与えることに加担しておきながら、敵愾心がないとは口が避けても言えない)

一定数、憎悪が消えたら油ダポ特区は瞬時に消滅、問題解消です。

ところがどっこい、一向に世界が暗いのは、ひとりひとりが握って離さない、敵愾心(他者や環境に対する敵意)が強いからである。

21世紀意識に浴する人間は、この数年、懸命に自分の中に居座る敵愾心と格闘中である。
それがいちばんの早道だと知っているから・・・。

他者に義務だの、責任だのと仰る向きに言いたい。
そんなつまらぬ議論を百万遍吹っかけるより、あなたの中の敵愾心を打ち消しなさい。

正直、これはなかなか難しいこと。

しかし、これ無しには、幾重にも仕掛けられた特区地獄にとじ込められた意識を開放する目処はつかないのである。



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『義務のために働かない』

(Tue)

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日本人が生存するためには、ニンジン1本30円のうちの10円を国にピンハネされる。
消費税10%だとしても、一本のニンジンの生産流通過程ですでに何段階も課税済み。

しかも、化学肥料や農薬汚染、あるいは放射能汚染のリスクがある。
長年食べ続ければ変異原性の疾病を呼び込む。
いずれ形を変えて医療や介護費用に置き換わるなら結果、90%ピンハネ。

日常全ての消費にあまねく中央集権のピンハネ、つまり、生存条件そのものが搾取の対象である。
この国は、世界でも例を見ない屈辱奴隷国家に成り下がってしまった。

それだけなら小市民の悲哀だが、話はそれでオワリではない。
日本人の生存は地球生命循環にとって有害である。

なぜなら、日本人に課せられた奴隷義務は、世界に仇なす戦争屋の延命を助ける。
戦争金融、戦争化学、戦争医療、戦争先端技術(核やリニアコライダー)、戦争宇宙技術、戦争産業、戦争貿易・・・。

オリバーストーン監督が言うように、日本は世界平和や自然循環の利益において、国際的な貢献をするどころか、マイナスのことばかりしている。



オリバー・ストーン監督のスピーチ_訂正版


いくら屁理屈をいっても、多数決だろうと不正選管ムサシだろうと、日本人の1/4は無条件降伏。
あとは適当に日和見層を手名付ければ、戦争屋の思い通り。

世界の嫌われ者、戦争屋の奴隷政府を奉る日本は存在自体が悪。
まかり間違って経済背長などしようものなら、さらに1段階レベルアップした危険物。

高次生命体から見ればこの地域は救済の対象。
日本人の子どもを一端仮死状態にする。
10年ほど時間はずれるが、葉巻型母船の中で眠らせて、その間に大人を全員駆逐すべきではないか。

地球の持続的繁栄のためには、日本政府(産業経済を含む中央集権)を徹底的に除菌すべし。
彼らに自浄能力はない。
余りにも意識レベルが低過ぎるのである。


これが『義務のために働かない』理由のひとつ・・・。
と、言いたいところだが、そうではない。

意識体に義務は一切存在しない。

肉体にも存在しない、まして四次元意識にどうやって義務を課す?

何者なら、義務を課す権利が在る?


あらゆる行為は意志によって発動する。
上位の意志が働いて、下位の意志が同調し、ひとつひとつの行動になって物理世界が動く。

それが善であるか悪であるかは分らない。
成功か失敗かも分らない。

しかし、大前提として、義務だから行動するなら明らかな悪である。
自然循環は、そのような仕組みとは相容れない。


そんなことを言ったら企業は成り立たない。
民も官も、組織自体、成り立たない。

当然である。
現在の仕組みは根底から間違っている


成り立たなくて当たり前、成り立つ方がどうかしている。
それを無理矢理動かしてどうなったか?
木の葉のおカネと引き換えに、地球バイオマスの40%を失ってどうなったのか?

義務を課す〈イコール〉 一切の契約(雇用、労働、徴兵)は害悪。
この仕組みでは、統合世界に資する有効な仕事は不可能。


義務を果たすために通勤電車に乗って、害悪を厭わず実績とやらを上げて、人並みの結婚をして、子育てして、病気になって死んでいくのは奴隷の人生。

彼、彼女は自分自身の人生を生きる意欲を持つに至らなかった。
誰かが課した義務のために死んだ、それで満足だった・・・。

それで済むなら小市民の悲哀。
だが、それでは済まない。

人生の大半を奴隷として生きると意識レベルは肉体より遥かに早く老化する。
そんな親に育てられた子どもは、義務の子どもになる。

横並び義務の犠牲者に親を越える意識領域を耕す土壌は無い。

親が義務を捨て、人並みを捨て、もがき苦しむほうが土壌が肥える。
少なくとも親の価値観を子に植え付ける劣勢遺伝子組み替えだけでも回避できる。

土壌が無ければ実りは無い。
奴隷家系の果実は絶家、あるいは一家離散と相場が決まっている。
このままいけば、日本が滅亡する理由はこれである。


人間は義務のために働かない。

自らの意志と称して、自らに義務を課すのも間違い。



子どものうちに楽しいこと、ワクワクすることを見つけ、意識が何を望み、何をしたがっているか分らないまま就職する。
ありきたりな義務に従ってソコソコ生きれば人並み。
頭ひとつ抜ければ一人前?

NO、このような人は小学生からやり直し。
1次元の4、14才までの土壌が大事。
2次元の3、23才で義務の何たるかを理解できなければ奴隷人生まっしぐら。
3次元の3、33才で横並び義務に従うようでは一丁上がり。

もちろん、現状日本の枠組みに受け皿はない。
あらゆる組織、コミュニティーが義務を軸に構築された異常事態に陥っている。

大人は職ミンチ、子どもは食ミンチ、国民の義務を果せとテレビ新聞が言えば問答無用で首を盾に振る家畜。
植民地根性が骨の髄まで染込んでいる。

何も今さら徴兵制など持ち出すまでもなく、すでに立派に徴兵状態。
世界平和への貢献、自然循環への貢献など言おうものなら頭からバカにする人間にバカにされる。

無いモノはつくるしかない。
そのために必要な意識、

『義務のために働かない』は、霊主体従の人間の最低ライン。


天の授かりもの、子どもを育てるのは義務ではない。
苦しい時もあるが、楽しいことの方が断然多い。
それによって自らも成長する。
子育てが義務なら人間オシマイ、植民地ですら生きる資格が無い。

【誰のお陰で飯が喰えると思っているんだ】

このセリフを言う人は、自ら、奴隷の身分を白状したのである。
親や他人に、この言葉を言われたことのある人は独立独行、苦しくともイバラの道の先に光がある。


飯を食わせて貰っているのは、テメエらの汚い稼ぎなんかじゃないよ・・・。

地球生命は、例外無く、生きとし生けるものの循環のお陰で生きているんだよ。





PASAKALYE - ZIA QUIZON | HD Lyric Video



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【NGO : マインドオブジアース・フィリピン】

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【バナハウ マグネテイズム ツアー I N F O】
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【天然ヘナ・ナチュラルピュア ヘナ クラブ】
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