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センスの違いが振る舞いに顕われる人間の区別

(Tue)

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さんざんカネを浪費して、名だたるアスリートをけしかけて花火を打ち上げた末に、旗ふり役の底の抜けた失言でご破算にした何処かの首長。

無駄にした税金(ツケ)はキッチリ落とし前をつけてもらいましょう。
当然のことながら、迷惑をかけた諸外国のカウンターパートナーに謝りにいく際は自腹。

しかし、彼の首長は、そんな生温い処置では到底収まらないポカをしたのである。
なぜなら、最も迷惑を被ったのは、他ならぬ日本民族。

その程度の人物が首長(偽総理もだが・・・)に収まるなら『民度は推して知るべし』を知らしめる。
日本人の低俗ぶりを(莫大なカネをドブに捨てて宣伝した)阿呆のお陰で、恥ずかしくて外国にいけなくなるじゃないの。

四季が巡るように、時間帯にも特有の性質がある。
図に乗った人間も、そうでない人間も、等しく波動の渦に飲み込まれるが、自ずとセンスの違いが振る舞いに顕われる。

屁理屈でしかない知識、いい訳にもならない意味不明な上から目線、欲剥き出しの競合意識にいくらオブラートをかけても一発でお里が知れる。

旧型類人猿は、自分で動物園の豪勢な檻を造り、自ら望んで檻に入り、醜態を晒す自覚がない。
なぜなら、物理世界に浸透する循環を全く感知しないのだから、致し方ない。

こいつらとの共存は、到底不可能。
区別では生温いので差別するしかないのである。

なぜ、こんなことが起こったのか?と、考えてみるに、やんごとなき陰の功労者がいた。

気位ばかり高く、ハートに穴が開いている人物ばかりを抽出する迷惑類人猿検索マシン、不正選管ムサシ。

では、そうまでして能力も人徳もない人物をインチキ選挙で選び、醜態を晒す三次元類人猿に与えられたミッションとは何なのか?

それは、次世代が道を誤らないように、生きた見本を晒すこと以外に考えられないのである。

次元跳躍の端境期には、このような欠陥人間にスポットライトが当る。
これも一つの巡りなのかも知れない・・・。



Sarah McLachlan Ordinary Miracle


いよいよ、本当の知性 ☞ 霊性(センス)領域から物理世界を見守るレベルに達しない類人猿は、否応無しに区別される時代に突入する。




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油肉呂賃金体系に賛同するお歴々のバカっぷり

(Tue)

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油肉呂会長が世界標準賃金をぶち上げた背景には、日本国内の売上など充てにしなくても存続できる見通しがある。
(伸び代の無い日本より、中国、東南アジアで利益が出した方が儲るのだろう)

古参経済団体のジジイ連中には真似の出来ないビジネスモデルをつくった上での挑発言動。
とっくの昔に計算済みである。

ところが、先輩経営者のみなさんは、到底真似の出来ないビジネスモデルの違いを無視して、生産労働層の所得激減に賛同するバカっぷり・・・笑うしかない。


年収100万円ならほとんど課税されない。
もちろん(可処分所得の半分を持っていかれる)消費税10%じゃ、お話にならないが・・・。

生産労働世代の大半が租税対象外になるということは、税収は年収1億円層が支えるしかない。
で、あれば、彼らの可処分所得は年収1億でも、実質現在の1/10以下。

そんなバカげた話はあり得ないなら、年間ベーシック70兆円を喰い潰す中央集権はオートマチックに存続不可能。
国なる幻想ごとお陀仏なら一石二鳥。

メデタシ、メデタシ。



Sarah McLachlan - Good Enough


思い上がってはいけない。
人間の豊かさの水準を決めるのは、人間ではない。
賃金労働者の給与水準を決める経営者が存続できる時間帯は残り僅か。

人間は豊かさは、分かち合う循環の一部である。




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レクィエム

(Mon)

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聞こえるだろうか、
地の底から、
水の流れの狭間から、
呆れてモノが言えない所業の数々を憂うる音が滲み出す。

梢を渡る風の音、
でんと構えた霊峰の地下深く、
余りの恥ずかしさに舞い戻った湖水のさざなみ。

今がまさに別れ目、それを悟らぬ人には聞こえない音。

(出自が何であれ、日本列島の上で)今を生きる日本人にしか、聞こえない音。

地上の生命を恣に利用し、地霊神霊を汚した種族に手向けるレクィエム。

選ばれもせず、
尊敬にも値せず、
仇なす以外、存在価値のない指揮者の前から聴衆の潮が引く。

さざなみは、命ある人間の姿カタチあるうちに、早々に退散せよと背中を押す。

重低音はかれこれ100年以上続いている。
中低音にメロディーらしき旋律が混じる。
民族の垣根を飛び越えて、ひとつの生命・地球の生まれ変わりを祝福する木漏れ日の旋律。

地球を害するトゲ、醜い都市を埋め尽くす人口構造物を震わす光。
眠った意識を切り裂く草笛の剣。

世界中の人間が、歓喜の渦に意識を向ける。

然るに、何を血迷ったのか、戦時中のような重苦しいシンボルを振りかざす辞民公迷、その他残党(ニンゲン以外の存在)が、音の割れた葬送行進曲を流す。

時代錯誤の葬送曲は堪え難いノイズ。

なぜ、それが分らない・・・。

追い詰められて徒党を組み、焦りに任せて二極化を促し、謀略の限りを尽くす悪党どもの乱痴気騒ぎ。

原子力の音、
オーロラ実験の音、

遺伝子操作されたウィルスの悲鳴、
意識をかく乱する薬毒の音。

何とも憐れみを誘う悲しい音色。

暗く、重く、とても悲しい葬送曲。

地球の音は、遥かにオクターブの高い光を生み出す調べ。
いくら1000万ボルトの電流を一点に集め、物体を揺さぶっても、瞬時にかき消されてしまうのである。

過去には何の意味もない。
人もモノも、新しい今に向き合っている。


古い地球の結晶構造に、いくらエネルギーを注いでも響かない。
個であれ、組織であれ、古い地球の結晶構造に属する限り、共鳴しない。

物質振動にレベルダウンした音は、古きモノに終わりを告げ、様変わりを促すレクィエム。

眠りこけた意識が、古い地球の結晶構造に共鳴するようなら(最大レベルの)危険が迫ったサイン。
一刻も早く、そこから意識を遠ざけるべきである。

21世紀に生きる人類は、古びた音の共鳴に耳を貸してはならない。

※Requiem、レクィエムは、ラテン語で「安息を」という意味の語。wikipedia




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開発の失敗

(Sun)

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東京は開発に失敗した残骸。

植民地特有の過密なスラム、都市環境は非人間的(生命の否定)を前提にグラウンドデザインされている。

(家畜奴隷の飼い主は風光明媚な人里離れた広大な還元環境のまっただ中に住んでいるというのに・・・)

理想的な還元環境は世界各地で世界遺産登録され、やがて住民は一人残らず追い払われ、ゴミ箱のような都市に難民が溢れる繰り返し。

東京のインフラは醜悪で、不便で、病的であり殺人的。
エネルギー交換の現場、水際を執拗なまでに虐げて成立している。
世界広しといえども、これほどまでに徹底的に水際を破壊した都市は珍しい。

水を閉じ込め、その上に汚染物質を被せ、循環が淀み、あらゆるモノが酸化、腐敗する悪循環の上に都市を乗せる。
当然、建物、河川とその周辺、鉄道や道路も劣化しやすく恒常的な高額メンテナンスと表裏一体の課金インフラで埋め尽くさなければ成り立たない。

目に見えない下水道網などは至ってお粗末、逃げ水の行き場のないやりっ放しが地下汚染を助長する。
築地移転問題で分るように、ウォータフロントは化学物質だらけ。
地下水の汚染をつぶさに調べれば、とても人間が住める場所ではない。

単位面積あたりのコンクリート使用量が異常。
豊穣な大地、関東ローム層は至る所で寸断され、土の固化(壊死)が止めどない。

中でも最悪なのが埋め立て、沿海部は窒息したまま半世紀を経過した。
そのため、23区内の海側の循環は重度の呼吸困難に陥っている。

それを補う術を貨幣経済に求めれば、人間の消耗(生存余命を削って)購うしかなくなる。
これは、日本民族殲滅作戦の一環と言っても過言ではない。

20世紀までは右肩上がり、振り返る余裕もなく開発の失敗を繰り返したが、これから先はツケを払う一方。
ツケを本気で支払えば、これまでの投資額の数千倍はかかる。
しかし、本来プールされるべきインフラ利用収益は、米国債か油ダポ御用機関のフトコロ、砂に水をまくが如し。

開発の失敗に携わったゼネコンが得た利益の数十万倍の負の遺産は誰が支払うのか?
自然循環に押し付けるのは限界。
東京中のカネをかき集めても、数平方メートルの(埋め立てエリア)の現状復帰すら不可能。

それでも、都庁と誤用ゼネコンは開発の失敗を延々と繰り返すしか脳がない。

日本の首都、田舎者の最期の砦の実態は粉飾スラム。
最大人口の限界集落が東京の本当の姿である。


それでもなを、東京の循環が死に絶えないのは奇跡。

世界地図を眺めて欲しい。
東京は、世界最大の扇状構造の上に乗っている。
(世界広しといえども、東京に匹敵する環境は2つとない)

扇状構造は、扇の要を起点に水脈が大地を乗せて扇を開くように広がり、海洋に至る地形。
龍の脈(自然循環エネルギー)が行き渡る理想的な環境である。

東京は北米プレートに乗った起点から始る関東平野、加えてユーラシアプレートから始る起点の広がりが接合。
東京湾は鍵状に囲む房総半島、フィリピンプレートにのった伊豆七島に守られている。
壮大な扇状構造は地球五大陸の接合ポイントでもある。

陸海空の高いエネルギーは、東京を起点に拡散し、東京へ戻ってくる。
(聖徳太子が未来記に記した、東京の本当の姿は現在とはまったく別の三次元世界を指している)

扇状構造の自然循環は、生命を許容する範囲が広く、生物種ごとに広大なコロニーが輻輳して存在可能。
労せずして水と食糧を手に入れられる豊穣の地。

日本列島を見渡せば、東京ばかりではなく、大小様々な扇状構造の集積であることが伺える。

江戸時代の東京は当時、世界最大の都市。
おそらく、平将門以前も、さらに遡る縄文時代も然りであろうと推測する。
センスのある人間なら、希有な環境を見逃すはずはないのである。

だからこそ、高度なセンスと低能でない科学を結集したグランドデザインが重要なのである。
ところが、戦後日本の復興を担った傀儡、なかんづく東京をつくった諸先輩方は、何を血迷ったのか、強味を活かすどころか台無しにした。

そしていま、ふたたびの東北被災地を二の舞にする計画が着々と進んでいるのである。


物欲に翻弄され、電磁波に蝕まれ、人間の消耗を代償に辛うじて息をする街。
開発の失敗を高らかに叫びながら、世界に恥を晒すオリンピック招致など愚の骨頂。

オリンピックを口実に開発の失敗に上辺だけペンキを塗り足したいお為ごかし。
根本対策が不可能なのは当事者が一番よく知っている。

地方に住む次世代の方々は、異国(都市や地方の環境)を出来る限り見聞することをおすすめする。
もちろん、リゾート観光では何の意味もない。
一度や二度訪ねたくらいでは何もわからないが、それでも全く知らないよりはマシ。

ある一定の目(センス)が覚醒すると、マコトに残念なことに、あなたの生まれ故郷も例外なく、東京と同じような開発の失敗を繰り返している有り様を目の当たりにする。

このままでは、日本中が限界集落化し、とても若者が希望を持って暮らせる場所では無くなることに気づくのである。

現下の惨状は、戦後日本の祖父母、親世代が招いた最悪の開発の失敗。
年齢的に当ブログ管理者もその範疇に入る。
(開発の失敗に気づくのが余りにも遅かったことは慚愧に堪えない)

日本列島がいかに希有な環境に置かれているかと、地上三次元世界の本当の豊かさが循環そのものにあることに気づけば、自然と油ダポ経済や誤用科学の無惨な有り様に鳥肌が立つ。

いくら提灯メディアが空砲を打ち上げても、バラまきインセンティブをチラつかせても、心の底から軽蔑の念を抱くのである。


その先に再編される人間がイキイキと暮らせる【場】は、どんな屁理屈よりも確かな次元上昇が地上に表出した姿でしか存在しない。

進化する生命に相応しい三次元世界は、人間が手を取り合ってつくり出す以外ないのである。




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閉じ込められた神

(Fri)

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神さまは、人間より次元が高いと思い込むのは早計。
神さまを閉じ込めるということは、人間を閉じ込めること。

自称先進国、日本国(なる芝居小屋)の中の人は閉じ込められた神。
正しくは、神さまごと封印された民族の束。

誰が閉じ込めたの?
そりゃ、もちろん、油ダポだよ・・・と、言いたい所だが、そうではない。

確かに油ダポは一枚噛んでいるが、油ダポにそんな力(霊力)はない。
じゃ、誰が?

日本人ひとりひとりの意志によって、自ら引きこもった。
何処に?

物質世界。
最もつまらない、それ以上伸び代のない現世利益 ☞ 三次元世界。

自称先進国の人間は大なり小なり、閉じ込められた神と、己が意識を縛る『絆』で結ばれている。
迷える子羊の行き着く先は、資源分捕り競争、そんでもって殺し合い(共食い)と相場が決まっている。
それが見えてくると、関与しつつも後づさり・・・。

そりゃ、ズルイぜよ!
決めた道なら一直線!

物質世界にしか価値を見いだせない類人猿は、センス ☞ 霊性の進化を置き去りにして、動物界に堕ちる衰退途上。

弱気な子羊をけしかけ、獣性(従僕人生)を全うしなさいと恐喝する飼育係がユダヤ系。
羊飼い(の猿真似をした)ニセ油ダ野人。

もちろん、古代ユダヤ民族のことではない。
ニセ油ダ野人は、なぜか出自を隠し、こそこそ生きる割には世界中の不幸を量産する謎めいたグループ。

イルミちゃんだか、フリメちゃんだか、どっちでもいいが、しつこく五大陸に蔓延るゴキブリ科のシロアリのよう。
(ゴキブリ、シロアリに失礼の段、深くお詫び申し上げます。これは例え話なので、どうかお許しを・・・)


この千年『現世 ☞ 三次元界』はニセ油ダ野人の手の内にあった。
何しろ金融を抑えているので、民主化、資本主義経済を標榜した途端、否応無しにワナに堕ちる仕組みになっている。

では、人間(神)を閉じ込めたのはやはり、油ダ野人ではないか?

いやいや、そうではないのである。
どの民族(集合だろうと個人)だろうと、決定するのはひとりひとりの意識。

チップを埋め込まれたり、キメラ操作を施されたり、ET遺伝子を組み込まれた極一部のアンドロイド以外は、マトモな人間の【意識】を持っている。
いくら物質世界を制覇しようとも意識の世界はその一つ上の次元にあるので、到底支配は及ばない。

それなのに、70になっても80になっても、ニセ羊飼いの従僕になってロレツの回らない言葉で、心にもないことを言わされる政治家や経営者がいる。
(心配性な羊飼い、マイケル緑虫が隣に張り付く“油ダポの見張り番”は“タンスにゴン”より執拗)

知能が猿並みカルトオバちゃんをキャーキャー言わせる世襲四代目もご活躍。
ダマスゴミが、そんな家畜の猿芝居をこれでもかとまき散らせば、いい歳をした、押しも押されぬ引きこもりの閉じ込められた(式)神が出来上がる。

現世では、元気があって弁舌も立ち、ルックスもそこそこな引きこもり(匹弧喪離)が社会の第一線でご活躍。
皮肉なことに、そんなお歴々のお子さまは、反抗心が嵩じて引きこもり(悲喜弧守)になってしまう悪循環。

もちろん、マトモなのは(悲喜弧守)の方である。
意識の閉じ込められた水路が開けば、立派な大人に成長する(可能性は充分なので過度な心配は無用)。

厄介なのは(匹弧喪離)のほうである。
年齢的に手遅れな上に『匹 ☞ 獣性が霊性に勝る』ので、いくら教えてもチンプンカンプン。
『獣性 ☞ 従性』は、高次領域の意識を固く閉ざす『鎖 ☞ 腐り』。

官も民も例外なく、率先して閉じこもる三次元バカの洗脳解脱は費用対効果上割に合わないので後回しにせざるを得ない。
これが、落ち目の三度笠、ニセ羊飼いの悪事を増長させる下地になっているのが痛い。


さて、ニセ羊飼いだが、彼らは地球上の民族とは無関係に、地球外遺伝子を組み込まれた度合いで序列が決まる卵生種族と考えた方が分りやすい。
ほとんど場合、母親の純度(ET遺伝子残存率)の高さで地位が決まる。

重要なのは卵子。
だから、いくら類人猿のフリをしても、どうしても、爬虫類や昆虫系の雰囲気が漂う。

ま、どうでもいいが、古き時代にペアを組んだETが醜悪過ぎたのが運の尽き。
(ETといっても、いろいろあって類人猿並みに物質世界が好きな連中、と、いうことは、自動的に低次元ETということになる)

神さまも色々あるから一筋縄ではいかないが、人間とともにある神々に共通するのは三次元世界(現世)に興味が薄いこと。

そりゃそうでしょう、仮そめにも神と呼ばれる存在が物質界に執着するようでは雲の上から転げ落ちたエロ仙人。

神の上には天があって、素行の悪い神にはそれとなくご指導が入る(?)。
地上の人間は、意識に共存する神々の一部なので、普通の意識状態なら素行の悪い神々の見分けは容易につく。

キリスト教原理主義とか、カルト系(インチキ宗教)にひっかかるのは『現世 ☞ 三次元物質界』の価値が全てと思い込むからである。

気づいてみれば、なんと阿呆らしいトリック。

金融工学だろうと宇宙ロケット技術だろうが、現世利益に叶うかどうかは、一つ上の次元から俯瞰しないと結論はでない。
生命とそうでない境界例に線引きをする生命倫理の問題は、さらに上位のセンスが求められる。

現下の惨状は、地上を汚し、人間の獣性(従性)を鎖で縛るためだけの仕掛けで満ちあふれている。

21世紀だというのに、ゴリヤクをエサに人間を類人猿に突き落とすカルトなんぞにかまけている場合ではない。
世界中の閉じ込められた神『ひとりひとりの人間』は、意識に巻き付いた鎖を脱ぎ捨てる。

ほとんどの場合、その作業は一瞬で終わる。
(ニセ油ダ野人の呪術は1999年7の月で溶解し、残存する慣性もマヤ暦の最後の日で完全に終焉した)


では、極東の島国で勝手に内閣を名乗る、ニセ総理の如きゴキブリ連中はなぜ存在するのか?
彼らの役目は『いつまでも従僕人生がんじがらめなら、こんな惨めな人生を送るはめになりますよ』の生きた見本を示すこと。

身を以て恥を晒し、閉じ込めた神のお許しを乞うのである。
無理だけど・・・。




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