FC2 Blog Ranking へネラルうみもと

胴体に穴の開いた肖像画

(Wed)

Posted in 【ブログ】

0 Comments

タテは重力?引力?磁界?

人間は宇宙にポッカリ浮いているの?それとも地面に足をつけているの?

むかし学校の先生は、ニュートンのように何事にも疑問を持ちなさいと教えておいて、万有引力の法則は絶対だと言った。

だって、リンゴは落ちるんだもん。

疑問を持ちなさいと言ったすぐ後に、法則は絶対?

アインシュタインもダーウィンも???だと、チンパンジーが笑う。

ルドルフシュタイナーを読みかじったヒトならば眉唾、だが権威はそれを暗殺した。

ダーウィンの晩年のミミズの研究は素晴らしいが、誰もその業績には触れない。


ヨコは遠心力?水平バランス?電界?

熱帯のヒトは、よちよち歩きの赤ちゃんでも自足1500キロプラスで走っている。

熱帯のヒトの身体(特に下肢)は直線的で美しい。

足が棒のようにまっすぐ伸びるのは遠心力のせい?

モンゴロイドの足はアールデコ。

それはそれで美しいと思うのだが・・・。


斜めは何?

スピン?

独楽の勢いが弱まって、ぐらつく時に斜めに揺れるのがスピン?

スピンはつねに起きている。

だがタテとヨコがしっかりとバランスしている時は目立たない。

地球もグラグラしているのは同じだが、タテとヨコの支えるチカラで回っている?

しかし、地球自体が自転して太陽の周回起動を回り、そのまた周囲をいくつもの惑星が回るバランスの間を無数の彗星や小惑星、加えて非物質エネルギー惑星も周回しているのだから、何が何だか分らない。

じつのところ、タテとヨコを支えているのは無数のスピン運動ではないかと思うほど。


人間にも磁界電界があり、細胞ひとつひとつがスピン運動を繰り返している。

人間の身体の70%未満は水だから。

水は1秒間に1兆回もの結合チェンジ運動をする、つまりクォーツなど及びもつかない超精密な時間の単位。

スピン運動の最も基本的な因子は電子。

一人の人間は一体いくつの電子を抱えているのか?

それが全部、狂ったバレリーナのように回っている。

大地に立つ(肉体ではない)人間の身体はなぜ、あちこちに飛びちらないのか?

いや、凄い勢いで飛び散っている。

ココロ此処にあらずの経験は誰しもあるが、あのとき(肉体ではない)身体の所在は何処にあるのか誰も知らない。


近頃は薬物(麻薬ではなくお薬のこと)の乱用でココロ此処にあらずのヒトが増えている。

タテ、ヨコ、斜めの自然体の維持に神経をすり減らして、仕事(生活)どころではない。

少々、くたびれた時は時間のイスに深く腰を下ろし、飛び散ったココロをひとつに集める。

ほとんどの場合、いくつか、見つからないパーツがある。

歳をとると、重要なパーツがみつからないことも珍しくない。

シュールで妙に静的な胴体に穴の開いた絵画のように。

・・・

【ビセラセンス セラピー】は次世代の継承者(治療家)を募集しています。

・・・

【NGO : マインドオブジアース・フィリピン】

(一切の化学合成成分を使わずに最も完全にクリーニングとトリートメントが出来るのは天然100%のヘナだけです)

マインドオブジアース・フィリピン現地メンバー、アンヘロさんの「ヘナ」は熱や紫外線や湿度と乾燥を繰り返すことのない【静菌】環境で乾燥しています。

ヘナのご紹介ページ Introduction of Natural Henna
スポンサーサイト

イノチとともにあること

(Tue)

Posted in 【少数民族の楽園】

0 Comments

物質はイノチ(エネルギー)です。

人間をバラバラに分解すれば、一つ一つのマテリアルはイノチなき素材に戻ります。

しかし、イノチのエネルギーは腐敗して、別のエネルギーに変わります。

イノチはイノチを飲み込んで、エネルギーを再生産する巡りの一部です。


食糧増産に必要な領土、産業経済に必要な資源、隷属支配に必要なロジック、有り余る者が不足する者から効率よく搾取する金融資本経済は、人間退化という副産物を生産します。

随分と退化した人間は、物質を道具として使役するあまり、気がつけば、物質の道具になっています。

放射性物質に罪はありません。

ただ、それを金融資本経済の名の下に運用する人間のレベルが低過ぎます。

彼らの手にかかれば、どのような資源も手に負えないゴミにしかなりません。

彼らは物質を扱うことはできても、イノチを扱うことはできないのです。


反物質宇宙の存在、そして、太陽の変化。

それが意味するものは、未知のエネルギーの出現、物質の突然変異が始るサインです。

遥かな高エネルギーの領域は無限大ですから、地上の権威(低能科学者)の発言を鵜呑みにすれば、光の中で目を閉じているようなものです。


インフラ支配者は、イノチに無頓着でも生存可能な人間牧場を経営しているつもりのようですが、信頼に足るものは何一つありません。


それがいま、目の前で繰り広げられている世界の実相です。


イノチはエネルギーレベルに合わせて姿・カタチを変えていくものです。

その最たる存在が人間です。

物質はイノチの限り変異します。


イノチとともにあるセンスがあれば、恐れることは何もありません。

・・・
【ビセラセンス セラピー】は次世代の継承者(治療家)を募集しています。
・・・
【NGO : マインドオブジアース・フィリピン】

ヘナのご紹介ページ Introduction of Natural Henna

(一切の化学合成成分を使わずに最も完全にクリーニングとトリートメントが出来るのは天然100%のヘナだけ)

シックネスはブランド商品

(Mon)

Posted in 【ブログ】

0 Comments

基本、ヒトは雑食。

しかし、いくら雑食だからといって、未開人(戦争屋)のように平気でヒトを喰いモノにするのはいただけない。

世界から少数民族が消え、多様な食文化が失われ、誰もがモンサントの食物を食べるようになれば人類はカタチを変えた共食いの時代に突入する。

クジラやイルカを食べるのを残酷と言うなら、牛もブタも同じ。

植物だって、キノコだって生命に違いはない。

大切なことは個体差によって異なる食のバリエーションを絶やさないことだ。

まして人間の・・・。


誰が食べているかを突き詰めると、生命体(物理的側面)は濾過装置に過ぎないと分る。

最終的に無形のエネルギー(例えば熱)に置き換えられた食物は何処へ行くのか?

プロセスごとに関わる無数の生命を通過し、生命の物理的側面に資することは確かだが、巡り続け、カタチを代え、高次エネルギーに昇華していく。

地上世界の閉ざされた場所で誰かに消費し尽くされることはない。

食物連鎖は、誰かの所有物にはなり得ない。

人間のご都合で苦しみ抜いた霜降り牛も、エネルギーの循環の一部として立派に役割を果たしている。

食物はエネルギーのリング。

マトモな大人がいた時代は、必要以上に所有して金儲けの具にしないことが不文律だった。

自然循環を損なわない範囲で、その地域でとれる恵みを食すことは自然法に叶う。

利益のための大量飼育、自然循環と切り離した養殖こそイノチの冒涜。


胃が四つある反芻動物、牛。

健康な牛は草を、第一の胃袋で微生物(主に乳酸菌)発酵させ、噛み戻して第二の胃袋におくる。

牛にとって必要な栄養素のエッセンスは乳酸菌がつくり出す。

何万年もかけて、進化した牛の食養生。

自然に育つ牛のステーキはゴム草履のように堅い。

柔らかい牛肉はアブノーマル。

まして、和牛の霜降りは重篤な病気。


真っ白な脂身、筋肉に入るサシ(霜降り)。

穀物主体のエサは第一第二の胃を素通りして、直接第三の胃に送り込まれる。

牛の立場になれば、何万年の時をかけて独自の進化を遂げた消化吸収のプロセスを全く無視した過酷な拷問に他ならない。

子牛は成長と同時に内臓機能が壊れていく。

サシは肝機能が壊れ脂肪が直接筋肉組織に食い込む現象。

出荷直前の牛は意識朦朧、立っているのがやっと。

肝臓は無数の膿瘍で壊死寸前、ほとんど機能しなくなる。

異常に白い脂肪層が変色し売り物にならなくなる潮時と、牛が生命体として生きられるギリギリのタイミングで屠殺する。

苦しみ抜いた牛のイノチと引き換えに、最高級ランクの霜降り肉が出来上がる。

この辺の事情を知っているヒトは、動物愛護団体関係者ではなくとも(霜降り)を注文しない。


医療産業が成長ビジネスであり続けるには、人間を霜降り牛のような高額商品に仕立てなければならない。

そのためには個体差を出来るだけ均質に数値化して、予備軍をつねに量産しておく必要がある。

人間が自ら肉体を虐待し、予備軍から発症に誘導するグッズをテレビ新聞で垂れ流し、その結果を生活習慣と定義する。

身長体重、体質に関わらず胴回りが90センチを超えればメタボ症候群(生活習慣病予備軍)。

牛やブタを如何に効率よく付加価値の高い(アブノーマル)商品に仕立てる人間応用編。


この半世紀、科学は緩慢なる毒物の開発に全精力を費やした。

今までは稀にしか見られなかったガンや糖尿病が蔓延。

3人に一人は予備軍、1.5に一人は何らかの疾病のキャリア。

有望な貸付先の最右翼は、いくら貸しても回収の見込めるグローバル医薬産業。

なにしろ原資は世界中、数十億人の(患者予備軍)。

製薬会社とタッグを組んだ医療は、ホテル業と同じ空間稼働率ビジネスに置き換わる。

無尽蔵に患者が沸いて列をなすが、カネの無いヒトビトは相手にしない。

「病気のブランド化戦略」。

病院は患者を「患者様」と持ち上げ、賓客としてサービスする珍事が日常的に見られるようになる。

病気をブランド商品に仕立てるとはアッパレ。

着想といい、実行力といい、未開人(戦争屋)にしかできない所業だが、これを国を挙げて応援する構図はキモ過ぎる。

戦争屋の手先が叫ぶ税と社会保障の一体化は、薬物を多量消費する生きた商品に生産労働を課し、元気なうちは税を取り、病気になれば医療ホテルへご案内する人喰いビジネスに他ならない。

霜降り牛として屠殺される牛とどこが違うのか?


人間は牛のような4つの胃袋は持たないが、胃から小腸に至る過程で同じことをしている。

生命は【おなか】の主役、微生物と宿主の感覚(センス)で駆動する循環エネルギ-。

家畜にならない生き方を選ぶ感性は【ビセラセンス】に宿るのである。

・・・
【ビセラセンス セラピー】は次世代の継承者(治療家)を募集しています。
・・・
【NGO : マインドオブジアース・フィリピン】

ヘナのご紹介ページ Introduction of Natural Henna

(一切の化学合成成分を使わずに最も完全にクリーニングとトリートメントが出来るのは天然100%のヘナだけ)

巡りが変わり始めるまで

(Sun)

Posted in 【少数民族の楽園】

0 Comments

血も涙もない言い方をすれば、日本民族の大半は助からない。

この半世紀、テレビ新聞(マスメディア)を信仰し、宣伝通りの自滅型ライフスタイルを受け入れたからだ。

残酷なほど、人間の選択はダイレクトに結果として現れる。


日本の年間自殺者の実数は10万人を遥かに超える。

背後にはその100倍のボーダーライン上のヒトビトがいる。

年間100万人、10年で東京都の人口を超える不遇の死。


セーフティーネットの内側にいるヒトビトのリスクも、それに勝るとも劣らない。

大半の人々は人生を戦争屋のフトコロを肥やすために捧げ「緩慢な毒殺」に対価を支払い続けている。

問題はいつ、元栓が締まるか。


日本のような先進国?は、莫大な財務基盤から生まれる利息を発展途上国?に投資して富を吸い上げてきた。

日本人は例外なく何らかの共犯者。

(子どもも含め)ワタシは何も悪いことはしていませんと言ったところで(国家的宿業)に絡めとられている。

フクシマの惨状を見れば一目瞭然・・・。

国を訴えても(司法も中央官僚)の一味、徒労に終わるのは必定。

戦争屋の支配を許す限り、日本人は生まれながら業罪を背負う仕組みになっている。


高額医療を受診するヒトを「患者様」と呼ぶ病院がある。

一部の医療機関は元栓を締め始めた証拠。

元を糾せば、病気は個々の選択ミスが原因。

それなのに医療機関が患者様と呼ぶのは、医療が「客」商売になったことを意味する。

患者は「客」ではない。

(もし、患者様と呼ぶなら、それはブタか牛と同じ扱い)

患者には、自然界の巡りを歪め結果的に子孫を虐げた業罪を受け取る理由がある。


生活習慣で誤魔化せた時代は、ある意味しあわせだったと思い知ることになるだろう。

いつの時代もヒトの生き様(業)は存命中に形となって顕われる。

それを自らの痛みと知って、立ち直りの可能性【ビセラセンス】が開く。


カネを払うのだから治すのが当然と考えるヒトは門前払い。

どんな片隅の施術師でも、人間を扱うなら、思い違いの甚だしい患者の首根っこを捉まえて表通りに放り投げるのが正しい。

そのようなヒトは高額医療に罹り、今まで通りの業罪を積み増しするのが相当。

人間は存命する限り、自らの(センス)で業罪を解消しなくてはならない。

施術は自らの時間を割いて、それに寄り添う仕事。


治癒は第三者に礼を尽くし、第三者に恵みを与えることに他ならない。

罪業消滅の苦しみは身体の痛みの数倍、数十倍、数百倍辛いがそれを乗り超えるしかない。

身体はもう一度、アナタに本来生まれ持った(センス)を教えようとしている。

しかし、ワタシは罪を犯したつもりなどないと言い、始めに施術師に言い渡された通院期間の約束も反故にして、コイツはインチキかも知れないと疑いを持つ。

テレビ新聞レベルで騙されるヒトほど、疑心暗鬼なのは皮肉としか言いようがない。


さらに、このようなヒトほど第三者に利益を及ぼす行動にほとんど関心がない。

戦争屋のフトコロ医療にカネをつぎ込むことはあっても、中央集権亡き後のイノチを救う受け皿にはビタ一文投資しない。


治癒に至る施術はリラクゼーションマッサージとは違う。

言い渡された治療期間を経て、始めて結果が出るにも関わらず、さっさと止めてしまえば治らないのは当然。

約束した治療期間で改善が見られないときは施術師の敗北。

施術者は、その覚悟を持って【ビセラセンス】の状態を見極めた上で見通しを述べる。

施術師と患者の命がけで交わす約束。

それが【手当】における、インフォームドコンセンス。


無自覚なヒトほどニュートラルに戻すのに時間がかかる。

巡りが変わり始めるのはその後。

しかし、判断はつねに本人(患者側)の領域にある。

施術師は患者の判断に干渉する義務はない。


自然界の巡りには定員があり許容量を超えて生き延びることは出来ない仕組みになっている。

毎年東京都ほどの人口が目に見えて目減りする事態になってあわてても手遅れ。

少しの想像力を働かせて、中央集権は高飛びの準備をして最後の刈り取りに入ったことくらい見抜けずにどうするのか?

と、思わずにいられない。

・・・
【ビセラセンス セラピー】は次世代の継承者(治療家)を募集しています。
・・・
【NGO : マインドオブジアース・フィリピン】

ヘナのご紹介ページ Introduction of Natural Henna

(Sat)

Posted in 【ブログ】

0 Comments

曾祖父の代から祖父の世代(存命なら160才から80代)のつくりあげた日本は断末魔。

維新、WWII、そして今まさに官僚は三度目の売国を敢行中。

身体に例えれば、止めどなく進行するガン。

末期がんを宣告されてもなを、半世紀も延命した宗教的確信にも似た執着。

生身の人間ならとっくの昔に死んでいるが、連中はゾンビ。


世の中には不思議なことがゴマンとある。

ゾンビなど可愛いものだが、好き好んでゾンビの手下になりたがる人間がいることが解せない。

なぜ、野田は総理大臣ごっこを続けるのか?

今どき小学生でも知っている、何の権限もない官僚の(大便)役者。

人間として虚しくないのだろうか?

ジャパンハンドラーに小突かれる「ドM男」を見せられるのは苦痛以外の何ものでもない。


憲政の歴史はゾンビの歴史、とは言え、歴代首相には田中角栄氏のような人物もいた。

折り合いつつも主張を通す力量が独立国の宰相に課せられた使命。

手段はともかく、田中角栄氏は果敢に挑んだことに異議はなかろう。

自民党は田中角栄氏で終わった。


歴代政権でそれに次ぐのは小鳩政権。

鳩山氏が菅や野田とは明らかに違っていたことは、いくらボンクラでも分る。

なによりも民意は2009年マニュフェストを選択した。

主権者の選択を亡き者にされて、指をくわえて見守るしかない理由には裏がある。

日本を根底から変えるには、覚醒者がまだまだ足りない。

窒息しそうな閉塞感と、度肝を抜くようなカンフル注射を打たれても、ボーッとして何も感じないヒトビトが多過ぎる。

ゾンビムラはご丁寧に覚醒者を増やすために猿芝居の興行に余念がない。

植民地政党政治の命脈を再度、延命させようと躍起になればなるほど、覚醒者は増える皮肉。

末期ガンのゾンビ延命に資する力量のある政治家は見当たらない。

かと言って、野ブ田首相の二の舞では延命どころか命取りになる。

放っておけば、ゾンビムラ存続の命脈は日一日と細る。


日本民族が属領状態から抜け出すには中央集権粉砕以外に道はないのだが、まあ、慌てることはないと思う。

主権者はコトの顛末をじっくりと見据えて、拙速な行動を慎み、適確な判断を積み重ねることだ。

マスゴミの煽動に乗って民主党2009年マニュフェストを潰し、小鳩政権を揶揄した日本人が半数いた事実は重い。

徳川慶喜がそうだったように、ホンモノは胸のスク快刀乱麻の逆を行く。

地味、説明できない交渉の繰り返し、それでも問われたことを正直に話そうとすれば愚鈍に見えるのは致し方ない。

それにもうひとつ、ゾンビ中央集権を粉砕できるのはゾンビの一族。

それが分らぬ連中はマスゴミと同レベル。

政党政治最後の宰相は鳩山政権でオシマイ。

そのあとは誰がなっても末期ガンの金魚の糞。


属国に甘んじた先の世代(存命者)に残された課題は、最後のご奉公。

だが、いまのところ、カビの生えた枠組みを死守せんとする老いの一徹ぶりしか見えて来ない。

若く実力がありそうな時代錯誤のリーダー諸氏は使い捨ての手駒。

ゾンビムラを温存して、いくら気勢を揚げたところで奇跡など起こらない。

胸のスクような改革など期待してはいけない。

これから先は主権者が自らつくる仕組みで世の中が動く。


21世紀に未開人のムラ社会が同居していること自体、恥。

そう思うヒトが一人増える度に、世界は静かに代わっていく。

続きを読む »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。