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駆除される前に気づけ

(Sun)

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汚れた水を好むのは有害微生物。

水が汚れてトンボが死ぬ。

トンボがいなくなれば、蚊が増える。


いくつかの極悪ウィルスは生物兵器の副産物。

もともとつくったのは戦争屋。

きれいな水を汚したのは農業(農薬、化学肥料)メーカー、これも戦争屋の手先。


腹の中にもトンボだの、コウモリだのがいて本来は悪玉菌を補食する。

環境と同じで、悪玉を退治する役目(抗体反応)は、きれいな水がないと元気が出ない。

人間の水、体液が汚れたら抗体反応は機能しない。


ざっと1000兆の共生微生物の70%は日和見勢力。

辛うじて生きているのは日和見勢力が、概ね穏健な方になびいて居るからに過ぎない。

だいたい、自分だけ安全なら良いと考える人間の腹は汚れている。

だから、ほどなく悪玉菌に駆逐される。

誰に指示されなくとも「巡り」の中の悪玉菌は、粛々と役割を果たす。


だが、そんな悠長な商売では採算の取れない低能科学の次なる手。

 「エボラ出血熱を媒介する蚊を撲滅するために、自滅遺伝子を組み込んだ蚊を環境に放す」

実験では見事に蚊が絶滅したそうだ。


低能科学は、肝心の悪玉ウィルスは放置して、蚊の皆殺しを優先する。

それに拍手をする低能人間が一定数いることは返す返すも残念。

水の汚染を放置して手洗いにうがい、除菌、殺菌、プラズマクラスター?

戦争屋は殺すことしか能がない。

生態系などまるで無視。

だから低能科学は手に負えない。


アトランティス第五世代のアジア人が、後からやって来た低能科学戦争屋に煽られて、愚かにも除菌殺菌信仰を信じて暮らしている。


低能科学が決定的に欠いているのは「循環 = 巡り」。

「巡り」はセンス。

センスはカネで穴埋めできない。


「巡り」が理解できない劣等民族は 蚊と同じ運命 を辿る。


日韓は、ほぼ同レベルで集団自殺競争に明け暮れている。

迷惑この上ないのは、両国の子孫。

このままでは、愚か過ぎる親世代、祖父母世代の駆除が必要・・・w


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(Sat)

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「アジアやアフリカの貧困地帯を見てみなさい」

「キミは彼らの貧しさが分らないのか」

原発推進派は自称先進国、日本のインフラは世界最高水準と自負する。


ちょっと待って欲しい。
彼はアジア、アフリカの貧困地帯の何を見たのか?

驚くほど “視点が浅い” のである。


平均的生活水準の高い、低いの根拠は何か?

原発推進派は、人工インフラに囲まれた環境だと信じている。

とんでもない!

貧しくとも、統合的な自然循環に恵まれた暮らしのほうが、余程レベルが高い。

本当の貧困は、断片化された環境の中で自助努力の及ばない課金システムに埋もれた暮らしである。

ネジ一本で暗転する暮らしの何処が高水準なのか?

原発推進派の視座は呆れてモノが言えないレベルの節穴である。


1日1ドル以下で暮らせる自然循環があれば、余分な現金など不要。

身の回りの天然リサクルシステムで間に合う暮らし。

ゴミ処理やエネルギーに関わる莫大な支出など全く必要としない、遥かに高効率な循環環境。

貧困地帯を見下す人間に共通する“視点の浅さ”を何に例えればいいのだろう。

課金、あるいは換金価値でしか物事を計れない貧困思考が骨の髄まで染み付いている。


すると、彼らは、例えば幼児死亡率などを挙げて反論する。

☞ 貧困地帯は汚い?

本当なら、とうの昔に死に絶えている。

☞ 幼児死亡率が高い? ☞ 平均寿命が短い?

数値を比較すればその通りである。
だが、リスクの測れない低線量被曝状態よりは余程マシである。

不衛生より、放射能汚染の方が遥かに汚いのは誰の目にも明らか。

代謝異常リスクと隣り合わせの長寿など意味がない。

いくら医療環境が整っていても、現代医学は低線量被曝の定義すら出来ないのに・・・。


とはいえ、残念ながら手つかずの自然の残る場所など地球上の数%に満たない。

あらゆる所に人の手が及んだ。

しかし、どんな場所でも、一定の自然循環が息づいている。

広大な保護区にも、都会の片隅の小さな公園にも存在する。

アジアの貧困地帯にも、大都市のスラムにも小さな自然循環が息づいている。

それを台無しにしているのは誰か?

強欲市場経済を持ち込み、エネルギーを独占し、隅々まで課金インフラに置き換えて利権を独占したがる一部の愚か者ではないのか。

課金システムと引き換えに断片化を選ぶ人間の数だけ貧困が膨らむ。

実に簡単な理屈。


原発推進派に絶対的に欠けている「目」

自然循環を読み取る「センス」


繰り返すが、大都会の100%人工的な空間にも自然循環の恩恵は及んでいる。

人間はそれなしには1秒も生存できないのである。


自称先進国の住人も、例外なく自然循環の恩恵を受け取っている。

それなのに、原発容認とはとてつもない自己矛盾。


自然循環を読み取る「センス」で見た貧困地帯の貧しさの指標は以下の通りである。

 ☞ エネルギーも水も課金システムなら極貧。

 ☞ 外気酸性度、水の酸化還元電位、熱効率、熱循環の非効率な地域は極貧。

 ☞ 病原菌、害虫を化学合成毒で除菌・殺菌する環境は極貧。

加えて、環境に振り撒く膨大な毒素は結局海に垂れ流し。

これの何処が衛生的なのか?

 ☞ 微生物分解が不十分な環境に至っては、貧困レベルが計測不能

居住環境ばかりか、体内環境までもが除菌・殺菌はあり得ない。

何ひとつとして自然から調達できるものがない暮らしに救いは無い。

断言するまでもなく、先進国の大都市の住人のほうがはるかに貧しい。

日本全体の平均的な生活環境の方が劣悪と言っても過言ではない。


これが文明科学の進化ならへそで茶が沸く。

現在の日本は極貧環境、戦前を100とすれば30を切る。

地理的恩恵に恵まれて力強い自然循環は息づいているが、人々はその統合の環から(好き好んで)はみ出している。

そんな暮らしが半世紀も続き、貴重な知恵も思慮深い文化も何もかも失いつつある。


生木の焼ける臭いも、草木が生長する時に放つ芳香も嗅ぎ取れない。

このような環境でオクターブの高いエネルギーを感じるセンスの涵養は望むべくもない。



1日1ドル以下で悠々と暮らせる幸せな人々のほうが、余程レベルが高いのである。


原発推進派は「わたしは物事の理が分らぬ馬鹿者です」と告白している。



いざとなれば、ワレ先に海外へ避難。

蓄えた財産を頼りに、コンドミニアムの最上階で暮らす。

気前の良いカネ払いが続く限り、客人として扱われることが望みならそれは自由。

しかし、祖国に残した穢れはどうするのか?


数万年の時間(危険極まりない後始末)を子孫に委ねるのか?

貴様らは何様のつもりか?



一顧だにしなかった、自然循環におんぶにだっこでトンズラ?

人間として余りにも情けない。


そんな人間と、同じ空間で生きているのが不思議に感じる今日この頃である。


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日本人の美しい黒髪

(Sat)

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「今の人の髪は細くて張りが無いから思い通りの髪型にならないのよ」

一昔前、日本人の髪は張り、コシ、ツヤの三拍子が揃い、とてもしなやかで、長く伸ばしても毛先までしっかりしていた。

こうでないと日本髪は結えない。

Sさんは髪結いの時代から、多くの花嫁の黒髪を見てきたベテラン美容師。

 「そりゃ、誰だって年をとれば髪は細くなるわね、でも、今はね、若いヒトほど髪が細いのよ」

こんな話しを聞いたのが1980年代。

もし彼女が今も元気なら、2012年の日本人の髪をどう評価するか、ぜひ聞いてみたい。


まるで幼児期の髪質、太さやコシが未熟なまま大人になった幼い髪。

これは男女の別なく当てはまる。


食事や生活環境の欧米化で髪質も変化した・・・で、済ましてしまえば簡単。

しかし、それでは日本人がこの半世紀に失った財産(本当の劣化原因)に理解が及ばない。

・・・

髪はオクターブの高い領域に浸透している。

髪の張り、コシ、ツヤ、肌のしなやかさ、キメ、潤いは高オクターブに浸透している証拠。

髪質の劣化は高オクターブの欠乏を意味する。


高オクターブな【トーラスエナジー】は【ビセラセンス = 腹部感覚】を軸に巡っている。

個々の臓器ではなく、五臓六腑の統合感覚。

女性の場合は子宮を含めた「センス」。


ところがどっこい、現代医学は【ビセラセンス】を完全無視。

不随意筋と同列にしか見ない。


大半が無意識の領域と思われているが、内臓には感覚がある。

髪や皮膚は、意識下の内臓感覚と密接につながっている。

内臓感覚をまったく顧みないということは、身体とココロにまたがる「センス = 巡り」をまったく顧みないことと同じである。


髪質劣化の根本原因は感覚の劣化にある。

感覚の劣化によって、オクターブの高いエネルギーが巡る水路が狭くなり、やがて完全に塞がってしまう。

では、なぜ、感覚が劣化するのか?

異物が侵入すれば、人体は外部侵入物質を排除しようと抗体反応を起動する。

特に危険なのは、合成化学染料、次いで合成界面活性剤。

化学物質によって、免疫系や神経系が著しく消耗する。

ただし、それが直ちに痛みやカユミとして感じられないから、使い続けてしまう。

高いオクターブのセンスは、痛みやカユミのような粗雑な反応とは比べ物にならないほど繊細にして精妙。

化学物質の多用は 精妙なセンスの麻痺 を招く。


髪や皮膚(角質)のケアに必要なのは、表面の汚れや異物をキレイに除去することだけ。

これで充分なのだ。

(一切の化学合成成分を使わずに最も完全なクリーニングとトリートメントが可能なのは天然100%のヘナだけ)
ただし、日本では自社栽培かつEUレベルのオーガニック認証を取得しているヘナは希少。


黒髪の輝きを失うことは、生命(イノチの感覚)そのものを失うこと。


花王の不買運動は人体に合成界面活性剤その他の化学成分を使う慣習の否定につながる。

同様の製品が売れなくなれば、日本人の髪質劣化の根本原因は解消される。


P&Gや住化のような化学汚物製造会社がこの世界から消えると黒髪(遺伝子的財産)がよみがえる。

そうでないなら日本女性は、おカネの価値では到底計れない財産を失う。

どちらへ投資すべきは明白である。



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あの世へカネを捨てに行く

(Fri)

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オクターブが低いほど質量が増し、エネルギーは減る。

オクターブが高いほど質量は減り、エネルギーが増す。

オクターブに応じて巡りの平衡レベルが決まる。





貸すと借りるの利率が均等なら利息は生まれない。

不均衡によって生まれる利息はオクターブを下げる。

オクターブの低い世界は巡らない。

巡らない仕組みを無理に加速するには時間を先取りするしかない。

物理世界の臨界点を越えた時点でグローバル金融工学が崩壊したのは時間加速で膨らんだ利息が沸点を超へ、蒸発したからに他ならない。


高次元で巡らない経済は貧困しか生まない。

圧倒的な貧困の上に君臨する資本家は「あの世へカネを捨てに行く」ために生きている。


これを恥と思わない人間が高い地位に就く。


現在の地上の仕組み(政治経済と低能科学)は、高次オクターブを無視している。

かつては指導層の問題だったが、地上世界のオクターブが高まりつつある現在は、誰もが等しく直面している。

資本家に限らず、大半の人々が厖大な貧困を生産しながら「あの世へカネを捨てに行く」ために生きる真似事をしている。

オクターブが混在する端境期は今しばらく続く。

旧世代は戸惑いを隠せないが、次世代は来るべき未来を選んでいる。


最も手遅れな中央集権の化石連中には想像だに出来ない世界だが、遠い未来の話しではない。

すでに始っている。

だが、誰の目にも見えるわけではない。



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人間植物

(Thu)

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世界中で生き残っている【少数民族】は、例外なくそれぞれの薬草を持ち独自の処方を守っている。

(何でも支配したがる世界ゴロツキ中央集権はそれがお気に召さない)

そうでないなら麻薬生産国の人間は、今頃とっくに絶滅している。
中南米も同じ、普通の生活を営み子孫を残しているのは、彼らが中毒患者でないことの証。


習慣性においてはタバコの比ではない、オロナミンやリポビタンも一種の麻薬。
中毒は何処までが有害で、何処までが安全かなどという区別はない。

麻薬は優れた自然薬でもある。
ではなぜ、中毒患者になるのか?


商売だからである。


長く中毒状態を続けてもらうタイプと、短く人生を終えるタイプの二系統を使い分ける。
どちらの株主もパパブッシュファミリー(その背後の世界ゴロツキ協同組合)

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人間のおよそ70%は水。
体内に取り込まれると、水にオクターブの高い振動が加わり命を宿す水に変わる。

命を宿す水の代表的な変容形は植物。
植物由来の薬効(媚薬)成分と親和するのは当然。


親和を調整するのは腸。
腸に住み着いた微生物が生命の水を調整する。

生命の水の調整が変調を来すと老化が早まる。
老化が進めば、腸内微生物のオクターブは下がる。

生命エネルギーレベルが下がれば、支配下にある脳も同調する。
物事の判断(意識)を司る脳内分泌異常が始る。

早い話しが、カルト中毒になる。

カルトの中身は何でもいい。
大昔の聖者でも、イワシの頭でも大差無い。

では、遺伝子組み換えがなぜいけないか?
遺伝子組み換えは命の水の オクターブを下げる からダメなのだ。

人間の身体(腸)は乱暴な食生活、過食も飢餓もある程度堪え忍ぶ。
遺伝子組み換え食品をたらふく食べても直ちに影響はない。

だが、レベルの落ちた腸内細菌を元に戻すのは容易でない。


医薬研究者は腸内細菌の生命活性をいかに物質レベルに落とすかに情熱を燃やしている。
カルト信者を量産する研究には莫大な予算がつく。

上場企業(食品医薬)は例外なく、カルト人間増加に伴って成長した。
イオンやヨーカ堂は爆発的に増加したカルトのエサを供給して上場企業になった。

住化のような企業は、農業分野に於いては植物界のミイラ化に貢献し、人間界の経皮由来の毒物摂取に貢献する。


落ち目のテレビのスポンサー企業は、油ダ屋カルトだけ。
つまり、メディア推奨製品はカルト向け家畜飼料である。


腸内微生物の生命レベルが高いのは幼児。
乳幼児の場合は生まれ持ったハイレベルのオクターブが腸内に住み着く微生物を調教する。

だが、歳をとるとその逆で腸内微生物に調教される・・・w


支配の立場が逆転して楽しめる人は普通の社会では、変態と呼ばれる。
現代社会は、適応すればするほど貧困になる変態カルト地獄・・・w


日本人に生まれたら、どうあがいても日替わりでカルト信者を演じなければ生きて行けない。
だが、意識することで、中毒は緩和される。

意識が選択を変える。

中毒ビジネスから遠ざかる人が一人増える度に、カルト勢力は顧客を失う。
じれったいが、地道に続けるしかないのである。




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