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Which?

(Thu)

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そろそろ別れましょうかと切り出してみる。

ではダメ。

絶対的距離を置く。

発電会社とユーザーの関係を男女間に例えるなら「決定的な不一致」。

婚姻の継続は不可能。


迷惑防止条例の域を遥かに超えているにも関わらず、電気を人質に存続を模索、一層の値上げ、あろうことか原発の存続も視野に入れている。

だが、お人好しに着け込んでズルズルと関係を続けさせようと手ぐすねをひく伏魔殿。

シロアリ三権はいまや組織的凶悪ストーカー。


可愛い娘の亭主は、どうしようもないゴロツキだったのだ。

高給取りで頭脳明晰、その上文句のつけようがないイケメンの“お面”を被っていた。

一皮むけばはアコギな武器商人(の、使いっパシリ)。

最悪なことに、無国籍利権構造とべったり(天文学的借金を押し付けられている)。

イチヌケしようにもできない泥沼に嵌っているから、日本民族にすがっていただけだった。


表の顔は皆様の犬HK。

万人受けがお上手とは言えないが、図々しさは天下一品。

親も親戚も良縁だと喜んだのだが・・・。


いまさら気づいても後の祭り・・・だが、国中がそうなったのは「安寿と厨子王」以来かも知れない。


311の前まで、親世代はこう考えていた。

相手が一流ブランドなら、武器商人でも構わない。

商売は商売で割り切る、男子たるもの、利権構造に食込むくらいでないとカネは儲らない。


だが、世の中はそう甘くない。

ジャパンハンドラーがワナを仕掛け、バブルが弾け、核兵器燃料精製プラントはメルトスルー。


娘の悲痛な訴えを聞いて、親は狼狽する。

急に宗旨替えをして、武器商人は人間失格、商売と割り切って何をやってもいいなら世の中犯罪者の天国。

人間、シロアリになったらオシマイなどと心にもない御託を並べてみる。

だが、内心は違う。


見透かしたように、原発マフィアは本性を晒す。

ストーカーの次の手、孫世代を人質に親世代を強請り始める。

放射能瓦礫の拡散。


政治勢力の99%は容認。

バブル経済バカの財界も容認。


彼らは、国民の犠牲は当然だと考えている。


こんな連中とまだ共存する? それとも別れる? どっち?


共存できない仕組みは退ける。

他に選択肢はない。

意識から切り離す。

(電気に罪はない、切り離すのは仕組みの方)


電力会社をブロック

電力行政、原子力マフィアをブロック

芋ずるで引きずり出される中央集権、軍産共同体をブロック


ブロックの三段論法。

すると必ずこう言ってくるバカがいる。

「ならば対案を出せ」

現在の仕組み存続前提で発想する人間はブロック

共存できない仕組みと折り合いを付けても無意味。


もちろん、新たな仕組みはいずれつくらなければならないが、慌てることはない。

今すぐ何かを始められないのは当然。

何もできなくても構わない。

だが、ブロック、選択意識だけは鮮明にしておく。


現代によみがえった山椒大夫、中央官僚は、権力、カネ、暴力で暗に従えと言っている。

戦後67年騙し続けた実績をタテに、結局目先に釣られた先の世代のようなバカな国民になれと言っている。


 「こんな連中との共存はアリエナイ選択」


大多数の日本人は、代理支配の巣窟、中央集権を見限る。

個々の意識が変われば自ずと水路が変わる。

どっちにする? 
英語でいうとWhich? 
日本語に訳すと不一致。

ジャパンハンドラーがいちばん恐れるのはコレだ。

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一巻の終わり?

(Wed)

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支配、被支配の泥沼は3次元物理世界の宿命。

男女間でも、自然界でも同じこと。

磁場崩壊の連続、動的平衡は波。

波の支配は不可能。


この有り様を平然と眺められる人間だけが、地上世界に「愛」と「信」を育む。

かと言って、宗教的な聖者をイメージするのは誤解の元。

普通のオッちゃん、オバちゃんのことを言っている。


大昔、コミュニティーには乙名(オトナ)がいた。

子どもの小競り合い、若者の恋愛沙汰、夫婦の壮絶なバトル、ときどき見られる親子共依存の病理、野生動物との折り合い、自然災害や天変地異、異星人の襲来、すべてのトラブルを裁定してきた。

しかし、現代の人間社会にオトナの裁定者はいない。

「愛」も「信」も、未熟者同士の依存と不和合のドツボの中でしか扱わないお約束。

それを仕組みにして報酬まで与える制度が中央集権。

これでは隙間に侵入する、代理人の思う壷。

だから、67年も顔の見えないトカゲに支配されている。


人間、40代も半ばを過ぎれば、一度や二度は磁場の崩壊を経験する。

それは成長のチャンス。

ま、自ら顧みても、二度も三度もスルーしてきた。

気づくことすらできなかった。

そんな人間が言っても、説得力はイマイチなのは承知の上。

しかし、幾つになっても、未熟さを知るほどに成長のチャンスはあると信じてみる。

いくら地位があり、カネが唸っていても、支配被支配のバトルに興じ、共依存の泥沼で暮らしたいとは思わない。


仕組まれた経済成長、仕組まれたバブル崩壊、仕組まれた地震、仕組まれたテロ、仕組まれた金融崩壊、仕組まれた救世主の登場。

日本で起こることは、みな放牧した家畜のお世話。

なぜ、そう言えるのか?


ほとんどのヒトは、磁場の崩壊をもって一巻の終わりだと信じているかに見える。

その後のことなど想像だにしない。

何が起ころうと、地球は巡りをやめるわけではないのに。


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極刑

(Tue)

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支配側の手によって執行される死刑は、

死刑囚に地上の支配・被支配の不条理に則り、

強制的に命を落とした身の上であるとの免罪符を与える。


これは自然法から見ると、死刑執行に至る全ての公共(関係者)が共同責任を負ったカタチ。


もちろん、被害者も含まれる。

被害者は加害者に免罪符を与えることを望むだろうか?

公共の立場上、時の法務大臣が主たる責を負う。

だが、厳密に言えば死刑制度を支持する全ての人間が免罪符を与えたことになる。


刑法上の極刑は無期懲役にすべきと考える。

一切の延命措置を排除し、生きている限り一定の労役を課す。

高齢でその場にへたり込んだら、そのまま放置(一切の介助はしない)。

何も出来ない身体になっても、最低限の食事と水分を提供する。

公共が受刑者の命を奪わない落命。

自然死とは言えないが死刑より数段重い。


しかし、刑死より遥かに重い死がある。


自殺。


自殺者は強烈な依存(死)の檻に自ら入る。

(もちろん、死は依存の対象にはなり得ない)

誤った依存(自縛力)は強烈で、本人の魂を木っ端みじんに吹き飛ばす。

既に物理世界(三次元)に居場所はないが、時間を含む運気の外で散弾銃の弾のように飛び散ってしまう。

死の間際のとりとめのない断片をつなぎ合わせることができない苦しみを想像できるだろうか?

途方もない長さ、地上よりも遥かに遅く、停止する寸前の流れ。

自殺は、自らを救済の対象外に置く。


自殺には一身を捧げる大義が明らかな場合もある。

強制された自殺は、強制した全ての関係者に類が及ぶことは言うまでもない。

いくら組織の立場をタテに、現場に責任を転嫁しても無駄。

自殺者を排出した組織のトップは私刑執行の当事者なのだ。


自殺は、刑死よりもカルマが重い。

しかし、人を自殺に追い込む人間のカルマはもっと重い。

安易に向精神薬(薄めた自殺幇助薬物)を処方する医師も同罪。

地上の刑罰を免れようと、地上で知ることの出来る最も重いカルマを負う。


これが地上世界の極刑。


だが、考えて欲しい。

日本は年間20万人の自殺、変死体、行方不明者を排出する国。

予備軍は軽くその100倍、2000万人は下らない。

だが、人を自殺に追い込む側にいる私刑執行人はいったい何人居るのか?


善良なる市民を装い、正義を振りかざし、人の上に立つのは結構だが、極刑に値する人間にその資格はない。

極刑に値する重犯罪者らは、彼らに従う5000万人から6000万人の未必の故意の上に君臨して命脈をつないでいる。

圧倒的な数の私刑執行人が代理支配者に従属する情けない世の中。



あらゆる不幸、災害を引き寄せている正体はコレだ。


一部の死刑囚は、免罪符(カルマの法則)を知っている。

附属池田小事件の死刑囚がそうだった。

彼は刑が確定すると法令通り、6ヶ月以内の執行を望んだ。

執行の長期化に伴う精神的苦痛を理由に提訴の構えすら見せた。


凶悪犯罪者は閉じ込めておくしかない。

しかし、凶悪犯罪者を生む社会を閉じ込めることはできない。

自殺者を出す、あらゆる組織(官民)が存続することは法律で何ら規制がない。

それどころか司直そのものが私刑執行人の手先に落ちぶれた。


犯罪は、社会(目に見えない檻)の中で起こる。

支配被支配の泥沼で暮らす人間の語る正義など虚論、誰も顧みない。

大上段から正義を語るなら、目に見えない檻の中の不条理に決着をつけなければならない。


死刑を肯定する人々に聞きたい。

あなたは、目に見えない檻の中の不条理に決着をつけられる人間なのか?

それが出来るなら、死刑も私刑も好きにしたら良い。


支配被支配のバトルに興じ、共依存の泥沼で暮らす限り、私怨の連鎖は止めどない。

これは国、政治、行政、司法の問題ではない。

個人の意識の問題。


死刑は廃止すべし。


死刑存続は重犯罪者に免罪符を与へ、その一方で、自殺者を鞭打つ。

日本の公共はこの上なく劣化した。

異常の域を遥かに超えた。

この一事だけで、現体制の存続理由はない。

だが、大多数の責任世代は、自分だけは安住の席に座れると自惚れている。

死刑制度の存続は、無自覚な一般市民の上に君臨する支配構造肯定の免罪符に悪用されている。

この構図は戦争を正当化する悪魔の論理と何ら違いはない。


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磁場の崩壊現象は「愛」

(Mon)

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何で、高齢学者ばかりが諮問会議の常連なのか?

日本には人材がいないのだ。

日本の教育は、兵隊養成に必要なカリキュラム。

そもそも人間の進化に必要な学問は宗主国から禁止されている。


教える側の学者(有識者)は、巡りの見方を知らない。


中央集権は、有識者を絶対的な「信」の道具として飼育する。

政治家や官僚が困ると、やたら滅多ら諮問会議をつくり、アリもしない権威を笠に予め決まった方針をゴリ押しする。

それに協力的でないと認めない。

依存と不和合のドツボ、甘い密壷に落っこちた哀れな人々。


この段階で人としてどうか? と、思う。


彼らも人間、ある点を境に、自動的に磁場の崩壊現象が起こる。

本来「信」は、磁場の崩壊現象の後に真価を問われるものだが、ニセモノは、言いっぱなしでオトガメ無し。

後始末はしなくて宜しいお約束。


それに甘んじて学究の徒と言えるのか?

まして、人を教える資格があるのか?


それでも、一般市民の有識者への「信」が消滅しないのだから、笑うしかないが・・・。

支配側にとって、これほど便利な道具はない。

だが、そろそろ賞味期限も過ぎた。


国の□□諮問機関の□□委員であらせられ、などと紹介されようものなら場の空気はスーッと醒める。

なんだ、犬か で、終わり。


だが、こんなバカげた三文芝居で取り返しのつかない過ちを繰り返してきたのが日本の環境行政。


環境保護は断片発想では到底無理な仕事。

だが、支配側は単一指向性の大学教授を「人間の営みを含む」統合、アセスメントを指揮する立場に抜擢する。


彼には、巡りを見るチカラなどコレッポチもない。

だが、立場上、指揮をするが、やること為すことトンチンカン。


すると、何が起きるか?

保護すべき対象の自然界に磁場の崩壊が起こる。

それは、巡りのごく一部なのに、断片を切り取って大騒ぎ。

騒ぐだけ騒いで関心を失って、その場を放置。

断片のまま放置するから、治るものも治らない。

いっそ、始めから何もしなければ、余程マシなのに。


巡りを数値化した時点で取り返しのつかない断片化が起こる。

目的は言うまでもない。

その地域の開発。


現在、地球上に自然保護の専門家など存在しないと思ったほうが良い。

なぜならば、正統なる守護観察者【少数民族】を追い払ったらからだ。

巡りを観察する特殊能力は学問ではない。

物理次元を超えたセンス。


ついでにいうなら、日本には「人間開発学」を指導できる教授はいない。

なぜならば隷属支配下に甘んじる国は、統合的統治を研究する立場にないからだ。

宗主国から見れば、断片に人間開発は不要ということだ。


つまり現在の日本には「人間の営みを含む」統合、自然保護の専門家はひとりもいない。

では、地域に任せる?

これもダメ。

オトナの大半は、経済バカか奴隷。

だから、手を加えず、子どもが大人になるまで、何もしないことが一番正しい選択。

いずれ、若者の中から、巡りを観察できる人材が育つかも知れない。


次世代を担う子どもを、強烈な自然循環の息づいた場所に置くことをおすすめする。

教えてはいけない。

干渉してはいけない。

日本の教育、一般常識は、子どものセンスを破壊する凶器。


【統合】は、全ての生き物の巡り。

(無機物も含めて生命)

自然循環は依存し合いながら、不和合を来さない均衡の上に成り立っている。

連続する磁場の崩壊現象、つまり、ほんとうの「愛」でつながっている。

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巡りの見方

(Sun)

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愛を分かち合うために、お互いの磁場を支配する。

それが、いつのまにか支配披支配の立場の問題に置き換わる。

そして、どっちが上かで揉める。


依存と不和合性の狭間でもがき苦しむ。


相手を支配したい人間は、同じレベルで相手を支配したい人間と惹かれ合う。

支配、被支配に囚われず我が道を行く人の磁場は、同類の磁場を惹き付ける。

Incompatibility は不和合性、しかしリバーシブルな意味は「依存」。


メビウスの輪と同じ構造をもつ言葉。

依存 dependent の意味するところは、不和合 Incompatibility 。

2つの言葉は違う意味を持ちながら、ひとつにつながっている。


人間は誰でも依存し合い、喜びを分かち合う。

懸命に同じ波長を求めて彷徨う生き物。


しかし、どうあがいても支配と被支配が均衡しない不和合の最中、フト我に帰る。

なんで、こんな男(女)と一緒にいなければならないのか・・・。


これが、磁場の崩壊現象。

地球の熱交換と似ている。


男女、親子、兄弟、友人、職場関係、すべての間柄で普通に起こる現象。

しかし「愛」は、磁場が崩壊しても消滅することはない。

むしろ、そこから始るものだ。

まして、成長期を迎える子どもを抱えていれば、当然起こるべきプロセスに過ぎない。


オジさん、オバさんになっても、支配被支配のカゴに閉じ込めておけば管理は楽。

例えば離婚調停。

言葉の解釈を固定して、法をテコに真実をねじ曲げる。


当事者は、それぞれに価値観の違う「愛」をこの世から抹殺するすることに同意する。

成熟のステップと自分に言い聞かせても、なにか、忘れモノをしたときのような焦燥感に襲われる。

無理もない、統合する可能性を自ら断片化したのだから・・・。


テレビ、出版、トレンディーな恋愛模様のシナリオライターは、子どもより幼いオトナを意図的につくる契約書にサインする。

断片化は、メビウスの輪を断ち切るハサミ。

目的は、こどもの国をつくること。


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