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ココロの使い方

(Sun)

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日本の大学のレベルは相当低い。

これは教授のレベルが低いから仕方ない。

しかも、文部科学省の官僚の言いなり。

日本植民地人民教育の徹底が使命。

つまり、大学が職業技能訓練所になっていく。

物理的なモノを如何に制御するか?

記号や数字の丸暗記。

頭がどんどん固くなる。

これは兵隊をつくる教育であって、ココロの使い方を何一つ教えていない。


単純作業でも、複雑怪奇な化学実験でも、ココロの使い方はさして違いはない。

作業は一種の行動瞑想であって、手や脳、あるいは身体の部位を制御しているのは人間のココロ。

新米ドライバーとF1ドライバーの違いは何か?

究極は行動瞑想の練度の違い。

つまり、学問はココロの使い方を示唆するものであって職業技能訓練ではない。

美術大学でパソコンソフトの使い方を教えるようになったら、専門学校と一緒。

かといって、専門学校の生徒は技能訓練だけをマスターすれば良いのではない。

結局、優れた表現を生み出すにはココロの使い方が肝要。

ところが、ココロの使い方は教えられない。

高校までに培った個々のレベルに依存している。

学校の訓練過程にココロの使い方を教えるカリキュラムはない。

教育指導要領に忠実に従う優良教師は実はダメ教師。

文部科学省から見れば落第教師のほうが、授業の合間にココロの使い方を示唆出来る。


ココロの使い方の練度が高い教師は、学問のレベルも高く、彼の専門分野に関して他者には知り得ないココロの使い方を用いる。

だから、それを生徒に示唆することが出来る。

優秀な生徒はそれを受け取り、自らの素養に取り込む。


学校は専門教科を通して、ココロの使い方を示唆する場である。

それがいつのまにか、技能や記憶力の善し悪しを評価する場に変わってしまい、優秀な学生は一流企業に就職する。

しかし、彼らはココロの使い方を知らない。

視野が狭い。

人間力に問題がある。

しかし、その方がいいのだ。

人間性が欠如した組織では、ココロの使い方は邪魔。

ヒトビトは夢中になって、出世欲やら、金銭欲の虜になっておよそ半世紀を無駄に過ごす。

しかし、半世紀もココロの使い方を誤れば、身体は悲鳴を上げる。

元来頑強な身体の持ち主なら検査項目の数値は平均の範囲内、しかし、ココロが取り返しのつかないほど病む。

定年後、時間を持て余すヒトはココロの使い方を知らない。


何もしない、何もない時間ほど貴重なものはない。

ココロの使い方を知っているヒトは、何も無い時間の密度を知っている。

自戒の念を込めていえば、日本のお父さんの70%はココロの使い方を知らない“幼い年寄り”。

誰にも教えてもらえなかった。

自分で身に付けようにも、働くことで精一杯。

年寄りになって趣味の一つも楽しめないのは、ココロの練度が足りな過ぎる。

古代社会に於いては、最も下等な奴隷の生き方。

・・・

【ビセラセンス セラピー】は次世代の継承者(治療家)を募集しています。

マニラの岩ちゃん

(Sat)

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   『 小野田元陸軍少尉が発見されたルバング島の釣宿視察 』


昨日、12/07水曜日 朝0630 DUSIT THANIサイドエントランス集合、釣宿のオーナー手配の車で

Hangarに移動、そこからパイロット一人、ゲスト5人の総勢6名でヘリコプターに搭乗

新車ならぬ新機体で0700amルバング島に向けて飛び立ちました。

前夜の雨も上がり、フライトは快調でした。乗り心地も抜群、聞いたら2億円もする機体だそうである。

すべて殆ど新品で気持ちがいい。

空からの箱庭のような景色を楽しみながら、プエルトアズール

カイラブネ、フォーチュンアイランドの上空を快適に通り過ぎました。


07:35あっという間の空の旅、ルバングの釣宿に到着しました。

釣宿を管理しているという3人のフィリピン人が出迎えてくれました。

その中の一人がここの釣宿の土地のオーナーという事でした。

残念ながら築2年経つ釣宿の庭にあたる部分に被せた渡り廊下の板(ココナツの木)の部分が

アリと風雨の為、朽ち果ててしまっていました。

全部はがして、盛り土して芝生にしても 良いだろうが、少し手を加えれば

問題ない施設ではありました。

4,5,6月はキハダマグロの群れが目の前の海を渡っていくそうです。

年間を通して釣りは楽しめるという事でした。

8部屋の施設と、食堂、キッチンがあり、電気もエアコンまで発電機で

十分まわせる能力があり、井戸もあります。

オーナーがパラオのビジネスに集中するという事で、ルバングの釣宿の

管理経営をする人を捜しています。

釣り好きで退職した人には最高の環境であると思われます。

難点はアクセスです。マニラからヘリでひとっ飛び出来れば良いですが

高いチャーター代がかかります。

マニラの港から、週に二回船が出ています。

6時間かかるそうです。

ルバングの港からジープで小一時間、そしてボートで15分(徒歩35分)と言った所です。

また、バタンガスのカラタガンからも週三回200人乗りの大型バンカが

就航しており、片道P500.00だそうである。

バンカがつくTilekという港からジープでTomibotと言う町へP90.00そこから徒歩なら35分というところである。

退職者等の時間に余裕のあるお客様用の釣宿といえるでしょう。


どなたか、住んでも良いという方いらっしゃったら是非、ご一報ください。

マニラ滞在の釣りキチを送り込む事は可能であります。

それこそ大物が、必ず釣れるということになれば将来性は大いに期待出来ます。

帰りのフライトはタガイタイ上空を飛んできました。

なかなか撮れない写真がとれました。絶景でした。

今回同行されたマニラの釣りキチのお二人も今回、釣りは出来ませんでしたが

空の旅を満喫頂き、大満足を頂きました。


ブログに写真をアップしてあります。
http://friendshipblog.sblo.jp/article/51549666.html

マニラの岩ちゃん(フレンドシップツアー)
(063+2)840-1060/0928-506-8162
登録:http://www.mag2.com/m/0000235353.html
HP: http://www.friendshipmanila.com/


いつもお世話になっているマニラの岩ちゃん日記より。

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この先の日本は?

(Fri)

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このところの日本の惨状を見るにつけ、いたたまれず無頓着な神さまに訪ねてみました。

日本はこの先、どうなっちゃいますか?


【精髄】

最も大切なところ。地上世界で言えば日本、人間で言えば腹。

エネルギー(巡り)が集まる場所。


【精粋】

最も優れたところ。地上世界で言えば日本、人間で言えばココロ。

エネルギー回路は物質を透過して、一つ上の世界とつながる。


【整数】

ゼロ以上の数。


これ以上無い回答。

日本は滅びない。

と、思って一安心、しかしながら続いて【星条旗】

目の上のたんこぶ。

続いて【凄絶】

地上世界は無傷ではいられない、相当、壊れる。

・・・

地上世界のお宝は循環作用です。

もし、地上世界を独占したければ[自然循環]のメカニズムを支配するのが得策。

(ノウタリンは、実際にそれを試みた)

物資の姿カタチを変えたり、電磁波やレーザーをいじり回したり、遺伝子を組み替えてみたものの、それらを生み出す源の力【精髄】には遠く及びません。

代替え品と言えないことも無い、出来損ないの木の葉のおカネ。

【精髄=自然循環】には巡りがあります。

巡りには中心がありますが、それは物質世界をいくら探しても見つかりません。

人間の腹をいくら解剖しても内臓しか出て来ないのと一緒です。

それでも、人間は腹からとてつもないエネルギーを生み出すことができます。

物質とリンクした非物質の領域があるからです。

ノウタリンはコレをあっさり無視して現象にしがみつきます。


日本の自然循環の健全度を25~30%と仮定します。(空、海と大地)

おしなべて世界はそのレベルを超えることができません。

(未だ前人未踏の聖域はありますが、それを上回る都市と農地が循環の健全度を相殺している現実)

つまるところ、地球は70%不全。

(人間なら、いくらコウジュンを飲んでも歩けなくなる寸前)

G8はノウタリンの集まり【自然循環】の破壊者でしかありません。

我が、日本政府もその一味。

20世紀は【精髄】を叩きのめす上辺の支配者、アメリカが暴れまくった世紀でした。

アメリカはその毒に当ってのたうち回る妖怪を抱えています。

経済力、まして政治力など何の意味もありません。

集合的無意識にある【元型・精髄】が砕けたらオシマイです。

【自然循環】が中性原則に戻ろうとするエネルギーは地上のメモリでは計れません。

【凄絶】の一語が言い表しているのはこの事実です。


東北の悲劇は世界に伝播します。(自然現象に擬態した陰謀を引き摺りながら・・・)

しかし、それ自体がG8終焉のプロセスです。

なぜならば、日本は世界のヒナ型です。

日本が崩れると世界も崩れるのです。

思考停止状態の七割りが死に絶えても、残り、三割りで持ち堪えるしかありません。

地球の精髄、自然循環に価値を置かないヒトビトに、地上が生存を保証する謂れはないのです。

神さま(微生物の集合意識)を持ち出すまでもなく、子どもほど分る当然の帰結。

これが分らない無明な連中(G8型中央集権)の滅びが先。

その後、非物質エネルギーと調和する未来のトビラが開きます。

それまでの間、破壊者の敷くエーテル体を無視した医療に頼り過ぎないようにお互いに気をつけたいものです。

過剰な医薬は未成熟な子どもの【精粋】を破壊するようにつくられています。

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淡く青い光

(Wed)

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UFOの計器類の中には、地上をオーラ(光)で映し出すモニターがあるそうです。

それが本当なら地球のあちらこちらの場所が【肥沃の循環】か、それとも【枯渇の循環】かが一目で分ります。

日本はどう写るでしょうか?


大都市は、くすんだ濃い灰色。

木漏れ日のように点滅するヒトビトの発する光。

しかし、それが中心部に近づくほどくすんだ濃い灰色に覆われていきます。

枯渇の循環で回る場のエネルギーは、ヒトから放射される淡い色彩をかき消してしまいます。

郊外に目を転じると、微かに淡い色彩が見え始めます。

そして、一気に、人里離れた山間部に目を移します。

しかし、そこもやはり、濃い暗色が優勢です。

森林のように見えても、循環サイクルは途切れています。

人造林には【肥沃の循環】を生み出すチカラがありません。


しかし、日本は特異な位置にあります。

福島第一原発の放射能汚染マップの広がりを見れば分るように、酷いマイナスを、遥かに大きな地球規模の【肥沃の循環】がカバーします。

国土面積は小さくとも、取り巻く海から強力なオーラが出ています。

それが一つに合体して遥か彼方の宇宙空間から捉えられるほどの青い光を放ちます。

100年前なら、日本の国土と近海から放射状に【肥沃の循環】が広がっていました。

しかし、現在の日本が、自らが放出する青い光は余りにも弱いのです。


ヒトがリアルに感じる世界は、ごく狭い領域に限られます。

家庭とその周辺、職場とその周辺。

そして、ときどき出かける場所とその周辺。

ヒトが感じる意識領域は本来、遥かに広いに、ほとんどのヒトはそれを使いません。

いつの世も為政者に苦しめられ、決して楽な暮らしではなかったかも知れませんが、たった半世紀前のヒトビトは、現代人には想像もできない、豊かな【肥沃の循環】をまっただ中にいました。

【肥沃の循環】イコール、情報です。

作物は一帯の【肥沃の循環】に支えされて成長します。

圧倒的な【肥沃の循環】(情報)を受け取る農民の意識領域には場のエネルギーがインプットされていました。

必要なだけ(許される範囲)で耕作すれば、ヒトの営みを含めた肥沃の循環が守られることを知っていました。

実に簡単な理屈ですが、この圧倒的な情報量を失った農業は止めどない環境破壊を起こします。

コスト計算だけで成り立つ現代の仕組みにおいては【肥沃の循環】は意識外です。

こんな事をすれば、いずれ枯渇の循環サイクルに転落するのは当たり前です。

里山を潰す農業。

ヒトの意識領域をバーチャルビジョンの狭い箱に閉じ込めて、その中の限りある豊かな生活を意識づけ、狭い箱の維持に貢献するようにしむける仕組み。

どうやら日本は、アメリカや EUの一部が望む20世紀型政治経済を維持するために、莫大な資金を提供しているようです。

枯渇の循環サイクル、日本人を還元無き消費に追い込んで、特定の勢力に莫大な戦費を提供する構図。

・・・

意識領域を拡げることは【ビセラセンス】を取り戻すことと同義です。

ヒトは例外なく、内在する感覚(ビセラセンス)で世界を感じています。

ヒトの(胎)、内なる世界には【肥沃の循環】サイクルがあります。


【肥沃の循環】サイクルは意識領域を拡大したヒトのまわりで渦をまく、淡く青い光になります。

そのようなヒトが増えると、鉄板のように揺るがないと思えた仕組みが砂のように崩れはじめます。

年齢とは関わりなく、感じさせる若さ。

[元気]は内側から湧き出すエネルギーです。


UFOに乗った宇宙人は、再び輝きだす日本の青い光を見るはずです。

ヒトが若さ【感覚】を取り戻すほど、地球の肥沃の循環も強化されます。

それは全く同質のエネルギーです。

比喩ではなく、ひとりひとりの内なる世界の気づきが、地球を変えていくチカラになります。

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紛争の絶えない60兆の寄せ集め

(Mon)

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人間は(異種)60兆の細胞の寄り集まりです。

(細胞は単一民族ではない)つまり多民族国家。

人間の身体が一つの天体なら、数億、いやもっと多くの異質な生物種が共存しています。

しかも、それが複雑に絡みながら循環する(シナジステック)な環境。

ですから、当然のことながら問題(争乱)が勃発します。

まず、厄介なのは脳。

脳は、勝手に自らを指令塔だと思い込む(人間がそう思い込むから仕方が無い)のですが・・・。

さしずめ、中枢神経が中央官僚で抹消神経が地方官僚。

その先には筋肉、皮膚(使役される細胞組織)があります。


実際の中心は脳ではなく“腹”です。

天体は一つの大きな循環で、その中心にあるのは【腹】=【ビセラセンス】です。

異民族、異種生物のほとんどは腸に住み着いています。

そうは言っても、腸がすべてではなく、五臓六腑は密接に相互補完して天体の運行を維持しています。

大雑把に言えばクビからしたに三つ、首に一つ、脳に三つの非物質エネルギーの出入り口があります。

この天体の循環は、食物から採る栄養素、ミネラル、水、空気だけでは支えきれません。

非物質エネルギーを取り込んではじめて、非物質感覚体の内側の循環が維持されています。

肉体は三次元でも、実際は四次元と関わって生きているのです。

さて、その上で紛争の絶えない60兆の寄せ集めをどうやって制御するか?


心配には及びません。

肉体の90%は不随意に回っています。

自我、あるいは意識的な意志の関与は、精々10%ほどです。

その中でも特に意志の関与が全く及ばないのが、この天体の特徴である(消化器官内)発酵。

例えるならこの天体は「酒蔵」のようなものです。

良い酒蔵には良い酵母があります。

出来の悪い酒蔵は混ぜ物を用います。

ビセラセンス(腹部感覚)を失って、オートマチックな身体反応に依存して、大きな勘違い(脳が身体の中心)を漠然と信じ、具合いが悪くなれば医者のクスリ(殺菌剤や酸化物)を飲む。

これでは、発酵どころか腐るのが当然です。

「不味くて飲めない酒を造る」酒蔵なら速攻倒産の憂き目に遭うでしょう。


それなりの年齢に達っした天体は、ほとんど例外無くチグハグな身体の反応に遭遇します。

小脳のオーチマチック制御機能は大なり小なりパンクしているのです。

(食品添加物、合成界面活性剤、染料など)に乗じてスパイ、ニセ右翼、工作員が紛れ込むのが主因。

そそのかされた地方官僚は叛乱(自作自演テロ)を起こし、正常な細胞(異民族)に生体ホルモンミサイルをお見舞いします。

攻撃された細胞は弾圧が始ったと判断し、脳にさらなる反撃を打診する。

こうして局地戦争がはじまります。

何処かのマヌケな国のように狭い国土に55基もの時限核爆弾を仕込む始末。

有効な解決策は抗生物質?

消毒、炎症を抑えるクスリ?

局地戦によって引きこされる不快を解消(実は神経を無感覚)にする「受容体ブロック」?

最近は、暴走を始めると止まらない脳の機能をボンヤリさせるクスリも多用されます。


これらのクスリは、60兆の循環サイクルを局地的に破壊する以外、どんな役割があるのでしょうか?

モンサントの救い難い低能農産システムと同じ仕組みがひとりひとりの身体(天体)で再現される悪夢。

訳の分からぬカルト、断片化御用達の科学、経済至上主義に毒された体内環境はグチャグチャ。

これを食い止める対価として、現代の老後資金環流医療が繁盛する構図。


人体を断片化して健康とはアッパレ。

感覚は現場(発症を起こしている部位)と脳(身体の持つ治癒力発動メカニズム)をつなぐ情報網です。

本当は胃が消化不良を起こしているのに、情報を遮断することで不快感を解消するクスリを飲み続ければどうなるでしょうか?

何も感じない身体になることが治癒?


歩幅が異常に短くなって、ちょこちょこ歩く老人を見かけます。

意志は必死に歩幅を広げようと指令を出すのですが、末端に届きません。

このヒトは、若い頃にたくさん受容体ブロック系のクスリを飲んだのです。

今でもテレビで大々的に宣伝する感覚障害増進薬「ガ○ター10」はその典型です。

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