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中央主権は現在発狂中

(Thu)

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団塊の世代が生み出した莫大な資産は20年前に喰い尽くされている。

浪費した張本人が、したり顔で増税を叫ぶのは税の二重取り。

しかも、目先の口実。

最後には何もかもご破算になるのを見越した上で要求する神経、既に発狂しているとしか言いようがない。


日本を裏切り続けた中央集権の断末魔が近い。

中央集権 = 公務員ではない。

中央集権 = 総人口のたった数%。

彼らが隠然たるチカラを発揮できるのは40%あまりの取り巻きに旨い汁を吸わせているからだ。

まるでアリ社会。

311は、日本の病巣を炙りだした。

未熟な自我でも従順であればソコソコ生きられる時代は終わった。


一糸乱れぬマスゲーム、出来損ないのロボットのような軍隊の行進が好きな民族とはセンスが違う。

彼らは自由を押し殺して命令に従う未熟な自我の集団。

しかし、アリではない。

人間。


既に犯罪組織(中央集権)は天文学的負債を負った。

極刑止む無しの2乗、重犯罪集団になった。

それでも、彼らは最終的な決着、国民の資産(税金)を横領して済ませようとする。

焼け太りの特別会計を死守したまま、30兆の税収で300兆の予算を組むと言い張る、だだっ子のようなもの。

現在の(フランスのベトナム統治時代を真似た)植民地税制ですら、とり過ぎ(もはや実体経済に見合わない)。

社会保障費は額面割れ。

彼らの背後にいる略奪金融組織は、円をいつでも紙切れにできる。

ドル崩壊なら、額面上の資産など瞬時に蒸発する。

団塊の世代が受け取るべき保障原資は破綻。

まして、その下の世代はマイナス。


現状の国家予算規模は到底維持できない。

このままいけばドルとともに日本経済は沈没する。

1、2年目先の延命のために、甘い汁に群がったおよそ40%のヒトビトに、増税止む無しを無理矢理飲ませようと躍起。

この中には公務員もいれば、テレビ芸者や御用学者、フロント企業のお歴々もいる。

背に腹は変えられない犯罪組織のボルテージは上がる一方。


撃沈しなさい。


人の体で言えばアポトーシス。

異常細胞(その部位のカタマリ)は自殺して、周辺の組織を守る。

(代謝異常が嵩じたガン細胞)中央集権が死ねば、正常細胞は生き残る。

正常細胞が、被曝しながら、格差に苦しみながら、人生設計が見えない若い世代を犠牲にしながら、放蕩の果てに自滅する(ガン)中央集権を助ける義務は一切ない。

そんなことをすれば、それこそ自殺行為。


他者(中央集権)に依存して、自立しているつもりの人間はいくつになっても半人前。

大勢に甘んじることが次世代を圧迫してることに気づかないヒトは人間として基本的センス(霊性)が欠落している。

実体経済で復興を果たし、新たな成長戦略を描けるヒトは、如何なる人物(あるいは神)にも依存しない。

なぜならば、知恵は借りられるが、センスは借りられない。

生まれ持ったセンスを高めるには、自ら開発(獲得)するしか方法が無い。


この千年、何度も試みては崩壊したアリ型社会モデルの賞味期限はとうに過ぎた。

しかしこの数年、気がつけば、就活と言えば誰もが同じような黒服を着て勉学そっちのけで奔走するのが恒例。

これは大人がしむけている。

送り出す大学側にも、受け入れる企業側にも自分のセンスでモノごとを考える大人がいない証拠。

学生は、スーツでなくともキレイに洗った一張羅を着れば良い。

なぜ、そんな当たり前が通らないのか。

アリ型社会は個々のセンスを均質な牢獄に閉込める。

これでは最初からセンス(肉体レベルの治癒力 → 精神レベルの霊性の進化)にフタをしてしまう。


肉体は薬に依存させ、莫大な医療費をかけて延命措置を繰り返すことができる。

しかし、センスは物理的な作用や社会的な条件とは異なる次元にある。

人間は心身を透過するセンスでイノチを感じている。

イノチのセンスは一人一人の違いに宿る。


来るべき世界、未熟な自我には堪え難い。

しかし自由を求める人間にはこの上なく住み心地が良くなるだろう。

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仕組みが足枷になる国

(Wed)

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最も古い最小行政単位の呼称は「惣」。

(それ以前、何と呼んでいたのかは知らないが・・・)

いくつかの惣が群をつくり、群の集大成が国。

琉球王朝、隼人族の王国、邪馬台国、富士王朝、北にはヒダカミ、古代日本には7つほどの王国があったと思われる。

海幸彦の竜宮王朝文明、統治の要は四国にあった。

統治と言っても、現在の仕組みとは全く違う。

軍隊はない。

行政官もいない。

しかし、統治は可能だった。

なぜか?

各王国には霊能力を持った巫女(指令塔)がいた。

以心伝心、遥かに高度な通信網。


この時代に起こった最大の変化は「自我」の覚醒。

これ以前、ヒトビトは巫女のご託宣に従って、惣の利益を守るために働いていた。

しかし「自我」の覚醒はこの時代のヒトビトに大きな変化をもたらした。

ヒトビトは次第に集合魂から自立していく。

それと相前後して、巫女は次第に霊能力を失っていく。

では、巫女に対峙する長老格となった成熟した男の役割とは何であったのか?


お隣の国、朝鮮半島は世界でも類を見ない不幸な民族。

数千年間、特定外国勢力の元で事実上の植民地。

現在は表向き2つの違う体制にみえるものの、実はひとつ。

北は時代遅れも甚だしい全体主義カルト独裁国家、南は経済偏重のあまり世界(特に東南アジア)の嫌われ者。

むろん、一人一人の朝鮮人を見ればごく普通のヒトビト。

しかし、国となるといつも不幸がつきまとう。

なぜか?

成熟した男がいない。


男の役割は抑止力と次世代の養育にある。

抑止力は武力ではない。(人間存在そのものが抑止力でなければ意味が無い)

成熟した男は惣にとって、全体の利益とはなにか? 

現代に置き換えれば、自らが属するコミュニティーにとって全体の利益とはなにか?を考える。

成熟した男はテンでバラバラな個の意志を尊重する。

未熟な男ほど、仲間の意志をまとめようと腐心する。

例えば狩り。

未熟な男がグループを統率して大物をしとめた。

最初はいくつかの違った意見がぶつかったが、最後にはみな同じ考えで一丸となって狩りを行うようになる。

このグループは大物ばかりを狙う。

未熟な男は、このグループをもっと上手く使って、大物を独占しようとする。

自我の覚醒過程にありがちな出来事。

しかし、成熟した男が最も嫌うパターンでもある。

なぜならば、見事に全体主義のワナに陥っている。

全体主義の魔境に陥ったグループは、徐々に獲物が捕れなくなる。

違う角度のセンサーが不在なのだから至極当然。

センサーとはセンス、自我を統率する上位概念。

成熟した男は、折りを見て統率の意味をはき違えた若者を諭す。

このようなグループが突出すれば、結果的に惣が衰退するのは目に見えている。

全体の利益とは、自我を統率する上位概念の下に置くべきものなのだ。


成熟した男がいる惣は暮らしぶりが安定する。

なぜならば次世代が育つ。

未熟な男が多い惣は出入りが激しい。

成熟した男(指導者)を他に依存しなければ成り立たないからだ。

これは現代に置き換えても全く同じ。

全体主義(一神教)の魔境に陥った勘違い人間が増えた国は何ものにも代え難い自由を失う。

自我の覚醒は、その上の段階(霊性 = センスの進化)へ向かわなければ意味が無い。

途中で止まってしまえば、後退、つまり衰亡を引き寄せる。

今日まで、世界は千年以上足踏みをしている。


日本は明治維新、WWII敗戦を経て、隙あらば全体主義に持ち込もうとする勢力が台頭、今や押しも押されぬ中央集権のトップ。

「頑張ろう日本」などとミスリードして不要な被曝を増やしている。

この未熟な連中に従う大きな組織も、小さな組織もトップに男がいない。

皆従順な奴隷ばかりで程度の低いカルトにハマり、戦争屋に尻を叩かれ、間違った教育を真に受ける未熟者しか輩出しない。


日本民族は、個の自由が統治の下にあるのは本末転倒と心得ている。


したがって、日本を支配する未熟な中央集権なるものは全体の利益からみて天文学的損失。

抑止力をはき違えた(戦争屋)の走狗になれば滅亡止む無し。

戦争屋の合い言葉、統一(ワンワールド)ほどバカげた概念は無い。


社会システムが足枷になる国は奴隷と動物しか生息できない。


人間の霊的進化が停止すれば、地球はこの上なく劣悪で不人気な動物園のようなもの。

物質世界の覇者は霊的進化の途上にある人間にとって家畜、養うべき哀れみの対象でしかない。


センス在る人間は何よりも自由を尊重し、必要とあらば鋼鉄よりも固く結束する。

しかし、結束は役割を終えれば無に帰す。

それが自由というもの。

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代謝 < 老化

(Tue)

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代謝が正常、かつ活発なヒトほど若々しい。

これは当たり前。

しかし、我々は様々な代謝異常リスクに取り囲まれている。

食物から永久的・慢性的に摂取される状況下において、放射性核種セシウム137は甲状腺、心臓、腎臓、脾臓、大脳など、生命活動のために重要な臓器に蓄積される。これらの臓器が受ける影響の度合いは様々である。 放射性セシウムの量は年齢、性別、そしてその臓器の機能的状態により異なる。子どもの臓器と臓器系統では、50Bq/kg以上の取りこみによって相当の病的変化が起きている。しかし、10Bq/kg程度の蓄積でも様々な身体系統、特に心筋における代謝異常が起きることが報告されている。 ベラルーシ共和国の住民たちは、心臓病と悪性腫瘍の発症リスク増加に見舞われてきた。これらの病気が事故後23年間着実に増加し続けたことにより、住民の死亡率が出生率を2倍以上上回るという、人口統計上の大惨事といえる状況がもたらされた。 ユーリ・バンダシェフスキー教授 出典: http://www.actu-environnement.com/phe/detail_photo.php4?ref=50 


【ビセラセンスセラピー】創始者の青木辰央氏に放射能(被曝)リスクについて聞いてみた。

低線量被曝は、むしろ代謝を活発にし若返り効果がある。

核実験、原発の稼働で地球全体がこの半世紀ずっと、低線量被曝状態。

細胞は確実に損傷していると思われるが、身体には自己修復機能がある。

細胞修復が不可能な場合は、アポトーシス(細胞の自滅)によって老廃物となり排泄される。

急に外部要因(低線量被曝)の全くない場所に移動すると、代謝は通常に戻るかむしろ低下する。

低線量被曝状態が常態になっているわけで、いまさら、極端な環境変化は宜しくない。

ヒトの細胞は3ヶ月から数年(個体差、部位によって様々)で入れ替わる。

低線量被曝で傷ついた細胞も、いずれ代謝によって入れ替わる。

これが上手くいかない場合(代謝異常)となり、重篤な疾患を招く(一つの目安として20年後)。

代謝速度がもともと遅いヒト(年齢に関わり無く個体差がある)の場合はどうか。

当然、障害が起りやすく慢性化しやすい。

(疲労が続く、気力を失う、違和感が強く日常生活に支障など)

仮に、非汚染地域に避難すると、細胞の入れ替わりが以前にも増して低下し、損傷細胞による悪影響の顕われる速度が増す可能性が在る。


青木氏は放射性物質による(低線量被曝)よりも有害重金属や強酸性微粒子状物質による細胞損傷のほうがリスクが大きいと見ている。

日本の大気及び水環境、加えて食物添加物、生活用品に含まれる有害物質は(低線量被曝)より遥かに代謝異常リスクが大きい。

特に、誤作動を誘発する危険性が高いのが薬。

除菌・殺菌剤や抗生物質、ステロイド、神経を局部的に麻痺させる受容体ブロック系の薬品。

つまり、日本中何処にも逃げ場はないし、世界の何処に逃げ出してもリスクはさほど変わらない。


確実に言えるのは、このような環境では、人々は急速に老化する。

化粧品? 美容術? サプリメント? これで老化に対処する? → 残念ながら無理、むしろ老化促進。

食糧は合成化学物質でこっぴどく汚染されている。

加えて合成界面活性剤、合成染料などの猛毒、日常の中で老化を促進する要因の方が遥かに勝る。


では、どうすればいいのか?

もし環境を変えるなら、200年前の空気(水や土壌)環境に戻す以外方法はないが、これは無理。

残された可能性はたったひとつ、ビセラセンスを1世紀前の人並みに高めるしかない。

腸と脳の感覚を高めるのだが、ほとんどのヒトはそれを感じぬまま生きている。

そこで、ビセラセンスセラピーを受ける。

と、どうなるの?

今まで感じなかった身体感覚にたくさん出逢う。

ヒトによって時間経過は様々でも、確実に今までつながらなかった、身体の部位と知覚がつながりはじめる。

一度感得した感覚は忘れない。

つまり、いつのまにか身体感覚が飛躍的に高まる。

青木辰央師は言う。

ホンモノはシンプル。

だから、みんな甘く見てしまう。

しかし、シンプルなものほど奥が深い。

(不用意に真似ることは危険を伴うので要注意)

正常代謝が続く限り、若さは維持できる。だが、それを引き出す方法を知る治療家はそうはいない。

いくら肉体をほぐしても代謝を引き出すことはできない。

高齢アスリートの記録が飛躍的に伸びるとすれば、老化に勝る代謝(スピードだけではない)を引き出すしか方法はない。

70代、80代でも髪の毛は生えてくる。

特に女性の場合、みるみる効果が顕われる。

いくつになっても、感覚(ビセラセンス)は取り戻すことができる。

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ヒトは生かされているの意味

(Sun)

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贅を尽くしたディナーを満喫できる人間様の愉悦。

意中の彼女を高級レストランに誘った某クン。

彼は本日のディナー(食物)を、彼女に捧げた。

(ではなく、おなかの中にいる微生物に捧げた)

もちろん、宿主同士の楽しい会話、お店のインテリアや雰囲気が醸し出すセンスを食す。

ラッキーなことにプロポーズ大成功。

めでたしめでたし。

その日の食事は忘れられない思い出になるだろう。


グルメ? メタボ? 食い物の話題ばかりの昨今だが、果たして誰がそれを食べるのか?

もちろん、ワタシ(オノレ)が食べている?

いやいや。

人間様は、微生物によって分解された栄養素を分けてもらっているに過ぎない。

消化だけではなく、免疫機能、生体ホルモン合成に欠かせない化学反応、酸素で電気をつくる発電所も共生微生物に任せっきり。

皮膚も髪も共生微生物のハタラキ無くして夜も日も明けない。


植物は根の周辺微生物群(菌相)が適さなければ枯れてしまう。

微生物同士も、得意の分解分野を分け合う。

人間様がいくら横暴でも、核で地球が滅亡しても、微生物は生き残る。

従って、食物連鎖を突き詰めれば、頂点にいるのは微生物というのが正解。


一寸の虫にも五分の魂と言うが微生物にもセンスがある。

単細胞でもウィルスのようにDNAを持たない存在でも、生物にはセンスがある。

人間は微生物(センス)にオノレを預けて生かされている存在。


しかし、大半の人間は支配者はワタシと決めつけている。

一度死ぬ目に遇うような大病からよみがえったヒトなら、宿主と微生物の共生に思いが至るかも知れない。

超一流のアスリートなら無意識に気づくかも知れない。

しかし、それを頭から否定するのが現代医療。

大病が治ったのは抗生物質や手術のお陰。(共生微生物のビの字もでてこない)

もちろん、それも否定しないが、そもそもの病因には永遠に辿り着けない対処療法。


身体を我がものと思うのは勝手だが、実際のところ、共生体側に異変が起こると宿主側に打つ手は無い。

難病や治療法の無い症状、現代医学が経過観察するしかない病は決して少なくない。

共生体である微生物に意志があり、まるで意地悪をするように病気を起こしていると見まごうばかりの事例もある。

もちろん、微生物側にそのような意図は無い。

しかし、宿主が我が身の支配者として横暴に振る舞えば、さすがの従順でケナゲな微生物側も見放すことがあるのかも知れない。


いつまでも若く、美しくと願う気持ちは分らぬではないが、それなら、肉体は我がものと思う支配者意識を捨てるのが早道。

シンデレラの魔法の鏡は、支配者意識で凝り固まったヒトが世界でいちばん醜いと告げている。

この鏡は微生物のことをよ~く理解している。


21世紀になっても、医学研究の終着点は新薬開発。

あるいは何らかの医療技術(採算性)と結びついている。

支配者はあくまでも宿主側にあるという姿勢を貫かなければ研究予算が降りない仕組みになっている。

彼らにとって微生物は征服の対象か利用価値の在る道具でしかないのだろう。

冷静に振り返れば分ることだが、20世紀後半は今まで無かった病気が爆発的に増加した時代。

医療の進歩とは病気の質、量とも際限のない増大を招くものらしい。


それもそのはず、原点が間違っている。


人間様は、最も身近な環境(体内環境)で微生物と共生している。

統合体としての人間は、この関係を主従関係と誤解して上位に立つとバランスが崩れるようにつくられている。

我が身をどうしようとオレの勝手と思う心は、肉体を支配しているつもりで、実は乖離した傲慢な自我の一人歩き。

まるで、日本の中央集権と一般市民の関係。

従順でケナゲな一般市民も、さすがにサジを投げる。

途端に崩壊するのは支配者気取り側と相場が決まっている。


今日は政治がらみの話しをしないつもりだったが最後の最後で話しが逸れてしまった。

気をとりなおして、ワタシ(自意識)と肉体(共生体)をつなぐものはあるのか?

ある。

それは【ビセラセンス】。

日本人が忘れかけた感覚。

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誰が子どもをまもるのか?

(Sat)

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核汚染は半世紀前から。

ガンは核実験の多い時期と見事に符合して増加、被害の少ない時期はやや減少傾向をみせる。

(米ソ)核実験が禁止されたあと原子力発電が開始され、再び数値は上昇。

詳しくは http://fujiwaratoshikazu.com/2011disaster/index.html Dr. Ernest Sternglassのレポートをご覧ください。

ガンのみならず、糖尿病との因果関係も明らか。

日本にいる無数の医者が、糖尿病の病因が本気で生活習慣にあると信じているなら素人以下。

しかし、この現実は笑えない。

中でも通常稼働する原発から放出される、中性子線の被害はまったく未知数。

物質的な降下物ではない。

鋼鉄もコンクリートも突き抜けて四方八方に飛び散る猛毒の高エネルギー。

飛散範囲は160キロ以上、おそらく風などの気候条件とは無関係。

なぜならば波動。

莫大な破壊エネルギーが波となって、日常的に空間に飛び散っている。

不幸なことに人間に当れば、瞬時に身体を突き抜ける。

何と表現していいのか分らないが、無感の雷に撃たれたようなもので、特に感受性の高い部位(例えば膵臓)が損傷する。

糖尿病の99%は、過去の古傷が元でインシュリン生成に障害がでていると考えるのが妥当。

人工地震のジの字も考慮しない、世間知らずの地震学者と同じで、いくら予算を与えてもトンチンカン。

医者も同じ。

中央集権があつらえた医療に乗っかっている限り、病因解消には程遠い緩慢なる殺人幇助。


中央集権のお歴々なら世界で一体何発の原爆、水爆が炸裂したか、おおよその見当はつくはず。

大勲位あたりなら戦時中、原爆が使用されたのは広島、長崎だけでないことは先刻承知。

いくらボンクラな時の政府でも阪神淡路以後に限っても、日本近海や国内で一体何発の核爆発が起こったか知っているだろう。

ガンが蔓延、糖尿病が蔓延、免疫力が落ちて合併症が蔓延。

その病因の核になるのは核。

原発は事故らなくてもヒトを死に追いやる事実。

加えてナノレベルの大気汚染、つくられたウィルスのバラマキ。

何がしたいのかは明白。

21世紀初頭に地球人口を1/3に減らす計画は着々と進行している。

行きがけの駄賃に、ヒトビトの老化を加速させて、医療で回収するビジネスモデルを構築した。

それに協力的な組織はお仲間。

国民資産を横領して、お仲間に厚い恩賞を与える。

逆らう勢力は司法を使って徹底的に潰す。

実に分りやすい仕組み。

311、盗電の醜態、政治家の無能ぶりを毎日のように見せつけられても、未だ、寄らば大樹のヒトビト。

彼らは老化の早い家畜に過ぎない。

中央集権につらなる御用何とかの面々、その家族も同じ。

自滅行為の協力者は誰一人助からない。


国は無い。

地方自治体も無い。

では、誰が子どもを守るのか。

親と地域。

国境を越えたドネーション。

幸い、日本人の細胞はスペシャル。

だから、こんな劣悪な環境でも生きている。

しかし、誰もが認めるように、老化速度は年々早まり、ヒトビトは中央集権の思惑通り老後資金を医療に吐き出すハタラク貯金箱と化している。

1.5人に一人は何らかの疾病予備軍、3人に一人は病人。

余裕のあるヒトには延命を繰り返し、世界有数の統計上の長寿を誇る。

カネのないヒトは痛みを抱えたまま孤独死。


日本人の【ビセラセンス】を高めるしか無いと考える。


身体の内側にある、自己回復力を最高度に引き出して対抗するしか方法はない。

なぜならば、物理的な身体のメカニズムをいくら研究しても特効薬は期待できない。

物質レベルに固執した人間社会の愚かさが、中性子の無軌道な拡散を招いた。

もはや波動レベル(感覚 = センス)でオクターブの高い領域に活路を見出すべき時期にきている。

【ビセラセンス】を失うことは自分のこと、身の回りのことが一人で出来なくなることを意味する。

肉体は損傷だらけでも、他者のために働ける心身(感覚 = センス)を維持しなければ死んでいるのと同じ。

これから先、長く生きたヒトほど無傷ではいられない。

しかし、わずかでも老化速度を遅らせ、長らえたイノチで20世紀の負の遺産を片付けなければ何も解消しない。

そうしなければ、到底、次世代を守ることなどできない。

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