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モラルハザールユダヤ

(Sun)

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モラ・ハラ・油ダポチ。

ふざけて言葉を並べてみたが、実に意味深長。

モラ・ハラは壊れた腸。

何と言っても人間の善し悪しは腸で決まる。

腸が単なる消化器官だと思っているヒトにはチンプンカンプンだと思うが、極悪人と賢人の違いは腸にある。

モラ・ハラは腸が腐ったヒト。

なぜかと言えば油のとり過ぎ。

油(石油)。

油のとり過ぎで感覚障害(中毒)になった人間に善悪の区別はない。

街の食堂に入って、昨日までと同じメニューを注文したら何か味がオカシイ。

店主によれば同じように仕入れした同じ原材料を使っていると言う。

人間は究極【ハラ】で我が身の安全を担保している。

さすがにここまで来れば、内容成分をこっそりと変えてきたモラ・ハラ推進者の意図は明白。

モラ・ハラ・油ダポチには明日が無い。

巻き添えにして、言い逃れるしか道はない。

油(石油)でおなかがモタれる。

何だか吐き気がする。


この世界には有り余るほど食糧があるのに、どうして毒まみれの油を食わせるのか?

腸を塞ぐのが目的。

腸が悪くなると、思考能力はゼロになる。

それでも、大概のヒトは脳は、腸にまさる思考能力を持っていると思っている。

しかし、現に、日本の場合、電力会社の都合で食糧の安全基準は歪められている。

ドイツでは大人8ベクレル、子ども4ベクレル。

日本は500から100に下げたと自慢する有り様。

バカなの?

こんな状況に甘んじて、流されっぱなしで・・・。


残された方法は一蓮托生。

日本民族を残らず、モラ・ハラ・油ダポチに改造する。


日本を経営しているのは日本人ではないモラルハザールユダヤという意味不明な一群。

連中は日本民族が日本民族の【ハラ】を取り戻すことを一番恐れている。

【ハラ】を取り戻せれば、脳がすっかり騙された薄っぺらな詐欺の手口が見える。

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東京電力20%の値上げ

(Fri)

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東京電力の社長が現状では、株主への責任を果たせず社会的な役割を全う出来ないとほざいた。

言わせているのは経産省に決まっている。

東京電力が民間企業であるわけがないのは常識。

株主は外人(ムカデの王様)と官僚ファミリーで占められている。

この社長は実に正直に、経産省や大株主から苦情を言われる前に値上げすると言っているのだ。

電力料は税金。

国庫に入って一部のファミリーを潤すためだけに使われる。

しかし、この構図は電力エネルギー産業だけの問題ではない。

そもそも、資本主義経済、株式企業経済は中央官僚(中央集権)のためにカネを貢ぐ仕組みなのだ。

ゴマンと在るゴミのような中小企業は中央集権の許認可下にある。

優秀ならば、体制に取り込まれる。

そして、中央官僚の下絵に添った事業で設ける資格を得る。

エネルギーも、農業も、自動車産業ですらこの枠組の範疇。

それでも飛び抜けて優秀ならば、国境を越えたビジネス展開を模索する。

だが、その場合は、日本の官僚ではなく(ムカデの王様)の管轄下に置かれる。

そもそも銀行はハナから国境を無視した(ムカデの王様)の管轄下にある北朝鮮型監視密告組織。

言い逃れは出来ない仕組みになっている。


それにしても、ムカデの忠実な家来(住友化学)のような企業が石油由来の毒物を量産し、花王のような上辺だけでモノを売る文字通り化粧販売会社が作った製品を使い続ける日本人の思考能力はどうなのか?

この半世紀、日本民族の黒髪はどうなった?

張り、コシ、艶は見事に失われ、細くて、ナヨナヨで、乾いたパサパサの毛質に変化した。

男女を問わず、禿げ、薄毛が当たり前。

加えて、猛毒の浸透性が高い薬剤を塗りたくる。

中央官僚お得意のユルユルの基準、責任逃れのために存在する御用学者がよってたかってつくるインチキ基準。

心身に必要なモノはどんどん排除し(住友化学)のような企業が儲る毒物を量産して、大地、水脈、海洋を汚染する。

身体の内側の汚染度は大地、水脈、海洋と同じ度合いで汚染される。

個々の人間は、地球と言う一つの生命体と一体でしか存在出来ない。

それでも、今日も(住友化学)のような企業が石油由来の毒物でつくった品物を喜んで買う。

カツラ産業やインチキ増毛産業を潤わすために、毒物を取り込んでハゲに悩み、薄毛を嘆く一般消費者。

ヘナのような天然自然のトリートメントも存在するが、どこの誰が栽培し、どのような乾燥法を用いたかも分らない輸入品では安全性は保証できない。

ヘナの最も重要な選択ポイントは2点。

ひとつは、自家栽培であること。

二つ目は乾燥方法にある。

どのような製品でも共通するのは【静菌環境】で乾燥しない限り、有効成分は半減どころか数%も残らない。

熱や紫外線、あるいは湿気と乾燥を繰り返す乾燥環境では100%ピュアとは呼べない。


経産省がマトモならば、いち早くエネルギーの自由化に着手する。

東京電力から電気を買わずに済むなら、これに勝る選択肢はない。

公営住宅の屋上には所狭しとソーラーパネルを配置。

自家発電設備を持つ事業所や病院はプラスαの設備投資で、余剰電力を直接地域へ販売したら良い。

そんなことは明日からでも可能だ。

ムカデ大王にくれてやった死に金の一年分で、全世帯に燃料電池発電ユニットをプレゼントできる。


国民の選択肢をつくらない経産省イコール中央官僚を許すの?

ムカデの親分は死に体なのに?


禿と薄毛と日本のエネルギー問題は全く同じ構図。

笑えるほど悲しい現実。

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精髄

(Mon)

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行為の奥行き。

単純作業ほど奥行きの差が顕著。

一芸に秀でるヒトは、奥行きを知っている。

極めるほどに奥行きが広がっていく。

そこに神経を集中するためには段取りを整えなければならない。

行為の途中で奥行きを見失ったら、最初からやり直し。

それが如何に時間のロスかを身を以て知る。

【技】というものは、行為瞑想の行き着く先であって、どこまでも行き着く先の先を見つめることは非物質エネルギーに通じる。

いつのまにか、非物質エネルギーの領域が当たり前の境地になれば一流。

【芸】も【技】も物質世界の身体を通して流れ巡るもの。

ただし、それはそのヒト個人の【非物質エネルギー】の領域にあるものなので、言葉では言い表すことができない。

他人に教えることも極めて難しい。

【芸】も【技】も門前の小僧、習わぬ経を読むの境地。

河の流れ、小さな水の動きにも計りれない奥行きがある。

自然の循環を【感じる】ことができるのは、奥行きの先を知るヒトの愉悦。

これほど興味深く、永遠を感じさせる物語はない。

これが、そこら中にちりばめられている地上に住んでいるのに、何も感じない無明。

医療は本来、ヒトの最も高度な【芸】であり【技】であった。

それがいつのまにか、薬(物質)になって断片化療法に取って代わられる。

もちろん優れた西洋医学の(名医)がいるのも事実。

しかし、彼が【芸】であり【技】でもある奥行きを知っているなら、そもそも、医薬品を使うコトをためらうだろう。

すくなくとも、必要最小限に留めるはずだ。

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サブリミナル

(Sun)

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大晦日、紅白歌合戦を楽しみにしている方も多いだろうと思います。

全く興味がない、そもそもテレビは見ないという方も多いだろうと思います。

どうせ、酔っぱらっているので、関係ないという方も・・・。


我が家の場合、テレビはゲーム専用モニターないしはビデオ再生モニター。

たまたま、見ていた古いビデオに紅白歌合戦の海外ゲストの場面がありました。

名前は知らないのですが、さぞ有名な歌手なのでしょう。

教会の中と、何処かの川のほとり。

実際は中継?

いや、録画ではないでしょうか?

音は背景とマッチしていません。

演奏が完璧なのは(クチパク)と同じで編集を重ねていれば当然です。

そんなことはどうでもいいのですが、気になったのは舞台装置です。

特に照明に特別な配慮が施されているように思いました。

そして、翌年なのかどうか分りませんが、次にエンヤが登場しました。

オリノコフローを歌ってましたが、あんなリミックス曲をナマで歌えるものかどうか?

案の定、見事なまでの編集操作。

ところが、舞台装置を見て納得しました。

この時の舞台は大谷石の採掘場。

青と黒のコントラストを基調にした凝りまくりの照明が実に印象的でした。


大晦日、国民的番組。

今年はレディーガガがサプライズ出演するのではと噂になっているようです。

もし、出演するならとっくに録画は終わっているでしょう。

そしてまた、アーティストの意向など無視した編集が行われます。

次々と入れ替わる歌手の合間、番組構成上は最もエアポケットな時間帯。

現代の歌姫のパフォーマンスに重ね合わせた黒魔術。

油ダ屋(旧訳聖書の神)つまり、ムカデ大王の呪いです。

2011年から2012年は落ち目の旧約聖書の神の最後の悪あがきの年です。

ムカデ大王は崖っぷち。

さて、どんな黒魔術の仕立てを見せてくれるでしょうか?


ムカデ大王が支配する土地の民族は、無意識の記憶を辿ります。

メディア操作がお得意のムカデ大王は、アートを知りません。

何でもかんでもサブリミナルな汚物で汚すことしかできません。

しかし、我々の中に眠る根源的な恐れ、征服された当時(恐れ)の再現に反応して、不安な気持ちが呼び起こされます。

例えば川のほとりの祭壇(処刑場)。

聖なる教会(実は侵略者の権威の象徴)。

祭壇、あるいは、生け贄の位置に置かれた象徴的なモノ(照明で暗示)。

反逆者はそこで血祭りに上げられます。

永遠の服従を暗示する黒魔術。

彼らの演出は黒が基調になります。

そして必ず、血のイメージを再現するでしょう。

しかし、血は赤とは限りません。

今頃、ムカデ大王の意を汲んだ犬HKのスペシャルなサブリミナルチームは編集作業に追われているでしょうか?

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科学と学習

(Sat)

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水中考古学なる学問分野があることを最近知りました。

元寇の頃の沈没した軍船が見つかったようです。

ヒトには太古の記憶があります。

元寇の頃に生きていたヒトなら、多分、沈没した記憶を呼び戻せるでしょう。

あるいは、アカシックレコードで当時の様子を見るのが一番良い研究方法です。

跡形もなく朽ちた残骸から当時の事実を類推するのは時間の無駄です。

考古学者は想像力を駆使して、現実には存在しないものを状況証拠を元に再現します。

当然、たくさんのミス、誤解、勘違いが生じます。

それでも、一度定説となった学説は事実と見なされます。

考古学の研究方法では、常に頭に?がつきますが、それがいつの間にかアカデミックな権威に擦り変わります。

つまり、事実へのこだわりは、権威へのすり替えなのです。

今日現在、科学と称するあらゆる分野に同じことが言えます。

到底信じるに足りない危うい世界です。


頭の良い若者が、科学と学習を経て、バカになります。

過ちの原点を知らずに、権威に忠実なワンちゃんになります。

歴史は統治者のご都合で書き換えられ、医学は医療産業の発展のために組み立てられます。

物理は核物質を間違った方法で扱い、軍需産業は永遠の成長産業であり続けます。

現在の科学者の99%はこのような組織的犯罪の一味です。


しかし、我々はウソを見ぬくことが出来ます。

事件現場へ行かなくとも、そこでの出来事をリアルに見ることが出来ます。

世界は、原点を間違えた科学ばかりが蔓延りましたが、その中でユニークなのは中央から切り離された大学の教授です。

国で言えばロシアが典型です。

欧米のアカデミックに毒されない自由な研究。

あまり良い例えではありませんが、WWII前後には雲泥の差がついていた航空機の開発競争を見れば一目瞭然です。

ロシアはつねにアメリカより安価で高性能な戦闘機をつくってきました。

実際の戦いでも優れた性能が実証されています。

もっとも、このような産業科学のスポンサーは同じ人物なので、比較自体意味がありません。

旧ソ連、ロシアのユニークな研究の最たるものは「サイコ」です。


何でもかんでも日本がトップだとは言いません。

言いませんが、日本は「サイコ」に関してはトップレベルです。

幸いにも、悪魔に取り憑かれたアカデミック科学には手も足も出せない領域です。

ただし、このような領域が一定の規模に発展すると潰しにかかります。

薄っぺらな「カルト」を代用品にあてがいます。

若い身空で「カルト」に没頭するヒトは、科学と学習の犠牲者です。


21世紀は全く新しい科学が芽を出す世紀です。

測定できるエネルギー以外の[非物質エネルギー]が一般的になります。

これまでの科学では全く説明できない現象が簡単に説明できます。

それには、ヒトの「感覚」をワンランクアップさせる必要があります。


「サイコ」に関してはトップレベルと言ったのは、日本には無数の「感覚」開発法が眠っているからです。

ヒトビトの記憶の沈没船。

水中考古学では手に負えません。

そもそも学問ではありません。

感覚自体、非物質エネルギーです。

記憶の沈没船が眠る場所は特定済みです。

それは【腹】【ビセラセンス】です。

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